前回に続きドラマー、森高千里で。


ベースは建さんです。あんまり写らないけど。。

実は森高千里さん、泉谷さんのアルバムにもコーラスで参加してたりします。
恐らくその関係で彼女のドラミングについてポンタさんのコメントあったのかな。



エンディング、泉谷のメンバー紹介。


考えてみれば全て泉谷さんと長い付き合いの人たちばかり。

拓郎さんは言わずもがな。
吉田建さんは長らく泉谷さんのバックを。
高中さんは泉谷さんの初期アルバム、またサディスティックミカバンドとして
泉谷さんのアルバムに参加してます。

子供が小さい頃、ポンきっキーズ!?だったかな。

子供番組の中でロックッぽい曲が使われははじめた。

斉藤和義の曲とか。

その中で森高千里の♪ロックンオムレツ。。

で、この人はドラムが上手い。

あの村上ポンタ秀一さんもあのスネアの澄んだ音はなかなか
だせない。と云っていました。




今日はこの唄に癒されました。。
今日も暑かったですね。音譜

なんか久しぶり、休みに家に居ます。。

今日は犬のルフィとネコのカフェをお風呂にいれて。。
ルフィは暑いのでバリカン少し毛を短く。

涼しそうになりました。。。




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この曲、最近知りよく聴いてます。今日の曲はこれで。

忌野清志郎~音譜誇り高く生きよう



暑い日が続きそうです。晴れ体調には気をつけてニコニコ

このひとも忘れちゃいけない。

あらゆるアーティストのバッキングをしてきたギタリスト、ワディ・ワクテル。
セクションというバンドにも居たことがあったと思う。


リンダ・ロンシュタッド、この前アップしたジョー・ワルシュら。。

そしてこの、スティービー・ニックスも。

この曲の唄い出し、鳥肌です。。。


Stevie Nicks - "Edge Of Seventeen
こんな風に生きていけたら。。


♪自由






だれもが思っているのに常識的に隠されていること。
日々、生きていくと縛りが少しずつ増えていつの間にか、知らずに固まっていきます。

悪い事しろという事ではありませんがそんな眼に見えない常識に歯止めをかけられてる
としたらツマンナイ人生です。

ある日、国立の大学祭でジョニー&ルイス、チャーをバックになんの躊躇もなく
この曲を唄う清志郎を間の当りにした若かりし私はロックの体現を観ました。

眼から鱗。。
さてさて昨日に続き、FAVORITE GUITARIST。

「ローリング・ストーンの選ぶ歴史上最も偉大な100人のギタリスト」において第54位。


MR.JOE WALSH!!

イーグルスライブ名義で演奏された彼の曲!!

Rocky Mountain Way - Joe Walsh - Eagles - San Jose, California 2014

お得意のスライドギターの合間に懐かしのトーキング・モジュレーターが!


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以下、WIKIより抜粋。

ジョー・ウォルシュ(Joe Walsh, 1947年11月20日 - )は、アメリカのカントリー・ロック・バンド、イーグルスのギタリスト。

1965年オハイオ州のケント州立大学に音楽を学ぶために入学するがライブ活動に熱中し1年半で退学。 1969年にハードロックバンド、ジェイムス・ギャングでデビュー、その後バーンストーム結成、ソロ活動後、1975年、イーグルスに加入。イーグルス解散後も、ソロ活動を継続している。1994年にイーグルスが再結成後はイーグルスを中心に活躍中。

イーグルスという世界的人気のロックバンドのギタリストであるが、イーグルスに加入する前からすでにソロ・ミュージシャンとしてその名は知られていた。1974年のアルバム『ソー・ホワット』にはグレン・フライ、ドン・ヘンリー、ランディ・マイズナーが参加。1978年にはソロ・アルバム『ロスからの蒼い風』を発表し、このアルバムからカットされたシングル「この人生に賭けて」(全米第12位、アルバムでは8分を超える大作)とともに大ヒットし、ウォルシュのソロキャリアでの最大の成功作である。


最も影響を受けたギタリストとしてデュアン・オールマンを挙げており、「自分は彼が遣り残した事を遣っているに過ぎない」と。

エレクトリックギターやシンセサイザー等の楽器の音を、アンプ内蔵のスピーカーではなく専用のスピーカーからビニールチューブなどを通して演奏者の口の中に導いて共鳴させ、ボーカル用マイクで音を拾う。 ヴォコーダーと混同されがちであるが、ヴォコーダーは、マイクで拾った声の周波数特性によりコントロールされたフィルターによって楽器音を加工している。すなわち口の中での共鳴による音の変化を電子的に再現したもの、といえるが、トーキング・モジュレーターではそれを実際に口の中で行っている。 原理として口の中に直接大きな音が流れ込む為、頭痛がする、振動で歯が欠けるなどと言われることもあるが、医学的に証明されてはいないようである。
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トーキング・モジュレーターとは。WIKIより。

