小学2年の時の話。
今から……35~6年も前らしい(´ºωº`)
ちなみに現実逃避なのか暗算ができなかったです(笑)
まだポーアイのマンションに住んでいた時。
仲良しの幼なじみの双子とサンコイチで毎日遊んでいた時。
でも、マンションだから年齢が近い幼なじみが集まっていてさ、双子は好かれるキャラだから友達が多かったけれど、私は嫌われるキャラだから友達も少なくイジメなんて日常茶飯事🫠
でも子どもすぎたからか、その「イジメ」も仲間はずれにされる、ボールを当てられる、泣くまで暴言や恫喝されるよくある(あるよな?)アレ。
今考えたら中学~でも同じような経験たくさんあったわ。頑張ったな私✨ 。✧。・゚
幼なじみに元レディース暴走族の娘(笑)がいて、その子がまた気が強いし私ばっかりを敵対してきてた……弱そうやからかな❓
1回だけ、反撃して泣かしたことがあったけど、私は一度も親に頼らなかったのに、その子は秒で親にチクって親が出てきた記憶。
それからどうなったのかは覚えてないけど、中学以降のいじめっ子との共通点は「やられたらすぐ泣いて親に言う」だったこと。
今思えば、強い子はイジメなんてしないもんね……
脱線はこの辺にして🚃🛤
小学2年の時、文集(下の方に貼ります)によれば「友達が乗っていた」から一輪車が欲しくなったらしくて。
その少し前にもローラースケート(光GENJIが乗っていたような形の奴)ブームのおかげで欲しがって親にねだってねだって、買ってもらったはいいものの、運動音痴だから全然乗れない……以前に思ってた以上に怖くてビビって結局練習もまともにしなかったから😅
そんなことがあったのに、サンタクロース様に一輪車を届けて頂きまして。
きっと親は「またローラースケートみたいに……」って思っただろう……けど
一輪車だけは友達がいようがひとりだろうが、毎日のように持ち出して練習した記憶。
☔でもマンションの敷地内にある屋根付きの広場で乗ったり
一緒に一輪車を乗っていた双子が運動神経が良かったからかなり上手でさ、余計に刺激されたのか私もびっくりするくらい上達してさ、
久々に親に見せた時に、私が何もないところで一輪車に乗り手放しでずっと漕いでいたのを見てすごくびっくりしていました。
一輪車は手放しで乗れると本当に楽しくて、それから引越しして幼なじみ達と離れてからも、近所に住んでいた友達も当たり前のように持っていた一輪車で小学5~6年までは遊んだ記憶。
大会とか上を目指したわけじゃないし、気がついたら自然にやめていて、一輪車も近所のちびっ子に譲ったのかいつの間にか家からなくなっていました。
もちろん未練はないし悔いもない
でも人生で初めて一生懸命練習した一輪車はずっと良い思い出として心に残っているのでブログに残してみました。



















