今日4回目になってしまった・・・。

たぶん本当にこれが最後になると思う。あなかしこあなかしこ。


今回は、たぶん洋楽ファンのほとんどが知っていると思う

ロックスター、Oasisの代表曲、「Supersonic」の紹介。


オアシスで有名な話といえば・・・口が悪いことかな。

リアムもノエルも。(このバンドの代表メンバーの兄弟)

自分たちの嫌っているバンドを「見栄えの悪い鼻くそ」と言ったり、

「エイズにでもかかって死ねばいい」など酷評している。

(社会問題にもなった・・・。)


まぁ、曲は良いから、気にせずに聞けばいいと思う。

「Supersonic」は、1994年のオアシスのデビュー曲。

ランキング的には31位だったが、後に名曲として評価上昇。

自分はオアシスの中ではこれが好きだ。


最後は短くまとめてみた。では、また明日。
もう待ちきれなくて第三弾。と、その前に。

今日の夕飯は寿司だった。旨かった。安かった。


今回はハードロックの大御所、Kissの代表曲、「Strutter」の紹介。


というか、キッスってこのパンダメイクする意味あるのか。

いや、あるんだろうけど、素顔でも十分カッコいいのに。

良いイメージがつくんならいいけども、自分の中では変なイメージが

ついてしまっていた。まあ、今は普通に聞けるから良いんだけど。
KIss
この壁紙、思いっきり素顔。


でもキッスって、ガンガンのハードロックのアルバムに

一曲だけ入っていた、優しいバラードのおかげで日本で

ヒットしたんだよなあ。その当時は日本人にとっては

その曲以外は「なんじゃこりゃぁ!!」だったらしい・・。


でもあえて今回はそのバラードの紹介はしない。

先に代表曲からってわけで。

この曲はハードロックだけどかなり馴染みやすい。

そんでもって良い曲だ。だから聞いてみるべし。

早々に第二弾。今日みたいに一日に何回も書くこともあれば、

数日間休むときもあるのであしからず。


今回は「8年周期」で有名なボストンの2ndアルバムに

入っている、「Don't Look Back」の紹介。(紹介??)


ボストン・・・これはバンドなのかソロなのか、

いまいちわからんグループ。

グループなのに作詞作曲、編曲、サウンド・エンジニアリング、

総合プロデュースとレコーディング・プロセス全部ひっくるめ、

リーダーのトム・ショルツがやっているというから驚いた。

トムショルツ
この人が問題の?トム・ショルツ。


8年周期というのは、1stアルバムである「幻想飛行」が

発表されたのが1976年、2ndである「ドント・ルック・バック」は

1978年に発表された。ここまでは普通だけど、

それから8年後の3rdアルバムまで全く動きなく、所属レコードに

訴えられるマイペースぶり。


さらに3rdアルバムからまた8年後に4thアルバムが発表され、

また8年後の2002年に5thアルバムが発表された。

たぶん確信犯だ。うらやましい。


肝心の曲はとりあえず聴いてみるってことで。

説明が面倒なだけです、ごめん。

始めの古臭さにだまされず、ひとまずサビまで聞いたらいいと思う。