こんばんは
久しぶりの日記です^^/
これは私が中学生の時の話です
私が中学生の時好きになった子は
頭がよくて
スポーツ万能で
女子からも人気の男の子でした^^
でも私はその子が大嫌い☆
いつもライバル視されて
彼「テスト何点?」
私「○○点」
彼「勝ったぁ~やったね~」
や
彼「お前とは一生同じクラスになりたくない」
私「その言葉そっくりそのままお返しするわ!!」
や
彼「お前は女じゃない」
私「お前は男じゃない」
と言った口げんかばかりしていました
そのため彼のことが嫌いで嫌いで仕方ありませんでした
でもある出来事以来私は彼に感謝し
気になる存在になっていきました
その事件はまた次回お話するとしましょう
今回はその後の私のその子とのやり取りを
書いていこうと思います^^
彼に恋をして
私の学校生活はハッピーでした
だからと言って
彼との口げんかがなくなるわけではありません
気になっているとは言え
口げんかになるととことん言ってしまうんです…^^;
たとえば
彼「お前テスト何点?」
私「○○点」
彼「負けた~お前に負けるなんて…
まぁたったの2点やし
変わらんな」
私「いや、2点でも2点勝ったのは
私だし
今回は私の勝ち」
彼「でもテストの合計点では俺の勝ちやから
勝ったのは俺やな」
私「ムッカァ~なんで毎回私とテストの点数競うん?
あんたの方が賢いんやから別にいいやん」
彼「だって気になるんやもん
お前に勝つとなんか優越感~」
なんていうやりとり…
しょうもない^^;
でもあの時彼のことが気になっていた私は
このやりとりだけでも十分緊張し
後でなんでもっと可愛くできなかったのかと若干後悔し
でもそのやりとりが嬉しくて反復して思い出したりしていた
私の淡い青春時代でした☆
同じ「テスト何点?」という会話でも
恋をすると180度変わって聞こえるもんですね~
なんてね~
ではまた~