出産便利グッズ?
退院して1週間経過。
と言う事は、出産後2週間。
出産エピソードですが、そういえば書いて否かた事があったので。
今日は世に言う「出産便利グッズ」について。
8月19日の記事の通り→[出産報告 ]
病院到着後、約3時間弱で出産した私。
「たまごくらぶ」やマタニティ仲間の情報で用意した便利グッズ
実はあまり使う機会が無かったのです。
・ドライシャンプー…破水が先で、難産で時間がかかったり、お風呂に入れない事があった場合用に購入
・体ふきシート…ドライシャンプー同様、お風呂に入れない場合を考えて持参
シャワーを浴びた直後に陣痛→安産だったので、出産翌日にはシャワー浴びてOK
全く使う機会が無いまま退院。
まぁ、難産前提の準備だったから、使わなかった事は良かったと言う事にしよう。
・ペットボトル用ストローホッパー・・・陣痛の時はペットボトルの飲み物を飲みにくいので、ボトル用ストローがあると便利。という情報が「たまごくらぶ」やネットの口コミで掲載されていたので。
これについては、少しだけ使ったけど。
実際は使う時間があまり無かったというところ。
なんせ、病院着いた時点で子宮口8cm開いていたので、待機室にいる時間が少なかった・・・。
でも、待機室に着いた瞬間「確かに、喉が渇くけどペットボトルの水は普通に飲むのは難しいかも・・・」と思い、早速ストローを活用する事にした。
付き添ってくれた母に言ってストローを出してもらい、自動販売機で水を買ってきてもらうようお願いをした。
慌ただしく待機室を出ていく母。
しかし、戻ってきた母の手には、何故か三ツ矢サイダーとオレンジジュース。
三ツ矢サイダーは好きだけど、この状態で炭酸飲むのは結構キツイ・・・。
水が売り切れていたのか?
代わりにオレンジジュースを買ってきてくれたのか?
と思っていたら母は
「天然水よ。飲みなさい」と言いながらサイダーをさし出した。
あぁ、三ツ矢サイダーは「天然の炭酸水」だもんね。
母の眼には「天然」だけが映り→「天然水」と変換されたのだな。
まぁ良い
母も慌ているんだろう。
オレンジジュースは自分用だったのだろう。
ジュースを飲んで一息つく母。
改めて、「水買ってきて」とは言えないな~
しかし、ストロー挿しても大丈夫なのだろうか・・・。
怖いから、ストロー無しで普通に飲むか。
この時点で、2分おきくらいで陣痛が来ている上に、
結構常腰が痛いので、痛みに耐えながらキャップを開けようと悪戦苦闘。
そんな私に母が気付いてくれた。
「このストローの蓋を、水につければ良いのね」
と、三ツ矢サイダーにストローキャップをはめてくれたのだが・・・。
嫌な予感的中
キャップの口の部分から、炭酸水が噴射
待機室が水浸しになってしまった・・・。
後で確認したけど
説明書にも「炭酸水には使用しないでください」と書いてあった・・・。
噴射した事で、炭酸水だった事に気付いた母が、
その後ミネラルウォーターを買い直してくれて、
無事にストローキャップのセッティングは出来たものの
その頃にはもう分娩直前で陣痛もピーク。
飲む余裕が無いまま、分娩室に運ばれたのでした。
ストローキャップ、その後使用する機会も無く・・・。
上記の写真撮るために、2週間ぶりにペットボトルにつけてみました。
ランニングするようになったら、使う機会もできるかしら。
と言う事は、出産後2週間。
出産エピソードですが、そういえば書いて否かた事があったので。
今日は世に言う「出産便利グッズ」について。
8月19日の記事の通り→[出産報告 ]
病院到着後、約3時間弱で出産した私。
「たまごくらぶ」やマタニティ仲間の情報で用意した便利グッズ
実はあまり使う機会が無かったのです。
・ドライシャンプー…破水が先で、難産で時間がかかったり、お風呂に入れない事があった場合用に購入
・体ふきシート…ドライシャンプー同様、お風呂に入れない場合を考えて持参
シャワーを浴びた直後に陣痛→安産だったので、出産翌日にはシャワー浴びてOK
全く使う機会が無いまま退院。
まぁ、難産前提の準備だったから、使わなかった事は良かったと言う事にしよう。
・ペットボトル用ストローホッパー・・・陣痛の時はペットボトルの飲み物を飲みにくいので、ボトル用ストローがあると便利。という情報が「たまごくらぶ」やネットの口コミで掲載されていたので。
これについては、少しだけ使ったけど。
実際は使う時間があまり無かったというところ。
なんせ、病院着いた時点で子宮口8cm開いていたので、待機室にいる時間が少なかった・・・。
でも、待機室に着いた瞬間「確かに、喉が渇くけどペットボトルの水は普通に飲むのは難しいかも・・・」と思い、早速ストローを活用する事にした。
付き添ってくれた母に言ってストローを出してもらい、自動販売機で水を買ってきてもらうようお願いをした。
慌ただしく待機室を出ていく母。
しかし、戻ってきた母の手には、何故か三ツ矢サイダーとオレンジジュース。
三ツ矢サイダーは好きだけど、この状態で炭酸飲むのは結構キツイ・・・。
水が売り切れていたのか?
代わりにオレンジジュースを買ってきてくれたのか?
と思っていたら母は
「天然水よ。飲みなさい」と言いながらサイダーをさし出した。
あぁ、三ツ矢サイダーは「天然の炭酸水」だもんね。
母の眼には「天然」だけが映り→「天然水」と変換されたのだな。
まぁ良い
母も慌ているんだろう。オレンジジュースは自分用だったのだろう。
ジュースを飲んで一息つく母。
改めて、「水買ってきて」とは言えないな~

