CDプレス・DVDプレス・BDプレスと並行してジャケットを印刷したり紙ケースを生産する場合、その印刷データをご支給頂く前に確認クして頂く点をご案内いたします。
1.イラストレータデータ(ai)またはEPSファイルで入稿
2.テキストは全てアウトライン化する
3.完成寸法の外側に3mm以上の塗りましを付ける
4.完成寸法のカットラインから内側に3mm以上のマージンを取ってテキストなどを配置する
5.カラーモードはCMYKとする
6.不要なスウォッチを削除する
7.スウォッチパレットのカラータイプをすべてプロセスカラーに変換する
8.属性パレットのアウトプットは800以上とする
9.画像は実画像(350DPI以上)を配置する
10.オーバープリントは一切設定しない
11.線は0.25pt以上で設定する
12.黒など濃い背景色のデータは背景色を消した状態で不要なデータが無いか確認する
ざっとこんなところです。
ジャケット印刷は、納期によって価格が変わります。
短納期の場合、価格が高くなりますのでデータ修正による再入稿でスケジュールが押して予算オーバーになることがありますので、ご入稿前に上記のポイントを十分にご確認ください。
大量のUSBメモリーにデータを一括書込みの様子です。
お客様からご支給のUSBメモリーへのデータデュプリケーションサービス承ります。
ノーブランド品のUSBメモリーの場合は、書込みエラーが発生することがよくありますので必要数に加えて予備のUSBメモリーをご支給願います。
予備として必要な数量は、ご利用のUSBメモリーにより異なります。
予め使用するUSBメモリー媒体を数十本CDOTにお預かりできれば、事前エラー検査を致します(有料)。
詳しくはお問い合わせください。
お客様からご支給のUSBメモリーへのデータデュプリケーションサービス承ります。
ノーブランド品のUSBメモリーの場合は、書込みエラーが発生することがよくありますので必要数に加えて予備のUSBメモリーをご支給願います。
予備として必要な数量は、ご利用のUSBメモリーにより異なります。
予め使用するUSBメモリー媒体を数十本CDOTにお預かりできれば、事前エラー検査を致します(有料)。
詳しくはお問い合わせください。
3月の年度末には官公庁さまからお問合せを頂くケースが増えます。
その中で毎年USBメモリーの名入れやデータの書込みのご照会を頂くお客様から今年もご連絡を頂きました。
感謝!!
今年も白地のUSBメモリーにフルカラー印刷をしてお届けの見積をお届けしました。
その中で毎年USBメモリーの名入れやデータの書込みのご照会を頂くお客様から今年もご連絡を頂きました。
感謝!!
今年も白地のUSBメモリーにフルカラー印刷をしてお届けの見積をお届けしました。


