落合信者の巨匠渋谷真、高木監督を叩くためにあの藤井を利用する。
はい。ジャイアンツに勝ち越したのに
またしても広島に2連敗と言う残念な我らがドラゴンズですが
まあそれはよいとしてどうしても触れておかねばならない事が
ありましてここで紹介したいと思います。
さておなじみ中日スポーツ内の落合狂変質記者の渋谷真(しぶたにまこと)ですが
おとといの試合について昨日の中日スポーツの彼の便所の落書きコラム
「龍の背に乗って」にこんな事が載っておりました。
「不可解な先発藤井の2打席交代」

落合時代は
「藤井のあの守備じゃ怖くてとてもじゃないが使えない」と言い切った落合が、
もっと怖いセサルやグスマン(しかも全然打たない(笑))
を使い続けるのを肯定するために
渾身の援護射撃を撃ち続けていた渋谷でありますがこの恥知らずは
落合がクビになった腹いせのやり場のない矛先を高木監督に向けて
何でもかんでも難くせつけてバッシングする落合信者同様のメンタリティーを
やはりお持ちの様であれだけボロクソ叩いた藤井をこの期に及んで
高木監督を叩く道具としてかつぎ上げ始めました(笑)
彼曰く、ここ5試合で19打数11安打4四球捕殺1と言う成績を持ち出し
無気力、怠慢プレーがあった訳でもないのに代えるとはけしからん!
終盤にもつれた場合のコマ不足につながる!
だそうで、はっきり言って難くせである。
テレビ愛知で実況しておられたアナウンサーと解説の田尾氏は
その時点で大島の前田健太に対する対戦成績から
「非常に相性が良い」事と「好調の藤井を使いたい」事で
スタメンを迷ったけれども劣勢でかつ藤井が2打席凡退だったので
相性のいい大島を途中から起用したって事じゃないですか?
と言い当てておりました。
(試合後の監督談話から立証済み)
だがしかしこの渋谷はそんな事には目もくれず
「この交代が影すら落とさなかった完敗を見届けながら
秋の気配を感じてしまった」そうである。
本日今夏最高37度ですが彼だけは秋の気配だそうである(笑)
しかもその後、大島は一打席目でヒットを打っていますので
影は落としているはずである。交代成功である。
後続が凡打するからいけないのである。
私に言わせるならば谷のクソぶりが異常である。
素人かと見紛うようなプレーが続出である。
打てないだけでなく毎度毎度エラーはするわ、バントは出来んわ、
たまに出塁したらフライで飛び出してタッチアップ失敗するわ、、、
お前何年プロ野球選手やっとんねん!!
と胸ぐらをつかみたくなる事数知れず・・・・
初回、谷が飛び出してタッチアップ出来なかった時点で
「あ、いつものパターンだ。このまま無得点で終わるな」
なんて言ってたら案の定。
谷は今オフ戦力外通告候補筆頭に躍り出ました。
だけど渋谷はこの期に及んで
「好調の藤井を外すとは何事じゃあ~~~!!」
「好調の藤井を下げて選手が足らん様になったらどうすんじゃあ~~!!」
「二打席で代える等言語道断じゃーーーー!」
と言いたい様で。
私から言わせたら「お前が言うな」である。
「どの口がモノ言っとんねん」である(笑)
そんな渋谷真ですが以前はこんな事書いて
藤井を叩いてました。

渋谷真いわく
「痛手はなかったが勝ち越した6回もそうだった。
無死二、三塁。ベンチの支持は「ゴロなら突入」だった。
生還は出来たが二ゴロでのスタートを一瞬ためらった。
落合監督はそこを見る」
どう見ても落合さんのやる事は何でも正しいと言う前提ありきの書き方です(笑)
今回も監督が落合だったならば何と書いたであろうか?
「あまりにも二打席の凡退の内容が悪過ぎた」
「バットを振るのを一瞬ためらった」
「甘い球を一瞬打ち損じた。落合監督はそこを見る」
「結果的に捕殺となったがワンバウンドしてたまたまストライク返球になっただけ。
むしろ捕球体勢に入る時の一歩目が一瞬ためらった。落合監督はそこを見る」
とか言うのは想像に難くない。
皆さん、こんなバカな記者の書く記事を真に受けちゃいけませんよ!!
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落合時代は
「藤井のあの守備じゃ怖くてとてもじゃないが使えない」と言い切った落合が、
もっと怖いセサルやグスマン(しかも全然打たない(笑))
を使い続けるのを肯定するために
渾身の援護射撃を撃ち続けていた渋谷でありますがこの恥知らずは
落合がクビになった腹いせのやり場のない矛先を高木監督に向けて
何でもかんでも難くせつけてバッシングする落合信者同様のメンタリティーを
やはりお持ちの様であれだけボロクソ叩いた藤井をこの期に及んで
高木監督を叩く道具としてかつぎ上げ始めました(笑)
彼曰く、ここ5試合で19打数11安打4四球捕殺1と言う成績を持ち出し
無気力、怠慢プレーがあった訳でもないのに代えるとはけしからん!
終盤にもつれた場合のコマ不足につながる!
だそうで、はっきり言って難くせである。
テレビ愛知で実況しておられたアナウンサーと解説の田尾氏は
その時点で大島の前田健太に対する対戦成績から
「非常に相性が良い」事と「好調の藤井を使いたい」事で
スタメンを迷ったけれども劣勢でかつ藤井が2打席凡退だったので
相性のいい大島を途中から起用したって事じゃないですか?
と言い当てておりました。
(試合後の監督談話から立証済み)
だがしかしこの渋谷はそんな事には目もくれず
「この交代が影すら落とさなかった完敗を見届けながら
秋の気配を感じてしまった」そうである。
本日今夏最高37度ですが彼だけは秋の気配だそうである(笑)
しかもその後、大島は一打席目でヒットを打っていますので
影は落としているはずである。交代成功である。
後続が凡打するからいけないのである。
私に言わせるならば谷のクソぶりが異常である。
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打てないだけでなく毎度毎度エラーはするわ、バントは出来んわ、
たまに出塁したらフライで飛び出してタッチアップ失敗するわ、、、
お前何年プロ野球選手やっとんねん!!
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初回、谷が飛び出してタッチアップ出来なかった時点で
「あ、いつものパターンだ。このまま無得点で終わるな」
なんて言ってたら案の定。
谷は今オフ戦力外通告候補筆頭に躍り出ました。
だけど渋谷はこの期に及んで
「好調の藤井を外すとは何事じゃあ~~~!!」
「好調の藤井を下げて選手が足らん様になったらどうすんじゃあ~~!!」
「二打席で代える等言語道断じゃーーーー!」
と言いたい様で。
私から言わせたら「お前が言うな」である。
「どの口がモノ言っとんねん」である(笑)
そんな渋谷真ですが以前はこんな事書いて
藤井を叩いてました。

渋谷真いわく
「痛手はなかったが勝ち越した6回もそうだった。
無死二、三塁。ベンチの支持は「ゴロなら突入」だった。
生還は出来たが二ゴロでのスタートを一瞬ためらった。
落合監督はそこを見る」
どう見ても落合さんのやる事は何でも正しいと言う前提ありきの書き方です(笑)
今回も監督が落合だったならば何と書いたであろうか?
「あまりにも二打席の凡退の内容が悪過ぎた」
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激しく同意だと言う人はココをクリックしてもいいのではないかと思う様な気がしないでもない予感的中(笑)一日おいて逆戻り
前回の記事で危惧した事が現実となり
対ヤクルトスワローズ3連敗となりました・・・。
こんな予感は当たらないで欲しかったんですが(笑)
いや~見事に打てない!!
昨日の2得点も全て相手のミスによるものですし
実際は限りなく無得点に等しい試合でした。
しかし昨日は非常に後味の悪い負け方でしたねえ。
8回浅尾が同点にされると
9回岩瀬がワンアウトも取れず3失点であっさり降板。
去年までなら「恐怖の絶叫アトラクション」呼ばわりで
とっとと引退せい!だのと言い放ってしまうところですが
今年は手薄な投手陣の中でかなりの信頼度を誇っておりましたので
「ま、こんな事もあるわね」(前回登板でもホームラン打たれて2失点してますが)
で済んでおります。まだ(笑)
そんな昨日の守道さんの【試合後の談話】
「もう何もありません!」
嗚呼・・何か誰かを彷彿とさせますね(笑)
かの落合博満と言う変わった方がおられた時は
こんなコメントは日常茶飯事でありましたゆえ
こんな負け方をした時ぐらいはノーコメントでも
別にいいとは思いますが
落合のイメージが強すぎるのでこう言ったコメントは
すっごく負の印象を与えますね(笑)
だが落合とか言う人の場合、
「今日は何もない」
「見たまま書け」
「何か言わなきゃいけないの?」
「ご覧の通り」
「選手に聞け」
「あたし医者じゃありません」
「こんなもんだ。何かひと言あればいいだろ」
「こんなもんだ。(どんなもんですか?)自分で考えろ」
「みんなの声を聴いてやろうか」
(この展開で引き分けは・・)
「はい、次」
(負けなかったのか、勝てなかったのか・・)
「はい、次」
(打線に波がありますね?)
