新聞の片隅に、こんな記事を見つけた。
「◯◯歳のラブレター」…ゆうに十歳は足りないけど、タイトルだけでも書いてみたくなる。
 夫婦や家族へ、日頃感じていても面と向かって言えない想いを活字に託して届ける。
こんな事、きっかけでも無いとこそばゆくてできそうにない。
う~ん、だれ宛に書こうかぁ?
今さら遅いけど、いつも空から見守っていてくれる“父”かなぁ…。
 その前に、こんな企画をしてくれた方へ「ありがとう!」を。