【セラヴィ】 オーナーの主観ワールド -5ページ目

今日は久しぶりに

ワタクシ

今日は3ヶ月ぶりにヘアーサロンへ行きましたニコニコ


3ヶ月も経つと

ひどくモッサイ頭になってしまうんですねガーン


行った先は、モチロン!!

大理石の「Diceシリーズ」を置かせていただいている

中目黒の「ヘアーLINE」さんです。


ちゃんとレジカウンターのところに飾ってあって

コロコロ?ゴロゴロ??の時計・・・

自分の所のものなので、なんだかとってもイトオシイ合格



久しぶりに店長の「ヒロ」さんにも会って

久しぶりに髪を切っていただきました。

と、いうか、そろえました。

春だし、気分転換にカラーもしてみよう!!


春らしく、優しい雰囲気になるようお願いすると

黄色をいれて明るくしましょう、との♪


ここ数年、ず~っと地毛の黒いままだったので

ちょっとばかり、ウレシイ (-^□^-)


でも、室内だとマッタク変化なし・・・

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓


室内で分かるくらいだと

外に出たら大変な事になるので

これはこれでオッケー (`∀´)




数日前に、歩いたときは桜が満開だったけど

すっかり桜は散ってしまって

葉桜にもなっていない・・・


桜の花びらが散った後のクキ?ベン?のような

赤い部分だけがのこされた

赤い枝をした桜並木でした。


そんな目黒川の桜並木は・・・


お祭り後のような

ちょっとサミシイ雰囲気でした。。。












撮影④ 

この大理石で製作した時計・・・


「Dice シリーズ」は

デザイナーさんのイメージが

「手の平に収まるサイズでコロンとしたカンジ。。。」


と、いうことで・・・



この「コロン」を表現したく

ヒロさんに持っていただきました。



えっらい、握りすぎ ( ̄□ ̄;)

しかも手・・・ゴッツ!!

え~ん・・・

「コロン」じゃないよ~ (´□`。)


そ、そんなに握らなくても・・・・

野球ボールじゃ、ないんだから~~



近日、発売予定





セラヴィ HP

http://www.celavi-e.co.jp

撮影③ 

セラヴィの新商品

「Dice シリーズ」の撮影には

中目黒のヘアメイクサロン 「ライン」さんが協力してくれています。


店長の「ヒロ」さんに

ブログやHPにSHOPやヒロさんの名前を載せてもいいですか?


「もちろん オッケーです」


きちんと許可を取っていますので・・・

あしからず。



さてさて・・・


「Dice(ダイス) シリーズ」


ダイスは「さいころ」をいいます。


白はイタリア大理石「タソスホワイト」

黒は高級・御影石 「山西・サンセイ」


ミカゲ石も色々と種類がありますが・・・

「黒い石」イコール「山西」というくらい

山西は「黒い石」の代表なんです。




セラヴィ HP

http://www.celavi-e.co.jp

撮影② 失敗はできない

先日、撮影に行ってきました。


「撮影」といっても、メンバーは私だけ・・・

プロではないが、

とりあえずカメラだけはいいものを使っている。。。


一眼レフのデジカメ

ニコンのD70s


腕に自信がないので

カメラにたよるしかない!!

SHOPを借りるわけだから

失敗は出来ないのよ~


ということで、撮影するお店に向かった。

場所は中目黒で、駅から近い山手通り沿い

「LINE・ライン」という美容室だ。


ここの店長兼オーナーは「ヒロ」さんという

私と同世代の男の子


もはや、「男の子」という年代ではないが

カレの雰囲気や洋服などが「男の子」なのかもしれない


ヒロさんは、この「ライン」の他に

モデルやドラマなどのヘアメイクをしている


雑誌などの撮影で、モデルと海外へ同行する場合

お店は1週間いないなんてザラ


お店に予約の電話も転送されていると

「今、フランスです~」


これも普通のことらしい


ん~~

時差は??


そんな忙しいのに

お店は自分だけでこなしていて

他にスタッフいないなんて・・・


だから、よけい失敗は出来ない~




セラヴィ HP

http://www.celavi-e.co.jp

撮影①

久しぶりのブログ更新

かなり、サボってしまいました・・・・



昨年から、とある大理石プロダクトがありましたが

やっと撮影にまでこぎつけました。


といっても、撮影は明後日です。


これでやっとHPに掲載できると思うと

ほっと一安心。。。



ある設計・デザイナーさんに

大理石・プロダクトをデザインしていただきました。


時計を考えてくださいました。



tokei


ちょうど、手の平に収まるサイズで

コロンとしたカンジ。。。


その時計を現物化させました。



いま、都内にある美容室あり

髪を切りに来るお客様に

時間をお知らせしています。


店長さんとはちょっとした知り合い。


お店の雰囲気と時計

上手く伝えられるといいのだけど・・・


若干、不安を覚える



店長さんは

時計・・・お店の雰囲気にぴったり!!

とても喜んでいました。