「波ってあるの?。私は知りません。
波って海と川と湖にしかないんじゃないの?」
と様々な不愉快コメントのバリエーションがあります(笑)
が、要するにろくな事は言っていません。
そうそう予感と言うか予知と言うか誰でもわかると言うか(笑)
前回書いた高橋周平の件ですが
高橋周平を高木監督、最後まで使うと言いつつも
打てなくなるとあっさり「もう使わん!」と言ってみたり
(と言いつつも昨日はスタメン起用でしたが)
思った通り過ぎて笑っちゃったんですが
ちょっとその場の思いつきで発言し過ぎですね(笑)
まあ、ああ言ったものの一晩経って頭が冷えたら
また考えが変わる訳ですからこちらもそれを踏まえた上で
受け止めねばなりません。
「あーあーまた怒ってるよ高木さん」
てなもんで(笑)
まあテレビで「一枠は決まってる。セサルを使いますから」だとか
「(ブランコより)もっと飛ばす奴(グスマン)が今度来る」
だとか言ってしまった手前、
前言撤回せず意固地になって使い続けて
チームに何のプラス要素をも生まなかった落合と言う男がおりましたが
そう考えると
「よく考えたらやっぱあかんわ昨日のアレはなし!」
と素直に認めて撤回修正される守道さんの方がずっといいですね。
ああ、解雇されて良かった前の人(笑)
今日の中日スポーツで読んだ岩田起用についての
今中コーチのコメントで
「二軍でも一向に良くならんから。一軍マウンドは最後の手段よ。
刺激を与えたい。(5回での降板について)いいところで終わらせたかった」
とあったんですが、二軍でも良い成績を上げていない岩田が何故?と
私も思っていた起用でしたのでコレを読んで納得。
前の人の時はこんな説明一切無し。どころか
言うに事欠いて
「お前らにはわからなくて結構」
「お前らに説明してもどうせ理解出来ないから教えない」
とかのたまいよる様な野郎でしたからいつもモヤモヤしてましたが
こうして「あの時の采配の理由は~」なんて解説がして頂けると
非常に面白いし、そもそも新聞も非常に読み甲斐があります。
さあ、今日からの阪神3連戦どう出ますかね?
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いや~見事に打てない!!
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実際は限りなく無得点に等しい試合でした。
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9回岩瀬がワンアウトも取れず3失点であっさり降板。
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今年は手薄な投手陣の中でかなりの信頼度を誇っておりましたので
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で済んでおります。まだ(笑)
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こんなコメントは日常茶飯事でありましたゆえ
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別にいいとは思いますが
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高橋周平を高木監督、最後まで使うと言いつつも
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思った通り過ぎて笑っちゃったんですが
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まあ、ああ言ったものの一晩経って頭が冷えたら
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受け止めねばなりません。
「あーあーまた怒ってるよ高木さん」
てなもんで(笑)
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だとか言ってしまった手前、
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そう考えると
「よく考えたらやっぱあかんわ昨日のアレはなし!」
と素直に認めて撤回修正される守道さんの方がずっといいですね。
ああ、解雇されて良かった前の人(笑)
今日の中日スポーツで読んだ岩田起用についての
今中コーチのコメントで
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とあったんですが、二軍でも良い成績を上げていない岩田が何故?と
私も思っていた起用でしたのでコレを読んで納得。
前の人の時はこんな説明一切無し。どころか
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「お前らに説明してもどうせ理解出来ないから教えない」
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激しく同意だと言う人はココをクリックしてもいいのではないかと思う様な気がしないでもない高木監督による次世代選手育成、着々と進行中
今日の中日スポーツに高橋周平を今後全試合で使うと
載っておりましたがあっけなく前言撤回される高木さんの事ですので
(冗談をさも本気であるかの様な書き方をするマスコミにも問題あり。
高木さんもあまりにも無警戒すぎて問題あり(笑))
まあ、あまり真に受けずにおきたいと思います(笑)
8月3日(土) 横浜スタジアム
中日ドラゴンズ×DeNAベイスターズ 8-7 カブレラ-○岡田
8月4日(日) 横浜スタジアム
中日ドラゴンズ×DeNAベイスターズ 12-10 ○山井
さて前回ブログに記した期待通~りに
対DeNA戦3連勝決め込んでくだすった我等がドラゴンズですが
地元選手の打棒が大爆発の豪快な乱打戦でございました。
初戦の高橋周平(神奈川出身/東海大甲府)の満塁ホームランに端を発し、
森野(横浜出身/東海大相模)が完全に確変状態で
2試合でホームラン4本とか何なの的な大活躍を見せたかと思えば
ちょっと前までもうこれダメじゃね?何で外さないの?と思っていた
クラークは3試合連続ホームランとかもう本当にスイマセン!
かつていた帳尻合わせの意味なし活躍する落合が重用していたボンクラとは
大違いで実にええとこで打ちますわクラーク!
さすがは高木監督、前の監督と違って目利き違いがないです(笑)
本当に前監督言うところの”史上最良外人”とやらには泣かされましたからなあ。
(泣かされたのはセサルにと言うかセサルをしつこく使う落合にであって
セサルに責任はない。いや、やっぱちょっとある(笑))
さて、それはさておき平田です。
開幕当初は33打席ノーヒットと言う
未曾有の記録を打ち立てる程の大不振であったにもかかわらず
高木守道監督はよくもまあ辛抱強く使い続けるなあと思っておりましたが
8年間もいた落合が公約して実現出来なかった
(と言うかその気なかっただろあの野郎(笑))
自前の4番打者を嘱望される選手の若頭筆頭として急浮上!
非常に今後の活躍が楽しみであります。
さすが高木守道監督、チームの過渡期と言う大変な時期に就任されて
次世代を育成しながら着実に任務を遂行してくだすっています。
大体落合の時でも2008年に3位とかあったし
何の文句があるのかあたしゃ全く理解できませんが
(2008年は吉見がポッと現れ開幕8連勝。
中盤からはチェンが頭角を現しかなりの活躍をしたにもかかわらず3位終了)
その時はデラロサと小池と李炳圭を前監督が好んで使って下さいまして
結局その3人は大した活躍もせず、
【2008年度 各選手の成績】
デラロサ .243(214-52) 7本 22打点
小池正晃 .227(141-32) 4本 15打点
李炳圭 .254(418-106) 16本 65打点
その分随分と若手の台頭が阻まれましたね。
そんな時の3位と比べたら
今は吉見はいない、浅尾はようやく復帰、主力選手の老朽化は激しい、
前任者時代に有望な次世代の育成が全くされていない、
そんな中で四苦八苦しながらよくやりくりしてると思いますよ。
しかも今年は優勝争いの3位ではなく
Bクラス争いの3位ではないかと見る向きもあろうとは思いますが
それについては阪神、DeNAの戦力補強の成功で
戦力格差が解消され、戦力が拮抗してきたゆえと見るのが
正解ではないかと思います。
後はジャイアンツをいかにブッ叩くか?
そうなって来るともっと面白くなるんじゃないでしょうか。
昨年みたいに他チームが巨人戦にはエース級をぶつけず
ドラゴンズ戦他、他チームにぶつけて勝ちを拾いに行くと言う
消極的な戦法を取ってジャイアンツをアシストする様な
本当につまらん落合的せこいぜ野球をするのをやめてくれれば
もっとプロ野球のダイナミズムが出て面白くなると思うんですがね。
今日の浜松のヤクルト戦は天気大丈夫ですかね?
さてここからの快進撃を期待して応援するとしますか!
(一日空いて逆戻りとかありそうで心配ですが(笑))
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8月4日(日) 横浜スタジアム
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さて前回ブログに記した期待通~りに
対DeNA戦3連勝決め込んでくだすった我等がドラゴンズですが
地元選手の打棒が大爆発の豪快な乱打戦でございました。
初戦の高橋周平(神奈川出身/東海大甲府)の満塁ホームランに端を発し、
森野(横浜出身/東海大相模)が完全に確変状態で
2試合でホームラン4本とか何なの的な大活躍を見せたかと思えば
ちょっと前までもうこれダメじゃね?何で外さないの?と思っていた
クラークは3試合連続ホームランとかもう本当にスイマセン!
かつていた帳尻合わせの意味なし活躍する落合が重用していたボンクラとは
大違いで実にええとこで打ちますわクラーク!