しかし、ストロー挿しても大丈夫なのだろうか・・・。
怖いから、ストロー無しで普通に飲むか。
この時点で、2分おきくらいで陣痛が来ている上に、
結構常腰が痛いので、痛みに耐えながらキャップを開けようと悪戦苦闘。
そんな私に母が気付いてくれた。
「このストローの蓋を、水につければ良いのね」
と、三ツ矢サイダーにストローキャップをはめてくれたのだが・・・。
嫌な予感的中

キャップの口の部分から、炭酸水が噴射

待機室が水浸しになってしまった・・・。
後で確認したけど
説明書にも「炭酸水には使用しないでください」と書いてあった・・・。
噴射した事で、炭酸水だった事に気付いた母が、
その後ミネラルウォーターを買い直してくれて、
無事にストローキャップのセッティングは出来たものの
その頃にはもう分娩直前で陣痛もピーク。
飲む余裕が無いまま、分娩室に運ばれたのでした。
ストローキャップ、その後使用する機会も無く・・・。
上記の写真撮るために、2週間ぶりにペットボトルにつけてみました。
ランニングするようになったら、使う機会もできるかしら。
念願の!

今日は退院以来、五日ぶりに外出
というのも
慣れない授乳で、肩や背中に変な力が入っていたのか
入院しているときから背中がピキピキ痛くて(-_-メ)
退院してからの寝不足も手伝って
昨日は偏頭痛が酷くなったので
母に薦められて、マッサージに行くことになったのだ
Babyさんは、母が見てくれるというので、
お言葉に甘えました。
マッサージは45分
事情を説明し、背中~肩にかけてほぐしてもらう事になった。
最初の問診で、過去の怪我や既往症について聞かれたので
座骨神経痛と両膝半月板損傷、内側靭帯損傷と答えると
怪我の理由について聞かれる。
大学まで陸上をやっていた、と答えると
大学名を確認された。
某体育大学と答えたところ
『I塚先生知ってます?』と確認される。
I塚先生は、確かに大学の陸上部の監督。
最近は、世界陸上で解説もしている。
担当の方は、静岡の陸上連名のトレーナーをしているらしく、大会や合宿で会う機会が多いらしい。
高校の時の顧問とも面識があり、先生の近況も聞くことができた。
それにしても
10ヶ月ぶりのうつぶせ

おまけにマッサージ

幸せだったぁ
赤ちゃん産んだら、やりたかった事なのだ
ちなみに
次にやりたいのは
腹筋ですが、なにか?
夜型生活
ブログネタ:朝起きてから初めて声を出すタイミング、会話?独り言?
参加中本文はここから
一昨日、退院しました。
我が家での、子育て生活が始まってます。
退院当日、Babyさんはとにかく良く寝て良く寝て。
夕方にお風呂に入れがてら無理やり起こして、授乳。
ミルクも足さずに、そのまま夜まで爆睡。
お陰で、食事もお風呂もゆっくり済ませる事が出来た
「なんて大人しいのかしら」と思う反面
「夜に反動が来なければ良いけど・・・」という不安もチラリ
そして案の定
0:30に起きてから5:00まで
母乳をあげても、ミルクをあげても
オムツを交換しても
なかなか寝ついてもらえず。
夜中に、昼間ミルクを飲まなかった分を取り返すように
ミルクをゴクゴク飲みほして・・・。
「もういらない」と哺乳瓶を受け付けなくなるくらいまで飲んだところでやっと眠ってくれた。
起きるタイミングは朝に限らないけど
第1声は「赤ちゃんへの呼びかけ」
「どうしたの?」
「オムツ変えようか?」
「眠れないの?」
「オッパイのもうか?」
と言う感じ。
会話にはなってないけど、独り言でもないよね~。
赤ちゃんへの語りかけは、どちらに当てはまるんだろう?
一昨日、退院しました。
我が家での、子育て生活が始まってます。
退院当日、Babyさんはとにかく良く寝て良く寝て。
夕方にお風呂に入れがてら無理やり起こして、授乳。
ミルクも足さずに、そのまま夜まで爆睡。
お陰で、食事もお風呂もゆっくり済ませる事が出来た

