2025.9.12 NTR川 単独早朝雨、増水NTR川トンネル、湧水、キャンプ場ルアー(上流渓戦用)、X-pan感なし濁りこそないものの結構な増水で、敵影は見えず。こういうときは大型の岩魚が出やすいと期待をかけ、戦場を小刻みに移動するが、全く感なく終わる。
2025.9.7 NTR川、TIZN堀 単独、タッピー早朝NTR川護岸整備道単独ルアー(上流渓戦用)、X-pan10cm級山女魚✕2水温低下が進んできたのか、結構な数の追跡を確認する。どうやらアブの時期は過ぎたらしく、平穏であった。朝TIZN堀空港タッピージャリメ、江戸川5尺大小手長海老多数、10cm級鯊✕2小型が多く、ジャリメを捕獲して石の下へ引きずり込む姿も頻繁に目撃するが、なかなか口に掛からず、苦戦する。このくらいの型は数少ないが、小型より掛かりやすいか。
2025.8.25 KYN沢、ABKM川 単独、タッピー早朝KYN沢大岩単独晴れルアー(上流渓戦用)、X-pan追跡多数確認戦果なし擦れで掛かってきた1匹。多くの追跡は見られるが、食いつかせることができない。朝ABKM川河口域タッピー晴れアオイソメ、投げ込み仕掛け20cm級スズキ✕1、19cm鯊✕1、小型鯊類多数なかなかの体高と言えよう。2本鈎仕掛けを一気に飲み込んでいた貪欲さに、目を見張る。足下には小型鯊類が無数に群れていた。タッピーは小型のアカエイ✕2を獲る。重いばかりだったそうな。暑いながらも風は涼しく、思いのほか快適であった。