2026.5.31 NTR川 単独朝NTR川地蔵晴れルアー(上流渓戦用)、レイズ・トゥイッチン感あり戦果なし先日の疲労が残っているらしく、早朝から戦場付近まで進出したものの、なかなか作戦展開する気になれず。ようやく重い腰を上げて水辺に立つが、そんな状態では集中できるはずもなく、30分もかからぬうちに撤退する。これが老いということか。
2026.5.30 SZGW湾 タッピー他4名早朝晴れ、強風ルアー各種、オーシャンフィールド・ボートロック、渚40cm級ベッコウゾイ✕1当初根掛かり、じ後ふさふさの藻かと思わされた1匹。ベッコウゾイでこの型は初めてだ。乗船6名で、船中戦果✕5。非常に渋い状況だった。
2026.5.27 NTR川、ONGW港 単独、タッピー早朝NTR川石垣晴れルアー(上流渓戦用)、レイズ・トゥイッチン15cm級山女魚✕5追跡は多いが、ルアーに追いつききれないようだった。瀬に付いているのもいるにはいるが、ほとんどは瀞場に溜まっており、未だ本調子に至っていないように思える。夕方ONGW港霧雨小型ワーム、ルアーマティック10cm級穴鯊✕3根魚は深場へ帰り、青物は未だ寄らず、何がいるものかと思いつつの作戦だったが、彼の存在を忘れていた。