こんにちは~。

ちえこです。

 

今日久しぶりにポンちゃんのインスタ配信を聞いたんです。

 

彼女曰く、自分の望みをノートに書いていても何か感情が乗らない

何か書いてても何か。。。。と言っていたんです。

 

実は私もそうなんです。

 

パリのマンション購入して

自分の好きなアンティーク家具配置して

自分好みのアパルトマンにする

 

とかノートに書いても

書いている時

何か感情が高揚しないんですよねぇ。

 

そもそもノートに望みを書く時

感情(エネルギー)が湧かなかったら書く意味ないんです

感情(エネルギー)を出す為にノートに望みを書く

その感情(エネルギー)が時間差で現れるわけですから

感情(エネルギー)が湧かなければ

何も現れないと言う事で

書くだけ無駄とまで言ってしまっていいと思います

 

なぜ書いていても感情(エネルギー)が湧かないのか?

結局今ある幸せ、今ある喜びをないがしろにしているからなんです。

 

兎に角ポンちゃんは

今これがないから望む

と言う形で

ノートに望みを書いていたそう

 

今は

家賃を払わなくても部屋がある→3LDKの賃貸に住みたい

 

というように

今ある素晴らしい現実を認めた上で自分の更なる望みを書くと

凄い楽しいと言っていた

 

久保田夫妻(パールちゃん船長)も同じ事を言っていたなぁ。

 

新しい家が欲しくて家を探していたんだけど

今の家が嫌いで新しい物件探しをしていたそうな。

そこで、HAPPYちゃんのアドバイス

今の家のいい所を認めてから次の家を探した方がいいよと言われた

 

この事象も正にポンちゃんと同じ現象だよね。

 

結局この2つの共通点は

欠乏のエネルギーを発しながら行動していると言う事

 

ポンちゃん→今は居候だし私には何もないと言う欠乏感からの望みの放出

久保田夫妻→今の家の嫌なところにフォーカスしてからの物件探し

 

まず今ある幸せを感じる事がどれだけ重要なのかということです

 

今カノンちゃんのシークレットクラブで

日々の小さな希望や幸せ探しをしているんです

まさにこの活動が望みを放つのにとっても重要なんだと分かった!

 

今住んでいる所は

子供達の学校から近くて凄く便利

街中なのに静か

沢山のレストランが徒歩圏にある

自転車があればどこにでも買い物に行ける

窓を開けても静かだし

涼しくて良い風が入ってくる

日当たりの良いベランダがあり洗濯物が良く乾く

明るい

収納が充実

などなど。。。

 

引っ越し先の望み

友達を呼べるステキな大きなサロンがある

大きな食洗器がある

大きなオーブンがある

夕涼みできるデッキがある

などなど

 

毎日はぁ~幸せ~酔っ払い

 

 

まずは小さな石に飛ぶ

ちえこ