勝ち続ける為の「基準」の判断
こんにちは セドです
今週は仕事で鹿児島に行っていて時間が取れなかったので・・・
久々の更新となります^^;
前回の続きですが
まだ見ていない方はコチラを↓
今回は「基準」の判断ということですが
まず基準を見分けるために使っているテクニカルを・・・
ある専業トレーダーさんの元で修行させていただいた時に教えてもらったものなのですが
「トレンドライン」 「水平線」 「ボリンジャーバンド」
この3つでトレードしています
なぜこの3つなのかは後で説明します^^
それよりもまず大切なことを
相場には
「ロング」 「ショート」
この2つしか選択肢はありません
もちろんロング・ショートするにしても・・・
・新規で「ロングする」「ショートする」
・ロングポジション、ショートポジションを「決済する」
この4つに絞られます。
人々が「買う」「売る」という行動には
「何かの理由」
これがあるからですよね^^
そこで先ほどのライン・水平線・ボリンが大切になります
理由は簡単です
相場をテクニカルで見ている人なら誰もが使うテクニカルだからです
この3つ・・・それぞれ特徴がありますよね
例えば
「トレンドライン」「水平線」について・・・・・・
このライン系にタッチした場合、人々が取る行動は
決済する または ポジションを持つ
という行動に出ると思います
トレンドライン、チャネルラインも同じです。
そしてそのラインを抜ける(ブレイク)すると
ロスカットやトレンド転換を狙ったブレイクでエントリーする人がいます
「ボリンジャーバンド」について・・・・・・・・・
ボリンは特にミドルバンドと±1σ(シグマ)を僕は重要視しています。
ミドルバンドは世界中のトレーダーが意識している移動平均線ですし
±1σは抜けるとトレンドが1方向に傾く可能性があるものなので^^
他にも理由はたくさんありますがそれは別の機会でw
両方とも共通して言える事は・・・
人々が「買う」「売る」という行動に出る
「基準」
になるということです
次回はそれぞれの特性を生かしてどんな判断をすればいいのかについて書きたいと思います^^
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