さすがは高木監督、前の監督と違って目利き違いがないです(笑)
本当に前監督言うところの”史上最良外人”とやらには泣かされましたからなあ。
(泣かされたのはセサルにと言うかセサルをしつこく使う落合にであって
セサルに責任はない。いや、やっぱちょっとある(笑))
さて、それはさておき平田です。
開幕当初は33打席ノーヒットと言う
未曾有の記録を打ち立てる程の大不振であったにもかかわらず
高木守道監督はよくもまあ辛抱強く使い続けるなあと思っておりましたが
8年間もいた落合が公約して実現出来なかった
(と言うかその気なかっただろあの野郎(笑))
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非常に今後の活躍が楽しみであります。
さすが高木守道監督、チームの過渡期と言う大変な時期に就任されて
次世代を育成しながら着実に任務を遂行してくだすっています。
大体落合の時でも2008年に3位とかあったし
何の文句があるのかあたしゃ全く理解できませんが
(2008年は吉見がポッと現れ開幕8連勝。
中盤からはチェンが頭角を現しかなりの活躍をしたにもかかわらず3位終了)
その時はデラロサと小池と李炳圭を前監督が好んで使って下さいまして
結局その3人は大した活躍もせず、
【2008年度 各選手の成績】
デラロサ .243(214-52) 7本 22打点
小池正晃 .227(141-32) 4本 15打点
李炳圭 .254(418-106) 16本 65打点
その分随分と若手の台頭が阻まれましたね。
そんな時の3位と比べたら
今は吉見はいない、浅尾はようやく復帰、主力選手の老朽化は激しい、
前任者時代に有望な次世代の育成が全くされていない、
そんな中で四苦八苦しながらよくやりくりしてると思いますよ。
しかも今年は優勝争いの3位ではなく
Bクラス争いの3位ではないかと見る向きもあろうとは思いますが
それについては阪神、DeNAの戦力補強の成功で
戦力格差が解消され、戦力が拮抗してきたゆえと見るのが
正解ではないかと思います。
後はジャイアンツをいかにブッ叩くか?
そうなって来るともっと面白くなるんじゃないでしょうか。
昨年みたいに他チームが巨人戦にはエース級をぶつけず
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昨日の試合
8月2日(金) 横浜スタジアム
中日ドラゴンズ×DeNAベイスターズ 4-2 ○大野
大野がここに来てちょっと貫禄出し始めたと言いますか、
以前は「大野は6回までしか持たへんでな~」なんて頼りない印象でしたが
先発投手陣が手薄な事もあり、高木監督が先発ローテの軸として使い続けた結果、
見事にモノになりつつあるんじゃないかと感じております。
そんな大野がいい調子で6回まで来てましたんですが
いつもの感じでふらつき始めましてノーアウト1,2塁から
ブランコ、中村紀を打ち取って2アウト1,3塁としたところで
バッター多村がレフトへ大きな当たりを!
瞬時に「マズイ!!」と思ったんですが案の定・・・・・
レフト和田、なぜ今のが捕れないのかわからない凡守備にて
2点タイムリー2ベースを献上!
その様はまるであの落合が寵愛した往年の迷選手、
韓国のイチローこと李炳圭(イ・ビョンギュ)を彷彿とさせました。
現状、打率.268 本塁打13本 打点59程度の成績じゃ
(打点はまあまあだが併殺打17は両リーグ通じて1位。昨日の守備で打点マイナス2。
これまでの失点に繋がる守備を数えたら打点がどれだけ減るのやら(笑))
その守備力と相殺したら他の若手使った方がずっとマシ。
先日高木守道監督が「明日はファームと見間違える様なスタメンを組む」
と言いつつ和田の志願によりスタメン外しを回避された事がありましたが
着々と晩年の阪神金本化、ラミレス化が進行しております。
それに引き換え引退を表明した山崎武司は引退に際し、
潔く(楽天で引退しなかった時点で潔くないと言うのはナシの方向で(笑))
「僕が現役でいることで(選手が)1人いなくなる。
ドラゴンズの若い選手に夢を託したい」と発言しましたが、
ここはひとつ和田さんにも山崎の身の振り方を見習ってもらって
代打の切り札に就任して頂いて
(今ならまだ広島の前田や阪神の桧山の様にコールされれば
球場がドッと沸く選手になれると思うんだけど・・・)
後進に道を空けてやって頂きたいと思いますね。
チームのためにもそれが最善じゃないでしょうか。
いや、しかし今思うと立浪の身の引き方は美しかったですね。
やはり男の引き際は肝腎ですね。
見苦しい醜態を晒してでも、そらあと一年余分にやれば
何千万円と言う収入が余分に入ると思うと
一年でも余分にしがみつきたいと考えるのもわからんでもないですが
それは凡人の発想ですな。
いや凡人と言うかゲスの極みと言うか何かクライマックスと日本シリーズは
契約期間外だから別途報酬をよこせ
(日当118万×CS+日本シリーズ期間20日=2360万+優勝パレード代200万)
とのたまう落合を思い出しました(笑)
プロ野球選手たるもの金銭に執着せず去り際も美しくあって欲しいものです。
守備といえばその前日の期待の若手高橋周平が
満塁ホームランを打った阪神戦で初回2アウト1塁からのマートンの打球を
フェンス際でジャンピングキャッチかと思いきや
華麗にジャンピングスルーしてしまいフェンスから跳ね返ったボールを
顔面でキャッチ(そう見えたけど顔じゃないかも(笑))する
と言う妙技を披露して山本昌さんをいきなり苦しめた大島選手ですが、
(これも落合に言わせるとセンターに打たれる奴が悪い。
センターに打たれなければ何て事はないって事になるんだろうか(笑))
テレビの解説者が(これまた三重テレビとNHKのBSとCSと3種類も放送されてて)
しきりに「守備のうまいゴールデングラブの大島には珍しいですね」だとか
言っておりまして「いや、あんなもんだよ」なんてテレビに向かって
突っ込んでたんですがチャンネルを他のに変えてみると
「今のは打球の追い方が悪い」「阪神は助かりましたね」だのと酷評されており
所用でちょっと外出した際にラジオで中継聴いてましたらラジオでもまだ
「しかしさっきのあれは助かりましたですね阪神は」なんて言われてまして
そうなって来ると段々テレビでラジオで
「今年は打撃も不振でスタメンを外れる事も多く」だのと言われだし
「イヤイヤ・・・つい最近まで1番センター固定でしたやん・・・」
と思いながら聞いていると
「打撃の不振が守備にも影響を及ぼすんでしょうか」
なんて言われ出し、何だか急に評価ガタ落ちと言うか
スタメン外れた途端、手のひら返しと言うか
これは観ているファンもテレビやラジオでこう言ってたからと
何だか大島の評価がダダ下がりの空気を感じます。
実況解説者はともかくファンの人たちももうちょっと自分の目で見て判断して欲しいですね。
あまりにもいい加減。
さて3連勝で打線もようやく昇り調子の様ですし
凡退していっちょ前にヘルメット投げつけて怒る
ブランコの野郎を封じ込めてDeNAに3連勝と決め込んで貰いましょうか!
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8月2日(金) 横浜スタジアム
中日ドラゴンズ×DeNAベイスターズ 4-2 ○大野
大野がここに来てちょっと貫禄出し始めたと言いますか、
以前は「大野は6回までしか持たへんでな~」なんて頼りない印象でしたが
先発投手陣が手薄な事もあり、高木監督が先発ローテの軸として使い続けた結果、
見事にモノになりつつあるんじゃないかと感じております。
そんな大野がいい調子で6回まで来てましたんですが
いつもの感じでふらつき始めましてノーアウト1,2塁から
ブランコ、中村紀を打ち取って2アウト1,3塁としたところで
バッター多村がレフトへ大きな当たりを!
瞬時に「マズイ!!」と思ったんですが案の定・・・・・
レフト和田、なぜ今のが捕れないのかわからない凡守備にて
2点タイムリー2ベースを献上!
