やっちゃんのブログ -5ページ目

バケツパフェ♪

会社の若い子、私と仲良し^ ^

自分の子より年下だけどご飯行ったりカラオケ行ったりしてる。

最近嫌なことがあって、激励会兼ねて事務所の皆でキャッツカフェ行ってきた。

バケツパフェを初めて見て私は見ただけで満腹になった(-。-;

殆どこの子が食べた~
前に一人で食べたと言う、すごい(⌒-⌒; )

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皆が少しづつ、つついたから足らないらしく…

ケーキセットを追加~笑

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これも完食しました(⌒-⌒; )



iPhoneからの投稿

今頃、ハロウィン?

暑さ寒さも彼岸まで。

彼岸過ぎても寒いんですが…(⌒-⌒; )

私は冬眠から覚めて、トールペイントやる気出た~

でも、いつまで続くやら[みんな:01]

今頃ハロウィンが完成しました。

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iPhoneからの投稿

事情聴取される?

事故ネタ続きで恐縮ですが…

今日、警察署から呼び出しがあり事故の事を聞きたいと言われ行ってきた。
文書にして残し、加害者の処罰の時に使うらしい。

事故当日の事を細かく聞かれた後に言われたこと。
「貴女に悪い所はありません、が、しかし、避けられない事故では無かった。

貴女が左折してくる乗用車を確認していれば回避できたかもしれない。
お子さんに交通指導する時も、青信号で横断歩道を渡る時は右見て、左見てと教えます」

ってことは、つまり私が左折してくる車に気づいていれば事故に遭わなかったってこと?
横断歩道なのに、気兼ねして渡れって?
それでは、歩行者を守るべきして作られた横断歩道の意味がないでしょ。
そんなに車が偉いんですか?
と、言いたかったが
「事故というのはお互いの不注意から起きるもの、だから事故なんです」的な言葉に妙に納得して、帰ってきた。

場所が警察署で、何も悪い事してなくてもパトカーを見ると緊張するのと同じなのか。

それにしても、痛い目にあったのは私だからね…>_<…

全治一ヶ月、重症の事故、それ相当の処罰があるだろうと言われた。
加害者にならないように、気をつけよう。


iPhoneからの投稿

事故に遭って…

退院してから2週間が経った。

今日、病院へ行きレントゲンを撮ってきた。
骨折した部分をレントゲン写真で初めて見た。
2箇所骨折しているのがハッキリ分かって、今頃になって怖くなった…>_<…

骨折していたのに、救急治療室で「帰る、帰る」と言っていた私。
痛みが無く、歩いて帰れそうな気がしていたのだ。
「明後日、親戚の結婚式があるんで、帰る」とずっと言っていたら看護師さんに
「結婚式なんか出れるわけないでしょ」と怒られた。
それでも先生に帰ると言って、ベッドから足をおろして歩こうとしたら全く歩く事が出来なくて愕然とした。
先生は、それみたことかと、いうような顔した。
「先生、では一泊します」
若い先生、少し笑ったような気がした。
後で病棟の看護師さんにパソコンのカルテに「入院希望せず」と書いてあるよと言われた。

結婚式に出られなかった事で、事故が親戚中に広まった。
おかげで従姉妹が次々にお見舞いに来てくれて退屈はしなかったが、

遊んでばかりいるから、こんな目に遭うんだと、良からぬ噂もたったことが判明した(笑)

当日は同窓会で、これまた同級生にまで事故の事が広まった。
電話やメールをくれたりして励ましてくれて嬉しかった。
ゴールデンウィーク後に同窓会旅行あるから、それまでに治してよって。