エレクトリックギターやシンセサイザー等の楽器の音を、アンプ内蔵のスピーカーではなく専用のスピーカーからビニールチューブなどを通して演奏者の口の中に導いて共鳴させ、ボーカル用マイクで音を拾う。 ヴォコーダーと混同されがちであるが、ヴォコーダーは、マイクで拾った声の周波数特性によりコントロールされたフィルターによって楽器音を加工している。すなわち口の中での共鳴による音の変化を電子的に再現したもの、といえるが、トーキング・モジュレーターではそれを実際に口の中で行っている。 原理として口の中に直接大きな音が流れ込む為、頭痛がする、振動で歯が欠けるなどと言われることもあるが、医学的に証明されてはいないようである。

トーキング・モジュレーターは1970年代に一世を風靡し、ヤン・アッカーマン、ジェフ・ベックや、ジョー・ウォルシュ、ピーター・フランプトン、ロジャー・トラウトマン、初期のエアロスミス、中期リッチー・サンボラ(ボン・ジョヴィ)、スティーヴィー・ワンダーらの使用で有名になった。
昨日のブログで好きなギタリストの名を挙げたのだけど無性に聴きたくなってしまった。。


道理で、最近は聞いてないから。。


ではではまず、FAVORITE GUITARIST BEST1のロン・ウッドね。

RONNIE WOOD - I got lost when I found you.


それにしてもこの人の立ち位置。 

素敵です。。




弾いてみる?
ギタリスト、ダニー・クーチマー。

キャロル・キング、ジェームステイラーら70年代、西海岸のアーティストのバッキングギタリストとして沢山のアルバムに参加。

ジャクソン・ブラウンの片腕、デビッド・リンドレー。
だとすれば、もう1人のギタリストとして
このダニー・クーチを忘れちゃいけませんね。

彼のアルバムの中から唯一私が持っているアルバムからこの曲。

Danny Kortchmar - Ego Tripper



ギタリストのソロだからといってギターがメイン。なんてことはありません。
あくまで歌が主役です。(そこが好きなのですが。。)

ロン・ウッド、ジョー・ウォルシュ、先のデビッド・リンドレーしかり。。



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以下、WIKIより抜粋


ダニー・コーチマー (Danny Kortchmar 1946年4月6日 - ) は、 米国のギタリスト、セッション・ミュージシャン、およびソングライターである。彼はデビッド・クロスビー、キャロル・キング、グラハム・ナッシュ、カーリー・サイモン、ジェームス・テイラーらシンガーソングライターたちとの共演を通じ、1970年代のシンガーソングライターのサウンドを形成に貢献した。ジャクソン・ブラウンやドン・ヘンリーは、コーチマーの書いた曲、あるいは彼との共作の曲を多くレコーディングしている。



来歴
コーチマーの活動が目立つようになったのは、ザ・キングビーズやフライング・マシンといった彼の地元ニューヨークのバンドでプレイするようになった1960年代半ば頃からだった。後者には、当時はまだ無名だったジェームス・テイラーが在籍していた。 1966年、コーチマーはイギリスに渡り、セッション・ミュージシャンとして活動した。


1971年 キャロル・キングののアルバム「つづれおり」にも参加した。また彼は1970年ジェームス・テイラーと再びプレイするようになり、アルバム「Sweet Baby James」でプレイした。テイラーやキングとの仕事を通じ、コーチマーは1970年代のトップ・セッション・ギタリストのひとりとして知られるようになった。

一方、コーチマーは自身の活動、ジョー・ママを結成し、1970年と1971年にアルバムをリリース。またソロ作としては1973年に「Kootch」、1980年にはセカンドとなる「Innuendo」をリリースした。しかし、彼がより大きな成功を収めたのは他のアーティストのバッキングを通じてであり、リンダ・ロンシュタット、ウォーレン・ジヴォン、ハリー・ニルソン、ジャクソン・ブラウンといったアーティストらのサポート役を務めている。

また1970年代に、リーランド・スカラー、ラス・カンケル、クレイグ・ダーギーとザ・セクション名義で3枚のアルバムを発表している。他ドン・ヘンリー、ニール・ヤング、ジョン・ボン・ジョヴィ、スティーヴィー・ニックス、ビリー・ジョエル、ハンソン、トレイシー・チャップマン、ルイーズ・ゴフィンといったアーティストたちの作品のプロデュースにも携わった。キャロル・キングの1975年のアルバム「Thoroughbred」では、ギタリストとしてフィーチャーされている。


2006年、コーチマーはスティーヴ・ジョーダンとミーガン・ヴォスのユニット、ザ・ヴァーブスの日本ツアーに奥田民生らとともに参加した。
台風一過?台風

外は蒸してめちゃくちゃ暑い。 梅雨明けまであと2週間くらいかな。。

ってことで蒸した空気を乾燥させてくれそうな乾いた音で。

この曲。。



明日は秋のライブに向けた久々のバンドリハ。

明日も暑そうだ晴れ
今日は7月7日。七夕ですね。
天気が悪くても織姫と彦星は会えるんでしょうか・・・

さてそんな事とは関係なく懐かしのアメリカンロック#3曲目。

このFOGHATというバンド。
高1の時の、バンドメンバーのギタリスト、T君の家で初めて聴いた。

彼にはロックについて色々な影響を私自身が受けたなあ。。


Foghat - Honey Hush



エアロの♪TRAIN KEPT A ROLLIN に似ているけど
これはこれでカッコよし!