英会話 短期留学 cebu21

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Philinterに3ヶ月の予定で留学しています。 現在ここには私を含め5人程度の日本人がいますが、それ以外はすべて韓国の方です。 校長先生が日本語が堪能なので何か困ったことがあっても大丈夫です。 年齢層はやはり20代が多く、男女比は5:5くらいだと思います。 Philinterの1日は朝7時の朝ごはんに始まりジプニーに乗って学校へ行きます。 時間割は人それぞれバラバラで8時に始まる人もいれば9時に始まる人もいます。 入学時に行うレベルテストで時間割は決まりますが後日自分で先生や授業の変更は可能です。 Philinterの先生の質はとても高くそしてフレンドリーだと思います。 先生の誕生日にはご飯を食べに行ったり、休日に一緒に遊んだりととても親しくなれるので英語の伸びにもとてもいい環境です。 またほぼ韓国人しかいない環境なので友達とのコミュニケーションのために英語を勉強しなきゃといういい意味でのプレッシャーもあります。 授業以外では週末生徒同士が集いホッピングツアーやダイビングなど色々なアクティビティに行く事が多いです。 ここはタクシーに乗れば海にも近いし、ショッピングセンターにもそれほど遠くないので便利です。 ただ食事が韓国食がメインなので辛いものが苦手な人には多少なりともキツイかもしれません。 ですが日本人生徒が増えつつあるので校長先生もそれを考慮して色々辛くないメニューを考えて下さってます。 やはり外国なので不便なコトもありますが、Philinterという学校には満足しています。




フィリピン留学 学校直接登録VSエージェンシー登録




セブ島英語留学@セブ21

●PhilinterのHPの留学費用とCEBU21を通しての留学費用とでは、かなり差があるように思いますがそれはどのような理由で差があるのでしょうか。 それは現地での日本人スタッフのサポートがある為に、多少金額が上乗せされているのでしょうか。 ちなみにそうであれば、どれくらいのサポートを受けることができるのでしょうか。 それとも単純に代行手数料なのでしょうか。






→philinterのHPには昔の学費が韓国ウォンでそのまま書かれてあります。 現在は韓国での登録費も2倍の1万ウォンになりましたし、SSP費用なども値上げされております。 尚、学校情報などは間違いありませんが、PhilinterのHPは実際まだ運営しておりません。 また為替の影響や学生募集のコストの差などで日本人と韓国人の費用が若干異なります。 学校に直接申し込んでもCEBU21の手数料1万円以外には同じ価格になります。 簡単に学校へ直接申し込むこととCEBU21を通して申し込むことの差に関して申し上げます。 ◆Philinter学校に直接申し込む ・手数料1万円がかかりません。

・費用の納入は海外送金か、現地で現金での納入になります。

海外送金の場合は送金手数料は約6500円くらいかかりますし、手続きも簡単ではありません。 大金をもって現地に行くことも安全面などからあまりお勧めではありません。 ◆CEBU21に申し込む ・手数料がかかります。(しかし、現在9月の申し込みはキャンペーン期間につき、手数料無料です。詳しくはこちらをご参考ください 。) ・このお問い合わせを含め、日本現地で気軽に情報が得られます。電話やメール、直接相談などPhilinter学校に対して気になることや最新情報が簡単に分かります。(Philinterの校長先生も日本語が喋れますので、フィリピン現地に直接お問い合わせすることもできますが、校長先生の都合で繋がらないケースもあります。費用の面でも無視できません。) ・手続きなどが簡単に進みます。(Philinterでの直接申し込みは主に英語の返事になると思います。) ・CEBU21の現地スタッフのサポートがあります。困ったことや他の学校の日本人同士で集まって情報交換をしたりすることもできます。また、ダイビングのライセンス取得 (←クリック)などもCEBU21を通せばより安全なところでより安くご利用できます。 まとめますと、現地学校に直接申し込む長所は手数料がかからないことです。しかし、CEBU21のキャンペーンにつき9月中のお申し込みに関しては手数料が無料になっていますので結局は費用の面でも同じになります。なお、現在CEBU21は「ポイント祭り」 などによる割引も実施しておりますので、学校に直接申し込むよりさらに安くなります。もちろん、簡単な手続きや当該学校より客観的な情報提供をはじめ、現地でのサポートもご利用になれます。 Communication Factory セブ島留学@CEBU21






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フィリピンの主な留学先比較




約 3百万の人口を持つセブ島は、ネグロス、ボホール、レイテなどフィリピンの美しい島々に囲まれたビシャヤン群島の中心に位置します。1521年にマゼランがフィリピンを侵略して以来スペイン植民地時代の文化と現代文明が共存する都市で、フィリピンという国が始まった所という歴史的な意味を持っています。