うん、うん、私何を言われようとも遊ぶよ、これからも。
人間開き直ると怖いもの無し…(苦笑)





iPhoneからの投稿

おかげさまで・・・

私は事故により現在歩行が困難である。

自由に外出できないような生活を余儀なくされている。


不自由さを知って初めて知る健康であることの喜び。

当たり前のように歩き、食べ、遊び、仕事に行く。

全てに守られているが、私は時とし傲慢になり不平不満を言い

与えられたものへ感謝もしないで生きている。


一時は悲観的になった。

何故自分が?何も悪くないのに。

でもこれも運命と開き直ってから、少しづつ生きていたことに

喜びが湧いてきた。

駆け付けてくれた姉、元気で良かったと喜んでくれた友達。


そして、たまたま帰国した息子が

「そばに居てサポートしてやれんで悪いな」と言った時は泣けてきた。

「最近、おかんがFacebookにいいね!してないから嫌な胸騒ぎしたんや」

と、言った。仕事が大変なのに、一人暮らしの私を気にかけていた様子。


折しも今年私は、母が亡くなった歳になった。

今更ながら、こんなに若くして亡くなったんだと思い知らされた。

「生かされている」ということは浄土真宗の考え方にあるようだが

正に自力で生きているのではなく生かされているんだと実感した。


おかげさまで、生きています。

また事故?と言われそう

今日は節分ということを、病院食で知るなんて^^;

実は金曜の夜に、乗用車にはねられて
救急で病院に運ばれた。

私、7年前の今頃も大きな事故に遭い、九死に一生という目に遭ったが
生命に別状は無く、生命があっただけ良かったとつくづく思う経験をした。

それは、停車中の私の車に全速力で追突という、今から思えば悲惨な事故だった。

その時は一瞬のうちに、追突されたので怖い思いも痛い思いもしなかった。
気付いたのは病院の救急治療室だった。

今度の事故は横断歩道を青信号で渡っていてはねられ、飛ばされボンネットに乗り落下。
その間の事を全部覚えていて、私どうなるんやろ~と宙をまいながら、思った。
かなりの衝撃が左足を襲った。
出かける為、電車に乗ろうとしていた私は、事故にあっても動こうとし、近くに居た人に止められた。

また、生かされている自分がここにいる。
どちらの事故も一つ間違えば、生命を落としている。
運が強いと、駆け付けてくれた友達に言われた。
こうしてブログネタに出来るくらいに今は落ち着いてベッドで大人しくしている私です。
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あの興奮再び

先日、NHKのBSで放送された「ザ タイガースLIVE in 東京ドーム」を、DVDにしてもらって観た。
京セラドームまで足を運んで、生で観た興奮が蘇ってきた。
アリーナ席は全員総立ちだった。やっぱり東京の人はノリが違う。

会場の大画面で観れない表情がテレビでは観れた気がする。
風貌は変わったけど歌唱力ば素晴らしい沢田研二(ジュリー)、
優しいお兄さんのままの森本太郎(タロー)、
気難しさは昔と変わらないけど素敵な歌声の加橋かつみ(トッポ)、
歌を捨て教師になった瞳みのる(ピー)、
俳優になって個性的な演技の岸部一徳(サリー)

そして、京セラドームでは見れなかった岸部四郎が車椅子で現れ、弱々しい声でイエスタディを歌った。ちょっと目頭が熱くなった。
ステージを去る時、手のひらに「トラブル」の文字には笑えた。
自分が小学生の頃にファンで憧れていたお兄さん達だ。

歳をとるということ、
病気になるということ、
そして生きていくということ…
人生の先を行く先輩達を見て、少し寂しいけど誰もが歳をとっていく現実を観た気がした。

ヨレヨレになりながらも楽器を弾き、躍り歌うパワーはすごい、懐かしい時代を思い出させてくれた彼らに感謝したい。

昔は歳をとるのがイヤだった。五十代になった頃の気持ちは今でも覚えている。
先輩から五十代は早いよと言われたが本当に早かった。
でも最近、あきらめの境地に入ったのか、よく分からないが、歳をとるのも悪くないなと思えるようになった。
歳を取ったら取ったで楽しみ方がある。
健康でいられることに、感謝の日々…


青春のグラフティコンサート2014♪

CBC新春感謝祭「青春のグラフティコンサート」へ今年も行ってきました。
今年で3度目、毎年楽しみにしています。

今年の出演は、南こうせつ、イルカ、因幡晃、杉田二郎、海援隊でした。

オープニングは恒例の「あの素晴らしい愛をもう一度」を全員でスタート。

トップバッターは南こうせつさん、1曲目「赤ちょうちん」で会場の中高年を魅了、懐かしさと変わらぬ歌声に、グッときてしまいました。
やっぱり「神田川」は無いと始まらないでしょう・・・皆、待ってます。