その様はまるであの落合が寵愛した往年の迷選手、
韓国のイチローこと李炳圭(イ・ビョンギュ)を彷彿とさせました。
現状、打率.268 本塁打13本 打点59程度の成績じゃ
(打点はまあまあだが併殺打17は両リーグ通じて1位。昨日の守備で打点マイナス2。
これまでの失点に繋がる守備を数えたら打点がどれだけ減るのやら(笑))
その守備力と相殺したら他の若手使った方がずっとマシ。
先日高木守道監督が「明日はファームと見間違える様なスタメンを組む」
と言いつつ和田の志願によりスタメン外しを回避された事がありましたが
着々と晩年の阪神金本化、ラミレス化が進行しております。
それに引き換え引退を表明した山崎武司は引退に際し、
潔く(楽天で引退しなかった時点で潔くないと言うのはナシの方向で(笑))
「僕が現役でいることで(選手が)1人いなくなる。
ドラゴンズの若い選手に夢を託したい」と発言しましたが、
ここはひとつ和田さんにも山崎の身の振り方を見習ってもらって
代打の切り札に就任して頂いて
(今ならまだ広島の前田や阪神の桧山の様にコールされれば
球場がドッと沸く選手になれると思うんだけど・・・)
後進に道を空けてやって頂きたいと思いますね。
チームのためにもそれが最善じゃないでしょうか。
いや、しかし今思うと立浪の身の引き方は美しかったですね。
やはり男の引き際は肝腎ですね。
見苦しい醜態を晒してでも、そらあと一年余分にやれば
何千万円と言う収入が余分に入ると思うと
一年でも余分にしがみつきたいと考えるのもわからんでもないですが
それは凡人の発想ですな。
いや凡人と言うかゲスの極みと言うか何かクライマックスと日本シリーズは
契約期間外だから別途報酬をよこせ
(日当118万×CS+日本シリーズ期間20日=2360万+優勝パレード代200万)
とのたまう落合を思い出しました(笑)
プロ野球選手たるもの金銭に執着せず去り際も美しくあって欲しいものです。
守備といえばその前日の期待の若手高橋周平が
満塁ホームランを打った阪神戦で初回2アウト1塁からのマートンの打球を
フェンス際でジャンピングキャッチかと思いきや
華麗にジャンピングスルーしてしまいフェンスから跳ね返ったボールを
顔面でキャッチ(そう見えたけど顔じゃないかも(笑))する
と言う妙技を披露して山本昌さんをいきなり苦しめた大島選手ですが、
(これも落合に言わせるとセンターに打たれる奴が悪い。
センターに打たれなければ何て事はないって事になるんだろうか(笑))
テレビの解説者が(これまた三重テレビとNHKのBSとCSと3種類も放送されてて)
しきりに「守備のうまいゴールデングラブの大島には珍しいですね」だとか
言っておりまして「いや、あんなもんだよ」なんてテレビに向かって
突っ込んでたんですがチャンネルを他のに変えてみると
「今のは打球の追い方が悪い」「阪神は助かりましたね」だのと酷評されており
所用でちょっと外出した際にラジオで中継聴いてましたらラジオでもまだ
「しかしさっきのあれは助かりましたですね阪神は」なんて言われてまして
そうなって来ると段々テレビでラジオで
「今年は打撃も不振でスタメンを外れる事も多く」だのと言われだし
「イヤイヤ・・・つい最近まで1番センター固定でしたやん・・・」
と思いながら聞いていると
「打撃の不振が守備にも影響を及ぼすんでしょうか」
なんて言われ出し、何だか急に評価ガタ落ちと言うか
スタメン外れた途端、手のひら返しと言うか
これは観ているファンもテレビやラジオでこう言ってたからと
何だか大島の評価がダダ下がりの空気を感じます。
実況解説者はともかくファンの人たちももうちょっと自分の目で見て判断して欲しいですね。
あまりにもいい加減。
さて3連勝で打線もようやく昇り調子の様ですし
凡退していっちょ前にヘルメット投げつけて怒る
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激しく同意だと言う人はココをクリックしてもいいのではないかと思う様な気がしないでもないドラゴンズの打撃力の絶望的度は異常
さて見事ジャイアンツ戦3連敗と
前回のリベンジを食らわされた格好になった訳ですが
土曜日の第二戦、現地観戦して参りました。
7月27日(土) ナゴヤドーム
中日ドラゴンズ×読売ジャイアンツ 9-3 ●カブレラ
試合の内容はと言うと、まあ目も当てられん感じで全てが絶望的。
取った3点のうち2点は向こうが勝手に押し出ししてくれた得点で
実際に取ったのはわずか1点。
しかも5連続四球の後のクラークと谷繁の凡退といい
好機に得点出来る気配がまるでない。
和田は相変わらず併殺打王だし打率2割前半の人間がズラリ。
片やジャイアンツは打率3割前後の人間がズラリ。
平均打率にして一割に満たないわずか四分五分かの違いで
こうも威圧感があるものかと思いましたね。
もうここで巨人に打たれそうだな~と思ったらやっぱり打ちますし
あ~中日チャンスだけどどうせ打てないんだろうなと思ったら
やっぱり打ちませんし・・・。
まあ考えてみれば福留がいてタイロンウッズが活躍した2006年以降、
ずっとチーム打撃力はダダ下がりで
12球団最低チーム打率を誇るチームを作り上げた前の方が
投手力におんぶにだっこでやってた訳ですから
投手力が崩壊したら当然こうなりますわな。
高木監督のせいでも何でもない。
ルナがいなかったらと思うとゾッとします。
もうこれは一回、落合の薫陶を受けた選手は
全員放出しますか(笑)
以前ココリコの遠藤に
「元三冠王の監督が指導したらすっごい打撃のチームになるかと思った」
なんて言われて「じゃあこのチームに俺が何人いるんだ!
あいつらに俺の数字を求められるか!!」って
妙な切れ方をしていましたが彼氏の暗黒の8年間のおかげでもうスッカリ駄目。
遺産どころかむしろキャッシングしまくりで不良債権ゴロゴロ。
もうこんな2位に10ゲーム以上離されてる状態で
目指せ3位とか言ってクライマックスシリーズとか出ても
面白くもなんともないしむしろ疲弊するのみ。
とっととBクラスで終えてみっちり秋季キャンプやった方がいいかも知れん。
それと2割3分や4分のベテラン選手などあっさり外して
若手をどんどん起用して欲しいです。
せっかく岩崎恭平が頭角を現しつつあるので
もっと固定して使って欲しいですね。
クラークもそんなに使わなくてもいい。
ただ来年巨人のボウカー的に覚醒する可能性は秘めてる気はするので
一応残しておいてもいいかな?ぐらいの感じでよし。
谷も、せっかくスタメンに抜擢されたんだから
あんな素人みたいな事やっとってはいかんわな・・・
※4回ボンヤリしていて阿部に二進を許しタッチ出来ず。
(阿部が二塁を狙うなんぞ夢にも思ってなかった様なそんな感じに見えた)
※7回和田からの中継を取れずボールが転々とする間に3塁走者の生還を許す。
(記録は和田のエラーだがあれは誰が何と言おうと谷のエラー)
ここはひとついい具合にここまで落合と接する事無く(一軍経験なし)
入団当初、ラジオで落合英二に向かって落合英二の印象を
「パワプロでまあまあ使えるかな的な感じ」と言い放った(笑)
井藤真吾に期待するのも面白いかも知れません。
一度
1 7 藤井
2 4 岩崎
3 3 森野
4 5 ルナ
5 9 平田
6 2 谷繁
7 6 堂上直
8 8 大島
こんな感じでスタメン組んでみてくれんかなあ。
現状これがベストな気がするんだけどなぁ。
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土曜日の第二戦、現地観戦して参りました。
7月27日(土) ナゴヤドーム
中日ドラゴンズ×読売ジャイアンツ 9-3 ●カブレラ
試合の内容はと言うと、まあ目も当てられん感じで全てが絶望的。
取った3点のうち2点は向こうが勝手に押し出ししてくれた得点で
実際に取ったのはわずか1点。
しかも5連続四球の後のクラークと谷繁の凡退といい
好機に得点出来る気配がまるでない。
和田は相変わらず併殺打王だし打率2割前半の人間がズラリ。
片やジャイアンツは打率3割前後の人間がズラリ。
平均打率にして一割に満たないわずか四分五分かの違いで
こうも威圧感があるものかと思いましたね。
もうここで巨人に打たれそうだな~と思ったらやっぱり打ちますし
あ~中日チャンスだけどどうせ打てないんだろうなと思ったら
やっぱり打ちませんし・・・。
まあ考えてみれば福留がいてタイロンウッズが活躍した2006年以降、
ずっとチーム打撃力はダダ下がりで
12球団最低チーム打率を誇るチームを作り上げた前の方が
投手力におんぶにだっこでやってた訳ですから
投手力が崩壊したら当然こうなりますわな。
高木監督のせいでも何でもない。
ルナがいなかったらと思うとゾッとします。
もうこれは一回、落合の薫陶を受けた選手は
全員放出しますか(笑)
以前ココリコの遠藤に
「元三冠王の監督が指導したらすっごい打撃のチームになるかと思った」
なんて言われて「じゃあこのチームに俺が何人いるんだ!
