今月に入ってからの一連の車両トラブルで、JR北海道ではトラブルを起こした列車と同じ型のディーゼルエンジンが使われている特急列車などで運休が相次ぎ、影響が広がっています。
このうち、札幌と函館を結ぶ「特急北斗」は1日11往復から8往復に、札幌と稚内を結ぶ「特急サロベツ」は1日3往復から2往復に、それぞれ来月末まで運行本数が減らされる予定です。
また、札幌と釧路を結ぶ「特急スーパーおおぞら」は、今月末まで1日7往復から5往復の運行になっています。
今月に入ってからの一連の車両トラブルで、JR北海道ではトラブルを起こした列車と同じ型のディーゼルエンジンが使われている特急列車などで運休が相次ぎ、影響が広がっています。
このうち、札幌と函館を結ぶ「特急北斗」は1日11往復から8往復に、札幌と稚内を結ぶ「特急サロベツ」は1日3往復から2往復に、それぞれ来月末まで運行本数が減らされる予定です。
また、札幌と釧路を結ぶ「特急スーパーおおぞら」は、今月末まで1日7往復から5往復の運行になっています。