そして、「からたちの小路」は亡くなられた島倉千代子さんに頼まれて作ったという曲、島倉さんとの思い出を語った後だったので、泣きながらの熱唱でした。

因幡晃さんのトークは相変わらず面白かったです。
「これから暗い曲が続きますよ~、奈落の底に落ちますから」笑
「歌は暗く、トークは明るくがモットーなんです」と因幡さん、会場にどっと笑いが起こりました。
今日のステージでは今年還暦で最年少というからスゴイですね。
「わかってください」は毎年聴いていますが素敵でした。

イルカさんの歌声も昔と変わらなくて良い声、孫が高校生だというのに、とっても可愛くて若い。
「なごり雪」は癒されました。

杉田二郎さんの低音の声は健在、67歳で最年長だとういけど若くみえました。
二郎さんがシューベルツにいたこと、忘れてました 笑

最後は海援隊。
ここはどうしてもトークでしょ~武田鉄矢さん、笑わせることに全てをかけてるみたいで絶好調でした。
病気の話は昨年も聞いたような・・・でも笑ってしまいます。

こうせつさんも言ってましたが、ステージも会場も高齢化が進んでいるから、死ぬまで一緒に頑張ろう~って。
私もフォークソングを生で聴けなくなったら悲しい、どうしようと今日は思ってしまったから、健康で頑張らないと・・・

フォークソングは私の青春そのもの・・・今でも聴いて思い出すことが沢山あります。
アコースティックギターのあの音色を聴くと胸がじーんときます。
若さゆえに出来たこと、若さゆえに失ったものがあったと思うと切ない、もう取り戻せないけど、甘酸っぱい思い出をいつまでも心に残していたい、そう思ったコンサートでした。

映画「永遠の0」を観て

前から観たかった映画「永遠の0」を観てきた。

小説は読んでいたので、あらすじは分かる。
どう展開させるのか、楽しみにしていたが

もう中盤くらいからヤバかった…
涙をこらえるのに必死、鼻がズルズルしてきた。

百田さんの本はかなり売れているし、テレビにも出ているので皆どんな映画か興味あったと思う。
この映画に実は、百田さん本人がチョイ役で出てると友達から聞いていたのに、まるきり忘れていて探すことが出来なかった。
これから観る人は観る時、注意して探してみて欲しい。
でも、感情移入しちゃってる私のような人は、それどころじゃないかも。

それにしても、主役の岡田准一くんは格好良かった。

軍服姿もよく似合うし、何しろ演技が上手いと思う。

安倍首相も言っていたがラストシーンは良かったし、泣けた。
小説は少し違って、ラスト、敵の空母目掛けて落ちてゆき、機体が爆破しなくて、その遺体にアメリカの兵士が敬意を表する場面があり、これは実話を元にしているらしい。


百田さんの本の内容が色んな戦記をかき集めたものだとか批判されていたが、私はどんな形であれ、戦争という事実と向き合うことが大事だと思う。

この本が人気が出たことで、特攻を美化するのではなく、平和ボケしてしまった現代に警鐘をならす意味でも効果があったと思う。

そういった意味では、アイドル岡田君の起用は当たっているのでは思ったりする。

「特攻」という言葉は知っていても、こんな悲しい、ヒドイ現実があったなんて、伝えてくれる人も、だんだんいなくなってしまう今…
若い人に是非観てほしい映画だ。




生タイガース観てきました(^O^)/


昨日は、京セラドームで

ザ タイガースの復活コンサート観てきました。

すごく良かった~


なんと言っても、ドラムのピーが一番格好良かった(^O^)/

10分遅れで始まったコンサート、まずジュリーからトッポへ

ピー、タロー、サリーへ。

第一部は、ビートルズやローリングストーンズなど一時間くらい。

なんと、30分の休憩…回復するのに時間がかかるのか{(-_-)}

第二部は皆が知ってるタイガースの歌。

トッポの廃墟の鳩、良かった~

シーサイドバウンドでノリノリ

私も立ち上がってGO!GO!

生でコレが聴けてマジで満足でした(^O^)/


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