しんどいのに、無理やりコメントやいいねを押す感覚、何かに似てるなぁって思ってたけど、思い出した。
小学生〜中学生の頃、友達との会話についていくためだけに、本当は興味の無いテレビ番組を見てた時の感覚だ!
どっちも根底にあるのは、
これをやらなければハブられるという観念。
会話の輪の中に入れずに1人で寂しい思いをするのは嫌だから、自分の本当の気持ちと違ってても仲間と繋がっておきたかった。最近SNSで再びその感覚が蘇ってきた。
もうその観念はいらない。私は私の世界を大切にする。自分に必要な人とは一時的に疎遠になっても再び必ず繋がれるって信じてるし、そもそも合わない条件付きでしか入れない輪の中に入る必要が本当にあるのか?
仲間が多い=良い、仲間が少ない=悪い、そんなことはありません!逆もまた然り。てか、多いとか少ないとか、何が基準なんだろうね(笑)