あいつらに俺の数字を求められるか!!」って
妙な切れ方をしていましたが彼氏の暗黒の8年間のおかげでもうスッカリ駄目。
遺産どころかむしろキャッシングしまくりで不良債権ゴロゴロ。
もうこんな2位に10ゲーム以上離されてる状態で
目指せ3位とか言ってクライマックスシリーズとか出ても
面白くもなんともないしむしろ疲弊するのみ。
とっととBクラスで終えてみっちり秋季キャンプやった方がいいかも知れん。
それと2割3分や4分のベテラン選手などあっさり外して
若手をどんどん起用して欲しいです。
せっかく岩崎恭平が頭角を現しつつあるので
もっと固定して使って欲しいですね。
クラークもそんなに使わなくてもいい。
ただ来年巨人のボウカー的に覚醒する可能性は秘めてる気はするので
一応残しておいてもいいかな?ぐらいの感じでよし。
谷も、せっかくスタメンに抜擢されたんだから
あんな素人みたいな事やっとってはいかんわな・・・
※4回ボンヤリしていて阿部に二進を許しタッチ出来ず。
(阿部が二塁を狙うなんぞ夢にも思ってなかった様なそんな感じに見えた)
※7回和田からの中継を取れずボールが転々とする間に3塁走者の生還を許す。
(記録は和田のエラーだがあれは誰が何と言おうと谷のエラー)
ここはひとついい具合にここまで落合と接する事無く(一軍経験なし)
入団当初、ラジオで落合英二に向かって落合英二の印象を
「パワプロでまあまあ使えるかな的な感じ」と言い放った(笑)
井藤真吾に期待するのも面白いかも知れません。
一度
1 7 藤井
2 4 岩崎
3 3 森野
4 5 ルナ
5 9 平田
6 2 谷繁
7 6 堂上直
8 8 大島
こんな感じでスタメン組んでみてくれんかなあ。
現状これがベストな気がするんだけどなぁ。
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激しく同意だと言う人はココをクリックしてもいいのではないかと思う様な気がしないでもないセンター大島にこだわる必要はないと思うの
7月26日(木) ナゴヤドーム
中日ドラゴンズ×DeNAベイスターズ 2x-1 ブラッドリー-○浅尾
さて昨日の試合、当ブログで以前から
「一番センター大島にこだわる必要ないんじゃないのか?」
と申し上げていた訳ですが
オールスター後も守道さんは
「大島に代わる奴はおらん」と申しておりましたので
こりゃ本格離脱以外は固定化かな~・・・
ま、正直控えにしたところで代走ぐらいしか使い道ないわな・・・
と思っておりましたところ、後半戦二試合目にして早速
その大島選手あっさりスタメンを外されまして
「お、やりよるな守道さん(ニヤリ)」と思ったのは事実であります。
ま、難を言うならばちょっと外す決断が遅いかな?と。
そして藤井の打順は1番の方がいいんじゃないかな。
で、本日の中日新聞によりますと
「代えましょうとコーチには言われているのだが
代えたら大島は終わりの様な気がする」だそうなので
やはりコーチ陣からも大島を固定する必要はないと言う意見も有る様である。
そんな今後のドラゴンズを背負う男として首脳陣に期待をかけられている
大島であるが最後にサード強襲のサヨナラヒットとなり一躍ヒーローに。
【それに対しての守道監督の談話】
「ああ言う事があるから残しといたんや。何と格好のいいことよ」
だそうである。
そう言えば昨日またしても選手を注ぎ込み過ぎて
一塁守る人がいなくなり松井雅人を守らせたなんて事がありましたが
「ああ言う事があるから残しといたんや」
ま、いいわ(笑)
確か落合の末期に突然谷繁が一塁スタメンだった事や
沖縄キャンプで中村紀が退団の際に裏方に贈った自身のファーストミットを
落合がマジックで「5和田」と書き換えてファーストの練習をさせた事があったが
そう言う手もあるにはあったわね。
だがしかしこのケース落合時代のあの阪神戦でのクソコメントを思い出しますね。
9回裏1アウト満塁で打者堂上剛裕ファーストゴロ→3塁走者藤井ホームイン
→ファーストブラゼル本塁悪送球(悪送球してなくてもセーフ)
試合後の落合博満「試合を決めたのはブラゼル、堂上剛じゃない」
「試合を決めたのはブラゼル、堂上剛じゃない」
「試合を決めたのはブラゼル、堂上剛じゃない」
昨日のも落合風に言うならば
「試合を決めたのは山崎(大島の打球をはじいた三塁手)、大島じゃない」
もしくは
「試合を決めたのは大田(2四球暴投1)、大島じゃない」
てとこでしょうか?
嗚呼・・・こんなウザいコメントを聞かずに済む様になっただけで本当に幸せだ(笑)
来年落合がDeNAの監督になります様に・・・ナムナム(笑)
そして荒木も昨日で5試合連続ノーヒットと言う有様でありまして
ここはひとつ直倫+岩崎恭平で二遊間を守らせても
いいんじゃないかと言う気はしてますね。
さて今日から巨人戦3連戦!
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さて昨日の試合、当ブログで以前から
「一番センター大島にこだわる必要ないんじゃないのか?」
と申し上げていた訳ですが
オールスター後も守道さんは
「大島に代わる奴はおらん」と申しておりましたので
こりゃ本格離脱以外は固定化かな~・・・
ま、正直控えにしたところで代走ぐらいしか使い道ないわな・・・
と思っておりましたところ、後半戦二試合目にして早速
その大島選手あっさりスタメンを外されまして
「お、やりよるな守道さん(ニヤリ)」と思ったのは事実であります。
ま、難を言うならばちょっと外す決断が遅いかな?と。
そして藤井の打順は1番の方がいいんじゃないかな。
で、本日の中日新聞によりますと
「代えましょうとコーチには言われているのだが
代えたら大島は終わりの様な気がする」だそうなので
やはりコーチ陣からも大島を固定する必要はないと言う意見も有る様である。
そんな今後のドラゴンズを背負う男として首脳陣に期待をかけられている
大島であるが最後にサード強襲のサヨナラヒットとなり一躍ヒーローに。
【それに対しての守道監督の談話】
「ああ言う事があるから残しといたんや。何と格好のいいことよ」
だそうである。
そう言えば昨日またしても選手を注ぎ込み過ぎて
一塁守る人がいなくなり松井雅人を守らせたなんて事がありましたが
「ああ言う事があるから残しといたんや」
ま、いいわ(笑)
確か落合の末期に突然谷繁が一塁スタメンだった事や
沖縄キャンプで中村紀が退団の際に裏方に贈った自身のファーストミットを
落合がマジックで「5和田」と書き換えてファーストの練習をさせた事があったが
そう言う手もあるにはあったわね。
だがしかしこのケース落合時代のあの阪神戦でのクソコメントを思い出しますね。
9回裏1アウト満塁で打者堂上剛裕ファーストゴロ→3塁走者藤井ホームイン
→ファーストブラゼル本塁悪送球(悪送球してなくてもセーフ)
試合後の落合博満「試合を決めたのはブラゼル、堂上剛じゃない」
「試合を決めたのはブラゼル、堂上剛じゃない」
「試合を決めたのはブラゼル、堂上剛じゃない」
昨日のも落合風に言うならば
「試合を決めたのは山崎(大島の打球をはじいた三塁手)、大島じゃない」
もしくは
「試合を決めたのは大田(2四球暴投1)、大島じゃない」
てとこでしょうか?
嗚呼・・・こんなウザいコメントを聞かずに済む様になっただけで本当に幸せだ(笑)
来年落合がDeNAの監督になります様に・・・ナムナム(笑)
そして荒木も昨日で5試合連続ノーヒットと言う有様でありまして
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激しく同意だと言う人はココをクリックしてもいいのではないかと思う様な気がしないでもない中日スポーツの渋谷真~そのめくるめく反中日アティテュード
オールスターゲーム前の6連戦、
6連勝とは行きませんでしたが5勝1敗、
しかも巨人に3連勝とは御の字じゃないでしょうか?
しかもここ2試合は広島に8回からの逆転勝ちと言う痛快な勝ち方で、
テレビの前で思わず声を上げてしまう程の劇的な試合でしたね。
さてそんな普通のドラゴンズファンなら狂喜乱舞の試合も
俺の大好きな落合さんが追い出されて腹が立つのじゃあ!
そして俺の崇拝する落合さんの後釜に座った奴は誰が誰だろうが
絶対に気に入らんのじゃあ~い!と言う理由だけで
高木守道憎し!の彼にかかると不満だらけの試合の様で・・・(笑)
さてまずは昨日の
唯一無二の落合信者の巨匠渋谷真(しぶたにまこと)の
「龍の背に乗って」改め
「高木守道に無理やり難癖つけたるぜ」ですが(笑)
試合は3-2で勝利!だったんですが彼氏
何だかドラゴンズが試合に勝ったせいかご機嫌斜めでして
見出しからしてコレ。
「小野を楽にした先発オーダー」(笑)

何でも彼氏(渋谷真)、試合に勝った事はそっちのけで
この日のスタメンの6番に中田亮二が入った事が気に入らない様だ。
確かに初回広島先発の小野が全部フォアボールによる走者で
2アウト満塁のピンチを招いた際に、こんなストライクの入らない小野に対し
全部空振りの三球三振に終わると言うザコぶりに
「使えねえ~~~~!」と私も思った事は確かだが
彼はこう言う。
「中田亮二が3球三振。それを責めようとは思わない」
「中田亮二を起用した。それはいい」
「ただ打順まで6番に入れた点を高木監督も猛省していた」
ちょっとここ注目です。
「高木監督も猛省していた」
「高木監督も猛省していた」
「高木監督も猛省していた」
決して中田亮二を打順6番に入れた事を自分で批判はせず
高木監督の言葉を引用し高木監督が猛省していたと書きつつ、
自分の腹は痛まぬように巧妙に
「中田亮二ごときを6番などと言う大事な打順に入れる高木はバカ」
「要するに初回の無得点は中田亮二ではなく高木のせい」
「勝とうが何だろうか高木の采配はクソ」
と言う印象操作をしている。
こりゃ守道さん、渋谷のいる前では反省も出来ませんぜ。
何でもかんでも拾い上げて批判の道具にしやがる。
どう考えてもあそこで何も考えてない事丸出しの
3球全部空振りの見事な人間扇風機ぶりを発揮した
2年ぶりの先発に抜擢された期待に応えられない中田亮二君が悪いと思うんですが私。
こう言う変な記者が記事を書いている新聞って
親会社としてどうなのと思いつつ今日の分。

8回平田の逆転満塁ホームランで4-2の劇的勝利を収めた
我等が中日ドラゴンズでありますが彼氏(しぶたにまこと)の手にかかるとこの通り!
8回2番岩崎恭平の代打で登場した山崎武司への久本の投球について
「2ボール1ストライクからの4球目、僕にはストライクに見えた」
つまりこの誤審のせいで山崎が凡退せずに出塁してしまい
平田に満塁ホームランを打たれてしまったのは球審の誤審のせいだ!