「なんて大人しいのかしら」と思う反面
「夜に反動が来なければ良いけど・・・」という不安もチラリ
そして案の定

0:30に起きてから5:00まで
母乳をあげても、ミルクをあげても
オムツを交換しても
なかなか寝ついてもらえず。
夜中に、昼間ミルクを飲まなかった分を取り返すように
ミルクをゴクゴク飲みほして・・・。
「もういらない」と哺乳瓶を受け付けなくなるくらいまで飲んだところでやっと眠ってくれた。
起きるタイミングは朝に限らないけど
第1声は「赤ちゃんへの呼びかけ」
「どうしたの?」
「オムツ変えようか?」
「眠れないの?」
「オッパイのもうか?」
と言う感じ。
会話にはなってないけど、独り言でもないよね~。
赤ちゃんへの語りかけは、どちらに当てはまるんだろう?
いよいよ退院
いよいよ明日退院です
退院前日は結構バタバタ
朝から沐浴教室
初めて、我が子をお風呂に入れました
ちょっぴりドキドキしたけど
『ベビースイミングの赤ちゃん達は水に入れても平気だから、少しお湯に落とすくらいは大丈夫でしょ』
という気持ちで臨んだので
臆する事なくスムーズに出来た
お湯に入って、気持ち良さげな顔をする我が子を見るのは嬉しい
その後は授乳
お風呂に入って眠たくなっている赤ちゃんは、授乳中に眠ってしまって
なかなか授乳が進まない
そうこうしているうちに、退院準備講座が始まり
眠気と戦いながら、婦長さんの話を聞く
気づけば12時
昼食を食べ終わる頃、母が差し入れを届けに来てくれた
大きなタッパーに入ったスイカはかなり嬉しい
産後、何故か以前より果物を欲している
特にスイカが美味しく感じるようになった
体温も上がっているから、水分をとって体を冷やす為に
自然と体が欲しがるのだろうか
母と新生児室を見ながら、明日の段取りについて話をし、部屋に戻って横になって、しばらくしないうちに授乳タイム
15時頃、マタニティスイミング仲間が面会に来るので
少し焦りながら授乳
ミルクだけは助産婦さんにお願いし、友達を迎える
彼女はこれから出産を控えていて、不安な状態だろうから
情報を提供する事で、少しでも不安が解消できれば良いな~、と考えていたので
出産の状況をいろいろおしゃべり
気付けば次の授乳
今日は18時過ぎにも、面会があるので、その前に授乳を終わらせたいところだったけど
赤ちゃん眠くて時間がかかってしまう
親の都合でミルク飲む気力はコントロールできないよね
18時の面会は、今回病院を紹介してくれた、中学高校の同級生
久しぶりに会ったけど
相変わらず可愛らしいわ~
彼女からは、先輩ママならでわの『なるほど!』な出産祝いを頂いた
(帰宅してからPCで詳細報告します)
少し話をして、また改めて実家に遊びに来てもらう事にした
今度実家に来るときは
ご主人&息子も一緒に!
彼女の息子(12歳)とは、ToyStory好き仲間なのだ
夕食→シャワー
そして授乳
気が付くと、今日は昼寝する暇が無かった
夜の部、少しキツイかも
退院前日は結構バタバタ

朝から沐浴教室

初めて、我が子をお風呂に入れました
ちょっぴりドキドキしたけど
『ベビースイミングの赤ちゃん達は水に入れても平気だから、少しお湯に落とすくらいは大丈夫でしょ』
という気持ちで臨んだので
臆する事なくスムーズに出来た

お湯に入って、気持ち良さげな顔をする我が子を見るのは嬉しい

その後は授乳
お風呂に入って眠たくなっている赤ちゃんは、授乳中に眠ってしまって
なかなか授乳が進まない

そうこうしているうちに、退院準備講座が始まり
眠気と戦いながら、婦長さんの話を聞く
気づけば12時

昼食を食べ終わる頃、母が差し入れを届けに来てくれた
大きなタッパーに入ったスイカはかなり嬉しい

産後、何故か以前より果物を欲している
特にスイカが美味しく感じるようになった
体温も上がっているから、水分をとって体を冷やす為に
自然と体が欲しがるのだろうか
母と新生児室を見ながら、明日の段取りについて話をし、部屋に戻って横になって、しばらくしないうちに授乳タイム
15時頃、マタニティスイミング仲間が面会に来るので
少し焦りながら授乳
ミルクだけは助産婦さんにお願いし、友達を迎える
彼女はこれから出産を控えていて、不安な状態だろうから
情報を提供する事で、少しでも不安が解消できれば良いな~、と考えていたので
出産の状況をいろいろおしゃべり
気付けば次の授乳
今日は18時過ぎにも、面会があるので、その前に授乳を終わらせたいところだったけど
赤ちゃん眠くて時間がかかってしまう
親の都合でミルク飲む気力はコントロールできないよね

18時の面会は、今回病院を紹介してくれた、中学高校の同級生
久しぶりに会ったけど
相変わらず可愛らしいわ~
彼女からは、先輩ママならでわの『なるほど!』な出産祝いを頂いた
(帰宅してからPCで詳細報告します)
少し話をして、また改めて実家に遊びに来てもらう事にした
今度実家に来るときは
ご主人&息子も一緒に!
彼女の息子(12歳)とは、ToyStory好き仲間なのだ
夕食→シャワー
そして授乳
気が付くと、今日は昼寝する暇が無かった

夜の部、少しキツイかも