南部フィリピンで最も繁栄している商業都市で「南部の女王都市」と呼ばれ、日本からも直行便が出ており、日本人にとって人気の高い観光地になっています。美しい珊瑚礁の浜辺の広がる島としても有名であり、国レベルの観光政策により、セブはフィリピンでも治安の良いリゾートとして知られています。





セブは旅人たちの「南の島」への夢が現実として現れる所であります。穏やかな天気、手付かずの浜辺、及び現代式に建設されたおしゃれなリゾート、一つの島が州(province)を成すセブ島は世界で一番おいしいマンゴが取れる所として知られています。



セブはビジャヤ(Visayas)の政治、経済、教育、そして文化の中心地であり、世界各国の旅行客たちからの要求に応じて、都市中心部にホテルやショッピングモール、エンターテイメントホール、カジノ及びゴルフフェアウェーなども設立されています。市内至る所にスペイン統治時代の遺跡地が残っており、その中でもマゼラン(Ferdinand Magellan)が 1521年にスペイン統治下でキリスト教の十字架を掲げた、マゼランの十字架(Magellan's Cross) と聖フェドロ基地(Fort San Pedro)は有名な観光名所です。



島周辺にはスキューバダイビング・ポイントも多く、各種マリンスポーツが可能であり、歴史探訪、手芸品ショッピング等の買い物や映画などを楽しむことができます。セブと橋で繋がれたマックタン島には多様なマリンスポーツ施設を取り揃えた浜辺リゾートが並んでいます。



セブの天気はフィリピンで最も良いと言われています。 台風と地震の影響もほとんどない地域であり、最も暑い3~4月には35℃まで気温が上がる時もありますが、11月から 2月末までは24℃位の凉しい天気が続きます。


NHK放送「英語でしゃべらナイト」2005年7月18日
(←クリック)(アジアの英語大国、フィリピン」と、「朝日新聞2006年10月03日記事―「英語の国」再建中:フィリピン教育」から窺えるように日本でも徐々にフィリピン英語に関する関心が高まっていますが、まだフィリピンへの英語留学に関しては意外と知られていません。 フィリピンは世界で3 番目に英語を話す人の多い国と言われています。






フィリピン英語留学の特徴はマンツーマン授業 です。英語に対する自信と興味を呼び起こすことは英語教育の最も基本です。成績だけのために単純に暗記を繰り返していた英語は、英語を学ぶのではなく、むしろ英語に対する拒否感だけを与えられたことでしょう。

マンツーマンなら自分のレベルに合わせた授業が受けられ、内容も学生の希望に沿って適切なテキストで取り組む事が出来ます。外国人講師とのマンツーマン授業は、英語に初めて接する学生や英語を体系的に勉強する学生にとっては、文法の基礎を固め、会話の自信とリズムを身につける良い機会となるでしょう。講師はなるべく学生に話す機会を設けようと努めますから、マンツーマンの授業時間の半分以上は自分が話す事ができます。スピーキング力向上には非常に有益だと言えるでしょう。

他の英語圏の国では、 10 ~ 15 人程度のクラスで1 時間のうち学生 1 人当たりが話せる時間はせいぜい 2 ~ 4 分程度と言われています。話す機会がより多く与えられる事が英語を話せるようになるための近道なのは言うまでもありません。



またフィリピン人は一般的に 外国人にとても親切 です。特に日本人に対しては非常に友好的です。南国特有のオープンマインドな国民性もあり、簡単に友達になる事が出来ます。欧米諸国に長期滞在していると、ほとんどのアジア人が一度は人種差別を感じると言われていますが、フィリピンではそのような事はありません。特にセブ島は日本にも広く知られた観光地であり、その治安の良さと人々の親切さは有名です。



物価の安さ はフィリピン英語留学の非常に大きなメリットです。生活必需品や嗜好品も格安で、各種スポーツは勿論、ショッピング、映画鑑賞、旅行など多様な文化的生活を格安な費用で楽しむ事が出来ます。ジムは月 1600 ~ 2000 円程度、映画も 160 円程度です。留学の合間に時間を作り、エメラルドグリーンのビーチリゾートへ行く事も出来ます。








またフィリピンは 先進国への留学や専門過程へ進学する前の準備としてのプレ留学 としても最適の環境を提供しております。授業料が格安なフィリピンの大学(年間 8 万円~ 15万円程度)への進学も容易です。



生活費を入れても日本の学費より安いと言えます。 2 年程度フィリピンの大学で単位を取得後、途中でその単位を持って欧米の大学へ編入する事も可能です。大学院へ進学を考えておられる方にもお勧めしています。



アメリカで学位を取得するには 1000 万円以上かかると言われていますが、フィリピンならその 1/5 ~ 1/10 で取得する事も可能です。



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