日々、月日が経つのは相変わらず早く、、気が付けば11月、今年もあとわずか。

ブログ更新せず随分と経ってしまった。。。

最近の状況、、4月に陽水カバーバンド解散後、5月以降はエアロスミスのカバーバンドに参加したのですがそれが頓挫。



それでどうしようかと思ってた矢先、集まってみれば元バンドメンバー、高校とか中学のバンド仲間等の入り乱れての6人が集まり沢田研二のカバーを演ることに。。

9月頃から練習を開始。

で、さっそく次回のライブが11/28に決まりました。
といってもタイバンもメンバーの昔から知り合いなので同窓会的なノリのライブ。



曲はジュリー代表曲から5曲ほど。。


ジュリーメドレー 


↑この中からは4曲を演ります。

場所はライブハウスの老舗、福生の「ウズ」。
小さなライブハウスらしく同窓会的ライブなので知り合いが沢山来て頂けそうで既に満杯が予想され。。なのでいつもと違った意味で楽しみたいと思ってます。DASH!
以前から一度行ってみたいところがある。。

それもシュチュエーションがあって深夜のドライブ。

場所は川崎の夜光町というところ。 そう、夜の工場の夜景が素晴らしいらしい、、



今やツアーバスもあるとの事。。

深夜のドライブって若い頃はしたけど、、
最近は眠くなっちゃうんだよねww

この際、深夜じゃなくてもってことで夕方からにすれば大丈夫かな。。




今夜、ふたりでぇ~♪
もう5年くらい前か。。

オールディーズのバンドにいた事があって1年半くらい在籍しました。

このバンドはメンバーの自宅に専用リハスタジオがあってそこまで車で行けたし,かなり好環境でした。。

いまでも活動なさっています。

そのうちフラッと観にいってみようかな。。

音譜Venus / Markeys



ここ何年間かこのブログで沢山の好きな曲を挙げたけど

好きなバンドは?というと。。

間違いなくベスト5に入るバンド、Tom Petty & The Heartbreakers.

なぜか、アップする回数は少ない。日本の知名度は惨憺たるものだから。


久々に今日聴いたアルバムからこの曲ね。。


音譜Refugee



日本に来ないかな。。
こんなに心から伝わる歌い方をする人を他にそういません。。

そうか、音楽は優しさ。。



玉置浩二 - メロディー




だからまたここに来て聴いてしまう。。

357万回も聴かれて。。♪
この前、有線でまたまた懐かしい曲が流れた。。

そうこんな曲あったな~。

イントロ聴いて何だっけこれ??
ベンチャーズを連想させるギター、アレンジ。



ボーカルが聴こえてきて。。そうそうデボラ・ハリーのボーカルだ。

うん、ブロンディー。

サウンドはワザとローテクっぽくしてるのか。。

完全なディスコサウンドにならないように、

懐かしいな。。

ブロンディといえば、♪ハートオブグラス、コールミーが有名ですが
この曲忘れちゃいけません、、

BLONDIE - ATOMIC



以下、WIKIよりです。

ブロンディ (Blondie) は、アメリカ合衆国のロックバンド。1974年にニューヨークで結成され、6枚のアルバムを発表した後、1982年に解散した。1997年に再結成し、新作も発表。2014年現在も活動中である。


経歴
1974年、ガールズ・バンド「スティレットーズ」に所属していたハリー(Deborah Ann Harry)と、バックバンドにいたシュタインが中心となって結成された。「
ブロンディ」というバンド名は通りがかりのトラックの運転手がハリーにかけた言葉("Hey Blondie"=「よぉ、ブロンドのお姉ちゃん」)に由来する。1975年にはハリー、シュタイン、クレム・バーク、ジミー・デストリ、ゲイリー・バレンタインというメジャーデビュー時のメンバーが揃い、CBGBなどのニューヨークの有名クラブに出演することで徐々に地元で人気を獲得していく。

1976年にデビュー・アルバム『妖女ブロンディ』発表。直後にバレンタインが脱退し、フランク・インファンテが新ベーシストとなるが、間もなく元シルヴァーヘッドのナイジェル・ハリスンがベーシストとして加わったため、インファンテはギターに持ち替えた。

1979年、シングル曲「ハート・オブ・グラス」のヒットにより一躍、人気バンドになる。
ハリーはセックス・シンボルとしても大いに注目されるようになる。1980年、ハリーとジョルジオ・モロダーが共同で作詞作曲した「コール・ミー」は、映画『アメリカン・ジゴロ』に提供され、米英でナンバーワン・ヒットとなった。途中メンバーのソロ作制作もはさみながら活動を続けたが、シュタインがまれな自己免疫疾患である 尋常性天疱瘡にかかっていることが判明。ハリーはシュタインの看病に当たることを決め、バンドは1982年に解散した。

1997年に再結成。1999年、再結成後初のシングル「マリア」をリリースし、19年ぶりに全英ナンバーワンを獲得した。その後は解散宣言があったものの断続的な活動を続けている。

2006年、ロックの殿堂入りを果たす。。
今回はACDC。。

私はACDCDといえば、前ボーカルのボン・スコットのイメージが強いかな。



AC/DC - Riff Raff (Live - April 1978) VOCAL:BON SCOT


この♪リフラフ、30年ぶりくらいにちゃんと聴いたけど、
ツェッペリンの♪ロックンロールだね。。


で、現ボーカルを務める、ブライアン・ジョンソン。

世界進出にはこの人ほうが適任ですね。

ボーカル交代の成功例、声質といい、振る舞いといい、、

この人になって曲も幅が広がった気がします。



↓総立ち、総立ち、座って聴くほうが難しいよね。。

AC/DC - Shoot to Thrill  VOCAL:Brian Johnson




全世界、売り上げランキング21位だからね、ACDCは。
U2,エアロ、スティービー・ワンダーより売れてる。。


ちなみに1位はマイケルジャクソン、2位はビートルズ。。。


需要と供給、ロックの衝動を満たすんですね。

ACDC、、ZZTOP。。
バンドの顔、そうボーカリスト。

楽器陣の交代は多々あるしそう大きな問題はないけどーカル交代は
バンドのイメージを大きく変える。

それを逆手にとってイメージチェンジをするバンドもあれば。
ドゥービーブラザースなんかはそうかも。


またもうひとつはバンドカラーは変えず継承していく場合も。

すぐ思い浮かぶのはジャーニー。

今までに2人くらい変わっているけど映像を観なければほぼ違和感ない。


ジャーニーと云えば私はスティーブ・ペリーだけど。
オリジナルね、この人です。

Journey - Separate Ways Live in Tokio 1983



次は後任の人。(詳しく名前等は他サイトに任せますね)
個人的にはこの人の前の前の人が好きだけど。

ジャーニー加入のきっかけはYOUTUBEで見かけて。。
オーディションに呼んだらしい。。

夢のような本当の話。

Journey - Separate Ways


このバンド、ジャーニーは若い頃より今のほうが聴いてる気がします。。
歌はへたくそなんでカラオケは歌わないけど。。

この曲は聴きたいんだよね。。

           30年位経つけどいい曲だな。。


Ann Lewis - Woman
ついこの前なんだけど、ふとこの曲を聴いて。。

年甲斐もなくヤラレマシタニコニコ

なんか恥ずかしいけど。。



そんな気持ちが未だあったという事で良しとしとこうか。。べーっだ!





。。。。。