当初はロゴマークに「CD-R Duplication On Time」を表記していました。
時代の流れとともに媒体の変遷があります。
ロゴの文字表記を現在のCDOTサービスに即した表記に変更します。

データを必要な時に便利に利用できるための媒体と配布方法を提供します!
リムーバブル媒体、ソーシャル媒体、必要に応じて紙媒体等も含めて、各種メディアを併用したデータ活用を捉えたCDOTサービスにブラッシュアップします。
クロスメディアです!
DVDビデオ再生チェックの時に発見したとのことで急ぎ連絡がありました。
取り急ぎお客様に確認連絡をして、生産は一時保留。
少し調べてみると、正式にはボルファートのようです。
DVDビデオの映像編集時に誤ってボルフォート記載したものでしょう。
台湾は旧正月のお休み中ですが、CDOTの提携先DVDプレス工場さんの担当者さんのフォローに感謝!
CDOTでは通常、ご支給のDVDビデオマスターに関して、全編の再生チェックは致しません。
CDOTでチェックしないポイントの全編再生チェックは、DVDプレス完成品の全編再生チェックで賄われます。
を数枚ずつ数タイトルのご相談をよく頂きます。