今年は珍しく晴れな七夕の夜
そんなわけでぼんやり星空を見上げながら
出会いについて考えてました
出会いってきっと必然なんですよね
だからどれが欠けていてもダメ
こんなことなら出会わなければ良かったって思うこともあったりするけど
後から振り返るとそのどれか1つでも欠けていたら今の自分はないんだよなぁって改めて思う
1つの出会いによって新たな世界を知ることが出来、そこからまた新たな出会いが生まれたりするんだよね
その後どんなに辛い別れがきたとしても、それは必要な出会いだったんだよなぁと思います
まさに今そう思えるからね
あの出会いがなければ全く新しい世界を知ることも、素敵な方々との出逢いもなかったんだよなぁ
そんなことをぼんやり考えた七夕の夜
織姫と彦星は無事逢えたかな