と言っておる訳で至極不快である。
しかも熱心な事にこれについて山崎にまで裏を取りに行っており
「『ストライクだね。いいところに決められたそう思ったもん』
山崎がそう言い切っているのだ」
と山崎の言葉を証言として誇らしげに披露。
(山崎もどうやって誘導尋問されたのか知らないが
自分のコメントがこんな使い方をされるとは思わなかったであろう(笑))
「山崎がそう言い切っているのだ」
「山崎がそう言い切っているのだ」
「山崎がそう言い切っているのだ」
この人は広島の回し者なのだろうか?
どうせ書くなら審判の批判を書くべきではないのか。
中日の勝利を喜ばず重箱の隅をほじくる様な真似ばかりして
世界を飛び回って慰安婦問題に火をつけて回っている左翼の工作員の様な奴である。
そんな彼氏(渋谷真)、
「そんな幸運を最終的にモノにしたのは今のドラゴンズの力なのである。」
と意味のわからない言葉で最後を締めているが
この人のメンタリティからするとどうせこう言いたいのであろう。
「運でたまたま勝っただけ」
「ドラゴンズは幸運でしか勝てる力はない」
「つまり今日の勝利は高木守道のおかげではない」
「俺の大好きな落合さんが中日に復帰して欲しいのよ~!モッコリ!」
何とも呆れた男である。
【ジャイアンツに快勝した12日の現地画像】

高木守道監督を嫌いな人たちが悔しがってましたなあ(笑)
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しかも巨人に3連勝とは御の字じゃないでしょうか?
しかもここ2試合は広島に8回からの逆転勝ちと言う痛快な勝ち方で、
テレビの前で思わず声を上げてしまう程の劇的な試合でしたね。
さてそんな普通のドラゴンズファンなら狂喜乱舞の試合も
俺の大好きな落合さんが追い出されて腹が立つのじゃあ!
そして俺の崇拝する落合さんの後釜に座った奴は誰が誰だろうが
絶対に気に入らんのじゃあ~い!と言う理由だけで
高木守道憎し!の彼にかかると不満だらけの試合の様で・・・(笑)
さてまずは昨日の
唯一無二の落合信者の巨匠渋谷真(しぶたにまこと)の
「龍の背に乗って」改め
「高木守道に無理やり難癖つけたるぜ」ですが(笑)
試合は3-2で勝利!だったんですが彼氏
何だかドラゴンズが試合に勝ったせいかご機嫌斜めでして
見出しからしてコレ。
「小野を楽にした先発オーダー」(笑)

何でも彼氏(渋谷真)、試合に勝った事はそっちのけで
この日のスタメンの6番に中田亮二が入った事が気に入らない様だ。
確かに初回広島先発の小野が全部フォアボールによる走者で
2アウト満塁のピンチを招いた際に、こんなストライクの入らない小野に対し
全部空振りの三球三振に終わると言うザコぶりに
「使えねえ~~~~!」と私も思った事は確かだが
彼はこう言う。
「中田亮二が3球三振。それを責めようとは思わない」
「中田亮二を起用した。それはいい」
「ただ打順まで6番に入れた点を高木監督も猛省していた」
ちょっとここ注目です。
「高木監督も猛省していた」
「高木監督も猛省していた」
「高木監督も猛省していた」
決して中田亮二を打順6番に入れた事を自分で批判はせず
高木監督の言葉を引用し高木監督が猛省していたと書きつつ、
自分の腹は痛まぬように巧妙に
「中田亮二ごときを6番などと言う大事な打順に入れる高木はバカ」
「要するに初回の無得点は中田亮二ではなく高木のせい」
「勝とうが何だろうか高木の采配はクソ」
と言う印象操作をしている。
こりゃ守道さん、渋谷のいる前では反省も出来ませんぜ。
何でもかんでも拾い上げて批判の道具にしやがる。
どう考えてもあそこで何も考えてない事丸出しの
3球全部空振りの見事な人間扇風機ぶりを発揮した
2年ぶりの先発に抜擢された期待に応えられない中田亮二君が悪いと思うんですが私。
こう言う変な記者が記事を書いている新聞って
親会社としてどうなのと思いつつ今日の分。

8回平田の逆転満塁ホームランで4-2の劇的勝利を収めた
我等が中日ドラゴンズでありますが彼氏(しぶたにまこと)の手にかかるとこの通り!
8回2番岩崎恭平の代打で登場した山崎武司への久本の投球について
「2ボール1ストライクからの4球目、僕にはストライクに見えた」
つまりこの誤審のせいで山崎が凡退せずに出塁してしまい
平田に満塁ホームランを打たれてしまったのは球審の誤審のせいだ!
と言っておる訳で至極不快である。
しかも熱心な事にこれについて山崎にまで裏を取りに行っており
「『ストライクだね。いいところに決められたそう思ったもん』
山崎がそう言い切っているのだ」
と山崎の言葉を証言として誇らしげに披露。
(山崎もどうやって誘導尋問されたのか知らないが
自分のコメントがこんな使い方をされるとは思わなかったであろう(笑))
「山崎がそう言い切っているのだ」
「山崎がそう言い切っているのだ」
「山崎がそう言い切っているのだ」
この人は広島の回し者なのだろうか?
どうせ書くなら審判の批判を書くべきではないのか。
中日の勝利を喜ばず重箱の隅をほじくる様な真似ばかりして
世界を飛び回って慰安婦問題に火をつけて回っている左翼の工作員の様な奴である。
そんな彼氏(渋谷真)、
「そんな幸運を最終的にモノにしたのは今のドラゴンズの力なのである。」
と意味のわからない言葉で最後を締めているが
この人のメンタリティからするとどうせこう言いたいのであろう。
「運でたまたま勝っただけ」
「ドラゴンズは幸運でしか勝てる力はない」
「つまり今日の勝利は高木守道のおかげではない」
「俺の大好きな落合さんが中日に復帰して欲しいのよ~!モッコリ!」
何とも呆れた男である。
【ジャイアンツに快勝した12日の現地画像】

高木守道監督を嫌いな人たちが悔しがってましたなあ(笑)
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激しく同意だと言う人はココをクリックしてもいいのではないかと思う様な気がしないでもない中日新聞と中日スポーツの三流記者の三流記事
7月7日(日) ナゴヤドーム
中日ドラゴンズ×ヤクルトスワローズ 5-3 山本昌-●岩瀬
珍しく一ヶ月弱もの間ナゴヤドームでの試合がないと言う
阪神ばりの死のロード(笑)を終え
ほぼ一ヶ月ぶりの現地観戦に出向いた訳ですが
前回登板で好投を見せた山本昌がメロメロで
よくもまあ3失点で済んだわいと言う様な試合でしたが
後に3-3の同点に追いつき、
ともすれば勝ち越しも夢ではない試合ではありましたが
最終的に岩瀬が試合をぶっ壊して終了してしまいましたなあ。
本音を言えば岩瀬だろうが何だろうが
ダメなら交代させて欲しいところでありますが
今季は岩瀬さんかなり戦力となっておりますゆえ
私は岩瀬については今回は責める気はございません。
(岩瀬のセーブポイント稼ぎに浅尾と高橋が散々介護させられて
壊された件については未だ憤まんやる方なしですが、
あの起用法は誰の意向だったのか一度問うてみたいものですな)
だがしかし中日新聞、スポーツを見渡すと
それぞれの記者がそれぞれの持論や寝言をバカバカしい結果論で書き連ねており
それぞれを紹介してみましょう。
まずは中日スポーツの一面

”7回の大島のスクイズ空振り3塁走者飛び出しアウト”時の写真に
「同点に追いつき押せ押せの無死満塁がまさかのスクイズ空振り」の見出しが。
実際は無死満塁から8番井端のタイムリーで1点取っており
9番代打藤井のセンターフライでこの時点で既に1アウト満塁なのだが
大島の大ボーンヘッドで無死満塁が無得点で終わったかの様な印象操作が行われている。
この見出しをつけた編集者は大島が嫌いなのか?
ちなみに昨日のCBCラジオのよりどりで落合英二氏が
「監督の選手に責任転嫁するような発言でギクシャクしないか心配だ」
などと言っておりましたがこの件については
「私が変なタイミングでサインを出してしまった」と
選手をかばう発言をしております。
むしろ名指しでミスを指摘されて発奮せずにふて腐る様では
プロを名乗る資格はないと思いますが。
なお、その大島の前のノーアウト満塁での藤井のセンターフライについては
「藤井は何で初球をあそこで泳いで打たにゃいかんのかな」と
厳しいご指摘をされております。
が、私も見ていてそう思いましたので異論はございません。
そしてその藤井について中日新聞の杉山直之と言う記者が
ケチョンケチョンにこき下ろしており、
どうやらこの杉山直之とやら落合信者の様である。

その内容はと言うと大きく「冷めた7回」との大見出しに
「藤井また・・・」と、さも藤井がいつも好機に凡退しているかの様な
印象操作を行い「淡白に初球中飛」と小見出しをつけて印象を決定付けている。
が、どっちかと言うと大島の方がよっぽど好機に凡退しておる印象なんですが?
