こんにちワン!(。・ω・)ノ゙
ACの「まほうのことば」CMではさよなライオンを推しているだいちくんだよ~♪
懐かしいね(o ̄ー ̄o)
悩める就活生の質問に答えていくこのコーナー、
今日も元気に早速行ってみましょー(σ`・д・)σ
今回は「人に語れるエピソードがないんだけど、どうすればいい?」という質問にばばんっ!と答えていくぜい~☆
これから企業の選考が始まるから、自己分析しなきゃ!と思って過去を振り返ってみても、
「部活や勉強もそこそこにダラダラ過ごしてきちゃったから、これといって輝かしい功績もない」
「そもそも帰宅部でバイトも経験なし。話すネタがない!!」
なーんて思ってる人、いるんじゃないかな?
どーしよ(@Д@;?!って不安だよね。
でもでも、そこの就活生ちゃん!
面接やエントリーシートでは「○○部の部長でした!」「△△検定1級持ってます!」「バイトリーダーやってました!」みたいな事を書いたほうがウケがいいとか、選考に有利だと思ってはいないかい?!
実はそんなこともありません。
なぜなら、企業が知りたいのは「エピソードから見えるその人らしさ」だからです!
選考を通して、あなたの性格や行動特性、考え方を読み取ってるんですね。
自分らしさがあるエピソードを探してみると意外とあるものですよv('▽^*)
たとえば、「学生時代にがんばったこと」を「勉強」というテーマで考えてみましょ~
仮に単位を取るために頑張ったことだとしても、そこには自分なりの工夫があったはず。
「ノートを取るときは3色ボールペンを使った」、
「意味のわからない語句は携帯で調べた」、
「分からない部分は先生に確認しに行った」などなど。
さらにそこから、発展させることもできます!
「3色ボールペンの赤は先生がテストに出ると言ったところ、青を間違いそうなところ、緑は・・・」
⇒ルールを決めて後の学習に役立てた
「調べた語句はメモした」
⇒その場限りじゃなく、覚えて自分で使えるようにした
「先生に確認しに行ったところを、友達にも教えてあげた」
⇒人の役に立つ+自分の復習
どうでしょう?(*'-'*)
自分なりの工夫が、そのままあなたらしいエピソードになります!
これも、自己分析のやり方のひとつヽ( ´¬`)ノ
日頃の何気ない行動が、自己アピールにつながるかも?!
さてさて、第6回の教えて!だいちくん☆もこれにて終了~!
あ、悩める就活生ちゃんたち(σ`・д・)σ!!
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それではまた次回!
ジャ-ネ-♪(o・ω・o)ノ))ブンブン!!