曲目は
チャイコフスキー 歌劇「エフゲニー・オネーギン」作品24より ポロネーズ
ショパン ピアノ協奏曲第1番 ホ短調 作品11
ドヴォルザーク 交響曲第8番 ト長調 作品88
アンコールはグリーグ「春に寄す」、チャイコフスキー「弦楽セレナーデ第2楽章ワルツ」
指揮は渡邊一正さん、ピアノは仲道祐子さんです。
いつも爆音のロックばかり聴いているので、迫力は足りない感じがしますが。
たまには良いですね~!
2時間があっという間でした。
ピアノコンチェルトはちょっと眠たくなる場面もありましたけどね(^_^;)
前から4列目で見ていたら、ピアニストの指先まで見えるのですが、後ろの方の金管とかが良く見えなかったのが残念!
ヴィオラ奏者の若いお兄さんが可愛かった
