赤ちゃんジャケを探していて、紛らわしかったのが天使ジャケ
赤ちゃんに羽根が生えると天使なんです。
以前、天使ジャケに触れましたが
「テンゴクの使者」 の巻 | 兜部屋 ~別館~ 70年代ロックに関するヨタ話
その際に載せなかったジャケで。
あ、このジャケのみ重複します。
左の天使はなんとなくオジーに似てる
まずは、
Van Halen「1984」
やさぐれてます。
彼がオトナになると
Black Sabbath「Heaven And Hell」
やさぐれ天使、って単語は聞き覚えがあるので調べたら、古いドラマのタイトルだった。
見た記憶は無いので、別のトコのやさぐれ天使だったのかも
大きく描かれているのはこれくらいで
Triumvirat の 4th「Old Loves Die Hard」
Elton John「The One」のウラ
左右の上のほうに2人
Genesis「Trespass (侵入)」の左下に
どの天使もハダカなだけで、ちゃんと歩けそうだから、赤ちゃんではないかも
小泉今日子さんの編集盤「Ballad Classics II」には
天使っぽいけど、もうオトナ
最後に赤ちゃんの載せ忘れを
左下に1人
==========
Black Sabbath「Heaven And Hell」のウラ
オジーが抜けている時期のアルバム
ボーカルはロニー・ジェイムス・ディオ
ロニー色が濃いけど、レインボーのロニー色が好きな人には、大好物かも
当時は、オジー抜きのサバスはサバスではない、って言われてたんだと思う
けど、曲はエー感じ
「Neon Knights (ネオンの騎士)」
公式 PV はライヴ映像に、アルバム音源を重ねたもの
なんか変だなーと思ったら、アルバムバージョンよりピッチが下げられてる。
映像のスピードに合わせて遅くしたのかな。
「Heaven And Hell」のタイトル曲
イントロ前半の20秒は、昔ながらのサバスっぽい









