2025.8.3 OHM港他 タッピー早朝OHM港晴れ、うねり、細濁りメタルジグ、オーシャンフィールド感なし実に良い雰囲気だったが、追跡すら見られず。朝MRHM港晴れメタルジグ、オーシャンフィールド20cm級サバ✕2イワシと思われる小型魚多数確認。しかし、数を出すことができない。朝HNBCHM港晴れ、猛暑、細濁りアオイソメ、ルアーマティック感なし
2025.7.21 KT川 単独早朝KT川温泉晴れルアー(上流渓戦用)、X-pan戦果なし大鳥池帰りの翌日、疲労の残る体に鞭打って出撃するも、小物数匹の追跡を確認するのみに終わる。あまりにも水温が高すぎる。
2025.7.19〜20 タッピー、カタギリ早朝より出撃し、大鳥池へ。タッピー、カタギリと共に、大鳥池を目指す。快晴ではあるが、下界ほど暑くはない。気温が高い割に、雪は結構残っていた。それだけ降雪量は多かったということか。タキタロウ山荘着後、ひっぱりうどんなど食してから湖へ。水門付近にて20cm級岩魚✕1、31cm岩魚✕1を獲る。なかなかの格闘戦となったが、上げてみれば、それほどの型でもなかった。滝太郎の特徴と言われる「三ツ口」になっている。今回は3人揃って東沢まで行ってみるが、かけ上がりには入れず、沢は枯れ、浅場は流木だらけとあって、早々に引き返す。獲物はちゃんちゃん焼きにしてみたが、岩魚の味を生かしきれず。やはり、ここの岩魚は塩で焼くのがいいか。タッピーはアブラハヤ多数を獲る。カタギリは戦果なし。双方ともに、25cm級と見られる敵の追跡を確認したそうだが、食わせきれなかったとのこと。相変わらず、大鳥池となると無類の力を発揮するタッピー。岩魚こそ獲れていないが、着実に成長している。