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9thCDPのブログ

小樽商科大学 第9期CDPによる就職活動支援ブログです

こんにちワン!(。・ω・)ノ゙


ACの「まほうのことば」CMではさよなライオンを推しているだいちくんだよ~♪


懐かしいね(o ̄ー ̄o)






悩める就活生の質問に答えていくこのコーナー、


今日も元気に早速行ってみましょー(σ`・д・)σ






今回は人に語れるエピソードがないんだけど、どうすればいいという質問にばばんっ!と答えていくぜい~☆






これから企業の選考が始まるから、自己分析しなきゃ!と思って過去を振り返ってみても、


「部活や勉強もそこそこにダラダラ過ごしてきちゃったから、これといって輝かしい功績もない」


「そもそも帰宅部でバイトも経験なし。話すネタがない!!」


なーんて思ってる人、いるんじゃないかな?


どーしよ(@Д@;?!って不安だよね。






でもでも、そこの就活生ちゃん!


面接やエントリーシートでは「○○部の部長でした!」「△△検定1級持ってます!」「バイトリーダーやってました!」みたいな事を書いたほうがウケがいいとか、選考に有利だと思ってはいないかい?!


実はそんなこともありません。


なぜなら、企業が知りたいのは「エピソードから見えるその人らしさ」だからです!


選考を通して、あなたの性格や行動特性、考え方を読み取ってるんですね。






自分らしさがあるエピソードを探してみると意外とあるものですよv('▽^*)


たとえば、「学生時代にがんばったこと」を「勉強」というテーマで考えてみましょ~


仮に単位を取るために頑張ったことだとしても、そこには自分なりの工夫があったはず。


「ノートを取るときは3色ボールペンを使った」、


「意味のわからない語句は携帯で調べた」、


「分からない部分は先生に確認しに行った」などなど。






さらにそこから、発展させることもできます!


「3色ボールペンの赤は先生がテストに出ると言ったところ、青を間違いそうなところ、緑は・・・」


⇒ルールを決めて後の学習に役立てた




「調べた語句はメモした」


⇒その場限りじゃなく、覚えて自分で使えるようにした




「先生に確認しに行ったところを、友達にも教えてあげた」


⇒人の役に立つ+自分の復習




どうでしょう?(*'-'*)


自分なりの工夫が、そのままあなたらしいエピソードになります!


これも、自己分析のやり方のひとつヽ( ´¬`)ノ


日頃の何気ない行動が、自己アピールにつながるかも?!




さてさて、第6回の教えて!だいちくん☆もこれにて終了~!


あ、悩める就活生ちゃんたち(σ`・д・)σ!!


質問は随時受付中ですよ~!!


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それではまた次回!


ジャ-ネ-♪(o・ω・o)ノ))ブンブン!!