おはようございます。最近更新の間隔が開いてきて、内容が本当にどうでもいいようなことが増えてきて、理由もなくプレッシャーを感じています。今朝家の周りを掃除していると、『かまきりの抜け殻』を発見してました。茶色い赤ちゃんのうちは、何カマキリだか見分けがつきませんが、この茶色皮を脱ぐと立派なカマキリに変身します。このこは?何カマキリになたのでしょうか?Nick
8/14に娘を従え、市内某所の水かけ祭りに参加してきました。途中消防署の協力?も有り消火栓からホースで激しく散水され、娘も水泳ゴーグルをつけて応戦しましたが、余りの水量に圧倒され、泣きそう
でした。今度の日曜日は、杉田のお神輿を担ぎに行ってきます。Nick
甲子園大会も1回戦もわずかとなり、子供たちの夏休みも後半戦に突入です。
両親とも都会育ちの為、幼少期には、祖父母の家で取れた野菜を食べて、虫取りをしてなんて言う思い出も無く、田舎に帰省する友達が少し羨ましかった。
今自分が親になって考えると、折角の休みに混雑する中お金と時間をかけて遠方へ行かなくて良かったともかんじるが、僕の息子・娘はやはり同じ思いをするのだろうか?
夏休みの前半はラジオ体操から一日が始まり、朝食→道路で野球→昼食→道路で野球の続き(もしくは缶けり等)→虫取り→夕食→就寝を毎日繰り返していたように思える(金沢区も当時は十分田舎だったのかもしれない)。その間に若干夏休みの宿題もやっていたと思うのだが、全く記憶には残らず、少年の40日間の休日はあっという間に過ぎて行った。今の子供たちは、塾通いだったり、熱中症になるから家の中で遊びなさいだったりと炎天下、外で元気に遊んでいる子供を見かけない。当時はエアコンも有る家の方が少なく、暑ければ一日に何度も水風呂に入ったり、扇風機に体をくっつけたり、風通しの良い廊下に変寝床を変えてみたり、いろんな事をしていた。工夫が有って自由だった。
時代の流れとはいえ、とても窮屈な感じだ。子供達は夏休みは多少熱中症で具合が悪くなろうが外で元気よく遊んで、夏休みの胸が高揚するような思い出を作って欲しいものだと感じるのは、年のせいだろうか?(熱中症を肯定しているわけではないが、熱中症にかかれば本人が一番どうしたらイケないと身を以って理解することが大切だという事です)
既に厄年を迎えている大人が、「夏休み」と聞くと(本人は休みもなく働いているのだが)、なぜか胸がワクワクするのです。
8月は 夢花火 私の心は夏模様
Nick
両親とも都会育ちの為、幼少期には、祖父母の家で取れた野菜を食べて、虫取りをしてなんて言う思い出も無く、田舎に帰省する友達が少し羨ましかった。
今自分が親になって考えると、折角の休みに混雑する中お金と時間をかけて遠方へ行かなくて良かったともかんじるが、僕の息子・娘はやはり同じ思いをするのだろうか?
夏休みの前半はラジオ体操から一日が始まり、朝食→道路で野球→昼食→道路で野球の続き(もしくは缶けり等)→虫取り→夕食→就寝を毎日繰り返していたように思える(金沢区も当時は十分田舎だったのかもしれない)。その間に若干夏休みの宿題もやっていたと思うのだが、全く記憶には残らず、少年の40日間の休日はあっという間に過ぎて行った。今の子供たちは、塾通いだったり、熱中症になるから家の中で遊びなさいだったりと炎天下、外で元気に遊んでいる子供を見かけない。当時はエアコンも有る家の方が少なく、暑ければ一日に何度も水風呂に入ったり、扇風機に体をくっつけたり、風通しの良い廊下に変寝床を変えてみたり、いろんな事をしていた。工夫が有って自由だった。
時代の流れとはいえ、とても窮屈な感じだ。子供達は夏休みは多少熱中症で具合が悪くなろうが外で元気よく遊んで、夏休みの胸が高揚するような思い出を作って欲しいものだと感じるのは、年のせいだろうか?(熱中症を肯定しているわけではないが、熱中症にかかれば本人が一番どうしたらイケないと身を以って理解することが大切だという事です)
既に厄年を迎えている大人が、「夏休み」と聞くと(本人は休みもなく働いているのだが)、なぜか胸がワクワクするのです。
8月は 夢花火 私の心は夏模様
Nick出社時に、屋外土場(木材置場)を歩いていると、大音量で鳴き始めたミンミン蝉です。アブラゼミ等と比較すると、暑さに弱い個体(そのため、暑さの厳しい土地には生息していないそうです。神奈川だと、小田原辺りには少ないそうです。)なだけに木陰で鳴いた方が少しは涼しいのではないでしょうか?昨日もエアコンは入れず、今日もエアコン入れずに頑張ります。避難生活している人は先の見えない避難生活にこの猛暑。想像を絶する大変さでしょうね。Nick




