思いっきりイイ!テレビを始めテレビ、ラジオ、雑誌にも出演して全国の講演会でも大人気の歯科医の川邉研次さんによると

「同じ趣旨のことを、世界で6万人を鑑定した手相家、西谷泰人先生に聞いてみたことがあるんですが、手相が教えてくれる運命のサインに気づくこと、さらに、ペンで手に手相を書くという行為を通じて手相を『よい方向』に変えていくことは、人生を好転させる一つのきっかけになるようです」

もともと手相は日々刻々と変化しているもの。小さなシワはもちろん、大きな太い線も、消えたり、逆に現れたりすることもあるそうで、これは、日々変化していく私たちの心、健康、経済の状態や、人間関係などの情報が、現れているのだという。

「手相をペンで書き込むと、ほんとうに手相って勢いよく変わっていきます。世の中一般では変わらないと思われている手相だって、ちょっとしたことで大きく変わるわけです。それなら、運命だって変えられるんじゃないか。あきらめている夢も実現できるんじゃないかと」

先生は即効性を期待するなら“銀のペン”で長期的なら“金のペン”で…との事です

下の本には書き方のポイントなどのほか、体験談も載っているが、「臨時収入300万円!」「給料・ボーナス激増!」なんて聞くと、「ほんとかい?」という気持ちになってくるが……。
「あまり意気込みすぎないほうが、いい結果がでやすいようですよ」
というので、あまり欲張らず、とりあえずやってみようかな^^♪


最後まで読んで頂き心からありがとうございます^^


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聞くだけで放射能で傷ついたDNAも直してくれるソルフェジオ周波数というのがあるらしいです^^何だか凄いですね♪

ソルフェジオ周波数とは (SomaEnergeticsより抜粋)本来のソルフェージュ音階は聖ヨハネへの賛美歌などに代表されるグレゴリア聖歌に見られる音階。グレゴリア聖歌とは7世紀初頭のローマ教皇グレゴリオ1世により編纂されたといわれる古代より伝わる聖歌のこと。 教会の権威者達によればその大部分は何世紀も前に失われてしまったと言われてもいます。これらの聖歌と特別な音(周波数)はごミサの時にハーモニーで歌われると祝福に満たされると信じられてきました。 近年になってこのパワフルな周波数がヨゼフ・プレオ博士によって再発見されたことが、DNAの研究者であるレオナルド・ホロヴィッツ博士の著書"Healing Codes for the Biological Apocalypse"「生物学的啓示のための癒しの暗号」(邦訳は多分ないと思います)に書かれています。 これら失われた周波数が地球全体が転換期を迎えている今私たちの元へと再び戻ってきたことには意味があると思われます。 これらの周波数は現代音楽の音階とは全く異なる周波数。いわば、現代音楽から抜け落ちた周波数とも言えます。これらの周波数は新しい刺激を脳に、そしてカラダに与え調整していきます。それによりこれまでの固定化した思考から 新しい思考への解放をとてもパワフルに促してくれます。


自分的には417ヘルツと963ヘルツが良かったです♪

最後まで読んで頂き心からありがとうございます^^
5年前の話ですけどw

お台場で朝から遅くまで仕事して不機嫌な帰りに

ゆりかもめ新橋駅にあるサンクス横で空から1万円が降ってきましたwマジです!

たまにお金を拾うんです♪自宅近くで2千円を拾ったこともあります^^

これは恩寵だと思って毎回貰っておきますw

時効ですよね…?^^;