新聞を購読する理由
1、通信の発達でネットにより、ニュース系の情報の価格価値が随分と下がってきていると思う。
===>で?なぜ有料で新聞を自分で買っているのか
2、ニュース系のメディアの例 地上波TV・ポータル系ネット・ニュース動画系ホームページ・新聞・AMラジオ
===>
3、今必要と思えないもの
ほのぼの紹介 芸能紹介(番組宣伝)(不倫) 日常のスポーツ 白書のコピー スキャンダルの意見
4、必要なもの
ブーム(ミリオンなどの記録) 企業(株)の解説 万博・祭りイベント 法律改正+どのように変わるのかの予想・解説 現在の法律の問題点(改善方法は不要なのかも ただ変更すると、別の法律との矛盾があるといった解説) 世界情勢 海外での取り組み 生活環境が変わる新製品や研究状況 業界シェア 歴史のデジャブ エネルギー・生活食品の価格 税制・控除 重要裁判・逮捕 犯罪傾向や率 白書の要点と発表日とリンク 圧力団体?の取り組み 企業の取り組み スキャンダルの情報
5、メディアに求めるもの
意見の発表の場合の筆者・製作者の明記(例 XXX新聞作 ===> XXX新聞OX太郎作 XXX新聞No.003さん作) インタビュでの編集率(カット率)
消えないいじめ問題
世間でいじめがクローズアップされている。
「いじめは絶対的悪である」というが、
弱肉強食という絶対的縛りが自然界に存在する以上、弱者はいじめから逃げられない。
だから弱者は世間に救いを求めない。
いじめる側に「いじめられる者にはいじめられる原因がある」というが、
その原因が、先天性の病気(アトピーとか片手とか)だと救えない
その原因が、貧乏といった本人の責任ではない所以たど救えない
しかしそれ以上に
その原因が、(対象者が有能であろうと無かろうと)自分と違う異質者だという理由
もはや無差別すぎて、誰を保護すれば良いか分からない。
もしいじめられる者を守れば 次は自分だという恐怖。
そして いじめる側が 盗み・傷害 したところで 仮に見つかっても ただ1度謝罪ともとれない謝罪を行って はい終わり。
法律の保護すらない世の中。 誰が救いを求めるだろうか こんな世の中に。
う~ん 解決できるのか この問題 どうなんだろう。
ツンデレ小説
「あんた、アンドロイドだからって鍋素手で掴まないでよね。別にロボットなんか こんなの必要ないんだから。」
と、プレゼント用の袋に包まれた料理用手袋がそっと渡された。
「あれよ、あれ。いわゆる一つの 人型がそんな危ないことして 子供が真似したらどうすんのよ。それくらい気づきなさいよね。・・・バカ。」
「漫画」対「活字」至上主義
世間ではどうも活字至上主義というか 漫画より活字の方が高尚なものであるということが定説である。
文字文化では想像することが必要で、漫画のようにわかり易い(幼児的な絵本の延長線上である)物への否定。
しかしな、 両者にも言えることは 行間(作者の意図)を読む(意見を持つ)ことが本質であり 両者下衆を含めたものであるといえるだろう