早朝

OHM港

晴れ、うねり、細濁り

メタルジグ、オーシャンフィールド

感なし


実に良い雰囲気だったが、追跡すら見られず。



MRHM港
晴れ
メタルジグ、オーシャンフィールド
20cm級サバ✕2

イワシと思われる小型魚多数確認。
しかし、数を出すことができない。



HNBCHM港
晴れ、猛暑、細濁り
アオイソメ、ルアーマティック
感なし

早朝

KT川温泉

晴れ

ルアー(上流渓戦用)、X-pan

戦果なし


大鳥池帰りの翌日、疲労の残る体に鞭打って出撃するも、小物数匹の追跡を確認するのみに終わる。
あまりにも水温が高すぎる。

早朝より出撃し、大鳥池へ。

タッピー、カタギリと共に、大鳥池を目指す。


快晴ではあるが、下界ほど暑くはない。

気温が高い割に、雪は結構残っていた。
それだけ降雪量は多かったということか。

タキタロウ山荘着後、ひっぱりうどんなど食してから湖へ。

水門付近にて20cm級岩魚✕1、31cm岩魚✕1を獲る。

なかなかの格闘戦となったが、上げてみれば、それほどの型でもなかった。

滝太郎の特徴と言われる「三ツ口」になっている。

今回は3人揃って東沢まで行ってみるが、かけ上がりには入れず、沢は枯れ、浅場は流木だらけとあって、早々に引き返す。

獲物はちゃんちゃん焼きにしてみたが、岩魚の味を生かしきれず。
やはり、ここの岩魚は塩で焼くのがいいか。

タッピーはアブラハヤ多数を獲る。
カタギリは戦果なし。
双方ともに、25cm級と見られる敵の追跡を確認したそうだが、食わせきれなかったとのこと。


相変わらず、大鳥池となると無類の力を発揮するタッピー。
岩魚こそ獲れていないが、着実に成長している。