と思い得点圏打率を調べて見ますと、、、
藤井淳志 打率.264 得点圏打率.273
大島洋平 打率.245 得点圏打率.212
【参考】
荒木雅博 打率.240 得点圏打率.204
井端弘和 打率.221 得点圏打率.217
和田一浩 打率.275 得点圏打率.310
森野将彦 打率.277 得点圏打率.214
クラーク 打率.251 得点圏打率.236
ルナ 打率.368 得点圏打率.439
その差歴然。
にもかかわらずこの杉山記者の本文に目を通すと
「一気に勝ち越せる流れを藤井が断ち切ってしまう」
「藤井の淡白の打撃は今回だけではない」
「好機に弱い印象が強い」
だのと今回の負けは全部「ノーアウト満塁で
センターフライを打った藤井のせい」だと言わんばかりで
かなり悪質な印象操作である。
上記のデータを見ても得点圏打率の低さは
荒木、井端、森野、大島が群を抜いている。
この杉山と言う記者、藤井憎しの落合信者認定である。
対して中日スポーツでは小松辰雄さんも藤井について
「良くも悪くも初球からガンガン行くのが藤井のスタイル」
「ベンチからの的確な指示があれば藤井も冷静に打席に入れたはず」
「スクイズ失敗をとやかく言うつもりはない。
ただまず、藤井のところで動いて欲しかった」と述べており
藤井の場面についての指摘をするならば
この程度の書き方で止めておくのが妥当でしょうね。

そして最後に紹介しますは結果論の極み!
高木監督憎し!の落合信者の巨匠、中日スポーツ渋谷真(シブタニマコト)!

まず見出しがコレ!「9回打者中田賢を招いた7回の用兵」
彼が言うには9回2アウトランナーなしで中田賢一が
代打を送られずそのまま打席に立った事がお気に召さない様である。
この時点でベンチには松井雅人とルナしか残っておらず
ランナーなしで代打を送るなどと言う愚策は
延長12回を見越したら出来るはずもなく
むしろ賢明な中日ファンの方なら当然ご存知だと思いますが
中田賢一は川上憲伸に次ぐドラゴンズの主砲であります。
にわかファンの渋谷真はそんな事も知らない様で
なおかつ「選手が足りなくなる様な采配をする高木はバカ」
と言いたいばかりの駄文を垂れ流しており
7回無死1,2塁で2塁走者の森野に代走岩崎恭平を出し、
その裏に3塁未経験の岩崎に代わり堂上直倫を3塁守備につかせた事が
代打が足りなくなった原因でクソ采配だと言いたい様である。
結果的に谷繁がデッドボールで出塁し、
井端のタイムリーで生還したので代走の意味はあまりなくなったとは言えるが
これがもし森野のままで谷繁のワンヒットで生還できず
無得点で終わっていたらどうなっていただろうか?
きっと渋谷はこう言うだろう。
「打つべき手を打たず負けるべくして負けた」としたり顔で!
全部結果論。
じゃあアレか?森野の代走で直倫だったら良かったんか?
サードの経験がない岩崎にサード守らせたら良かったんか?
この采配は勝ちに行った結果であって
責められるべきものではない。
むしろ誰も触れやせんが制球定まらずメロメロだった
山本昌と岩瀬が最大の敗戦の要因でそれ以上でもそれ以下でもない。
個人的には3-0から3-3まで追いついただけで御の字である。
後はサヨナラ勝ちを見るのみであったが
残念ながら岩瀬が大乱調でご覧の結果である。
新聞一つ読むのでも自分の頭で取捨選択し吟味する審美眼を養う事が必要である。
それが出来ない人は残念ながら渋谷真や杉山直之の様な人間に
永遠に踊らされる人生を歩む事になるであろう。
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森野将彦 打率.277 得点圏打率.214
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代打が足りなくなった原因でクソ采配だと言いたい様である。
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激しく同意だと言う人はココをクリックしてもいいのではないかと思う様な気がしないでもない新井良太と水田をトレードしてくれた落合は本当にありがたいね
交流戦が終わり数日のインターバルをおいて
リーグ戦再開かと思いきや富山で一試合やって
続く石川は雨で中止、で、今日はまた試合がないと来たもんだ。
さて、そのおとといの富山の試合ですが
6月25日(火) 富山アルペンスタジアム
中日ドラゴンズ×阪神タイガース 2-1 ●中田
今季最高に腹立たしい負け方でした。
いや、これまでも腹の立つ試合はあったけど忘れただけかも(笑)
まあ何が腹立つかって賢明な方はお分かりかと思いますが
8回裏同点に追いついてそのまた9回表にすぐさま中田が
よりによって新井良太に勝ち越しホームランを打たれると言うね・・・。
別にね、他の選手に打たれるなら
「まーこんな事もあるわな」
で済みますが、こと新井良太に関しては別です。
(森岡に打たれても腹が立ちますが(笑))
何せ前任の落合とか言うオッサンが
「てめえの悪口言われたと言う理由」で
水田とか言う知らない人とトレードして下すった訳ですから
(※実際には2010年オフのトークショーで
ご存知の通り、当時中日には落合による強烈な言論統制網が張り巡らされており
そのトークショーに潜伏していた落合によるスパイが
「次期監督に立浪氏との噂がありますが・・・」と聞かれ
「そうなるといいですね」と答えた事を通報し、
即落合とか言うオッサンの逆鱗に触れ、即トレード通告を受けたと言う。
(悪口でも何でもない。落合が一方的に立浪を嫌っているだけ。
今季荒木井端がスタメンを外される事が多くなっているが
立浪は5打数5安打した翌日、突如スタメン剥奪され、
何の説明もないまま引退試合のその日まで3年半の間、
2度とスタメンに名を連ねる事はなかった(氏の著書に記述あり)
少なくとも高木さんはそんな陰湿な選手起用はしない)
そのトレード相手だが、なぜ水田と交換と言う不公平トレードになったのか?
と言うと、とりあえず阪神でその時要らないのが水田しかいなかったとの事。
それでも新井良太憎しで追い出したい一心の落合とか言うオッサンは
損得勘定抜きでトレードを敢行したと言う)
その水田は今、ヤクルトにいるらしいが、
私情でこんな馬鹿な戦力流出トレードを行った落合の責任は重大である。
少なくともこの一敗は落合のせいです(笑)。
落合が戦力外にして現在ヤクルトで活躍中の森岡も
今なら荒木、井端の後釜に座っていたかもね。。。
ああ、はらわたが煮えくり返る!
そんな訳で新井良太に打たれて負けると
否が応でも落合のクソトレードの事を思い出して
はらわたが煮えくり返るのです。
新井良太には恨みはないがこんな負け方をした後は
早く次の試合を観てリセットしたいのだが
なかなか次の試合までが長いな(笑)
この試合大島の怪我により1番センター藤井でしたが
大島も2割4分程度の成績じゃスタメン外してもいいと思いますね。
あとこの日指の異常で早々に降板したブラッドリーの後を受け
緊急ロングリリーフした岡田ですが、いつもより力が抜けて
いい球投げていた気がします。
先発で使ってみたいと思わせるに相応しい投球でした。
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続く石川は雨で中止、で、今日はまた試合がないと来たもんだ。
さて、そのおとといの富山の試合ですが
6月25日(火) 富山アルペンスタジアム
中日ドラゴンズ×阪神タイガース 2-1 ●中田
今季最高に腹立たしい負け方でした。
いや、これまでも腹の立つ試合はあったけど忘れただけかも(笑)
まあ何が腹立つかって賢明な方はお分かりかと思いますが
8回裏同点に追いついてそのまた9回表にすぐさま中田が
よりによって新井良太に勝ち越しホームランを打たれると言うね・・・。
別にね、他の選手に打たれるなら
「まーこんな事もあるわな」
で済みますが、こと新井良太に関しては別です。
(森岡に打たれても腹が立ちますが(笑))
何せ前任の落合とか言うオッサンが
「てめえの悪口言われたと言う理由」で
水田とか言う知らない人とトレードして下すった訳ですから
(※実際には2010年オフのトークショーで
ご存知の通り、当時中日には落合による強烈な言論統制網が張り巡らされており
そのトークショーに潜伏していた落合によるスパイが
「次期監督に立浪氏との噂がありますが・・・」と聞かれ
「そうなるといいですね」と答えた事を通報し、
即落合とか言うオッサンの逆鱗に触れ、即トレード通告を受けたと言う。
(悪口でも何でもない。落合が一方的に立浪を嫌っているだけ。
今季荒木井端がスタメンを外される事が多くなっているが
立浪は5打数5安打した翌日、突如スタメン剥奪され、
何の説明もないまま引退試合のその日まで3年半の間、
2度とスタメンに名を連ねる事はなかった(氏の著書に記述あり)
少なくとも高木さんはそんな陰湿な選手起用はしない)
そのトレード相手だが、なぜ水田と交換と言う不公平トレードになったのか?
と言うと、とりあえず阪神でその時要らないのが水田しかいなかったとの事。
それでも新井良太憎しで追い出したい一心の落合とか言うオッサンは
損得勘定抜きでトレードを敢行したと言う)
その水田は今、ヤクルトにいるらしいが、
私情でこんな馬鹿な戦力流出トレードを行った落合の責任は重大である。
少なくともこの一敗は落合のせいです(笑)。
落合が戦力外にして現在ヤクルトで活躍中の森岡も
今なら荒木、井端の後釜に座っていたかもね。。。
ああ、はらわたが煮えくり返る!
そんな訳で新井良太に打たれて負けると
否が応でも落合のクソトレードの事を思い出して
はらわたが煮えくり返るのです。
新井良太には恨みはないがこんな負け方をした後は
早く次の試合を観てリセットしたいのだが
なかなか次の試合までが長いな(笑)
この試合大島の怪我により1番センター藤井でしたが
大島も2割4分程度の成績じゃスタメン外してもいいと思いますね。
あとこの日指の異常で早々に降板したブラッドリーの後を受け
緊急ロングリリーフした岡田ですが、いつもより力が抜けて
いい球投げていた気がします。
先発で使ってみたいと思わせるに相応しい投球でした。
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激しく同意だと言う人はココをクリックしてもいいのではないかと思う様な気がしないでもない和田ファーストコンバート待望論
6月8日(土) ナゴヤドーム
中日ドラゴンズ×ソフトバンクホークス 6-6 山内
6月9日(日) ナゴヤドーム
中日ドラゴンズ×ソフトバンクホークス 7-3 山本昌-●岡田
週末のナゴヤドームで行われたソフトバンクホークス戦2連戦に
7月3日まで本拠地ナゴヤドームでの試合もないって事で
2試合とも現地観戦して参りました。
初戦を観ていて思った事は
大島はここんとこ打率2割4分まで下げてますし、
打点も開幕当初は「お?今年はひと味違うか?」と期待したんですが、
去年同様全然挙げられなくなってきたし、
そもそも盗塁して欲しいところで全然してくれないし、
何だか一番センター大島は聖域化されておるけれども
これ聖域化する必要ある?なんて思ってたんですが
その日の試合後の高木監督のコメントで
「もっと足を使わないかんのだけど大島はサイン出してもよお走れん」
との言葉があり、何だアレは?サインが出ているにもかかわらず走らんのかと。
前にも言った事がありますが無駄に俊足だなと。
もう一番センター大島にこだわる必要ないんじゃないのかと
出すにしても8番あたりでいいんじゃないのかと思っておりましたら
すると翌日のスタメン発表でビックリ!
1番ライト松井佑介のコールが。
で、2番にセンター大島。8番でなくて2番ってとこが
まだ高木さんぬるい気がしますが、我慢の限界地点が
かなり私とシンクロしてます。
前任者の時はその点については
尋常じゃないレベルのフラストレーションを感じてましたが(笑)
そしてそんな7回、先頭打者松井佑が出塁すると
何と今までの起用法では考えられない事が!
2番大島に代わりまして山崎!!おお、画期的!!
と言うか私の希望通り!!そう!そうですよ!!実にいいですよ!!
そのままポジション剥奪とまでは言わないにしても
聖域化する必要はないですよ。
もっと言うならば和田のお粗末な守備は年々悪化の一途を辿っており
もう見ておられんなと。
初戦で松田のフェンス際の飛球を華麗に
ジャンピングスルー(※ジャンピングキャッチの対義語)して下さり
本当に逆塀際の魔術師としか言い様がないなと辟易していたら、
翌日もやはりジャンピングスルーでの逆塀際の魔術師ぶりを発揮されまして
ああ、金本化が著しいなと。レフトが穴だなと。
もうクラーク使うのやめて和田を一塁にコンバートしてくれんかなと。
さすれば外野に大島、藤井、松井佑、平田、堂上剛辺りを
もっと使う機会が増やせますし守備も安定感が出ますし
いい事づくめ!!
是非そうして頂きたい!!
高木さんにはその点を非常に期待しておったんですが
現状「もっとやってくれるかと思った」程度の評価を出さざるを得ないです。
ただ2戦目の失点に繋がる2度に渡る谷繁の後逸(記録は暴投だがあんなのは後逸だ)
で2度目で谷繁を交代させたのはさすがです。
あれは緩慢と言われてもしょうがない。
球を止める気がない様にしか映らない。
ただいつもはナイター翌日のデーゲームは小田なり松井雅人なりが
スタメンマスクを被っていたと思うんですが
(しかも昨年までは山本昌の投げる日は小田がキャッチャーをしていたはず)
今回は谷繁が志願したんですかね?
まあ、その辺の事情は私には知る由もないですが
だからと言って前日ナイターで延長12回やって、
翌日デーゲームでしんどいから後逸で3失点しましたなんて
言い訳が通る訳もなく。
スタンドで見ている我々も「てんめぇどこ投げてんだよ!」
と言わんばかりに後逸したボールをチンタラ追う
谷繁の姿に相当腹が立ちましたからね。
しかもここんところ谷繁が欠場していた間、
割と大量失点もなく僅差の試合が多かったもんですから
松井でも谷繁でもそう変わらんどころか
これなら松井でも良くねえか?と思ってましたので尚更です。
(個人的には赤田選手に頑張って欲しいんですが(笑))
あとはセカンドとショートに直倫なのか岩崎恭平なのか
誰を使うのか知りませんが長い目で辛抱強く使ってやって欲しいですね。
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中日ドラゴンズ×ソフトバンクホークス 6-6 山内
6月9日(日) ナゴヤドーム
中日ドラゴンズ×ソフトバンクホークス 7-3 山本昌-●岡田
週末のナゴヤドームで行われたソフトバンクホークス戦2連戦に
7月3日まで本拠地ナゴヤドームでの試合もないって事で
2試合とも現地観戦して参りました。
初戦を観ていて思った事は
大島はここんとこ打率2割4分まで下げてますし、
打点も開幕当初は「お?今年はひと味違うか?」と期待したんですが、
去年同様全然挙げられなくなってきたし、
そもそも盗塁して欲しいところで全然してくれないし、
何だか一番センター大島は聖域化されておるけれども
これ聖域化する必要ある?なんて思ってたんですが
その日の試合後の高木監督のコメントで
「もっと足を使わないかんのだけど大島はサイン出してもよお走れん」
との言葉があり、何だアレは?サインが出ているにもかかわらず走らんのかと。
前にも言った事がありますが無駄に俊足だなと。
もう一番センター大島にこだわる必要ないんじゃないのかと
出すにしても8番あたりでいいんじゃないのかと思っておりましたら
すると翌日のスタメン発表でビックリ!
1番ライト松井佑介のコールが。
で、2番にセンター大島。8番でなくて2番ってとこが
まだ高木さんぬるい気がしますが、我慢の限界地点が
かなり私とシンクロしてます。
前任者の時はその点については
尋常じゃないレベルのフラストレーションを感じてましたが(笑)
そしてそんな7回、先頭打者松井佑が出塁すると
何と今までの起用法では考えられない事が!
2番大島に代わりまして山崎!!おお、画期的!!
と言うか私の希望通り!!そう!そうですよ!!実にいいですよ!!
そのままポジション剥奪とまでは言わないにしても
聖域化する必要はないですよ。
もっと言うならば和田のお粗末な守備は年々悪化の一途を辿っており
もう見ておられんなと。
初戦で松田のフェンス際の飛球を華麗に
ジャンピングスルー(※ジャンピングキャッチの対義語)して下さり
本当に逆塀際の魔術師としか言い様がないなと辟易していたら、
翌日もやはりジャンピングスルーでの逆塀際の魔術師ぶりを発揮されまして
ああ、金本化が著しいなと。レフトが穴だなと。
もうクラーク使うのやめて和田を一塁にコンバートしてくれんかなと。
さすれば外野に大島、藤井、松井佑、平田、堂上剛辺りを
もっと使う機会が増やせますし守備も安定感が出ますし
いい事づくめ!!
是非そうして頂きたい!!
高木さんにはその点を非常に期待しておったんですが
現状「もっとやってくれるかと思った」程度の評価を出さざるを得ないです。
ただ2戦目の失点に繋がる2度に渡る谷繁の後逸(記録は暴投だがあんなのは後逸だ)
で2度目で谷繁を交代させたのはさすがです。
あれは緩慢と言われてもしょうがない。
球を止める気がない様にしか映らない。
ただいつもはナイター翌日のデーゲームは小田なり松井雅人なりが
スタメンマスクを被っていたと思うんですが
(しかも昨年までは山本昌の投げる日は小田がキャッチャーをしていたはず)
今回は谷繁が志願したんですかね?
まあ、その辺の事情は私には知る由もないですが
だからと言って前日ナイターで延長12回やって、
翌日デーゲームでしんどいから後逸で3失点しましたなんて
言い訳が通る訳もなく。
スタンドで見ている我々も「てんめぇどこ投げてんだよ!」
と言わんばかりに後逸したボールをチンタラ追う
谷繁の姿に相当腹が立ちましたからね。
しかもここんところ谷繁が欠場していた間、
割と大量失点もなく僅差の試合が多かったもんですから
松井でも谷繁でもそう変わらんどころか
これなら松井でも良くねえか?と思ってましたので尚更です。
(個人的には赤田選手に頑張って欲しいんですが(笑))
あとはセカンドとショートに直倫なのか岩崎恭平なのか
誰を使うのか知りませんが長い目で辛抱強く使ってやって欲しいですね。
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