こちらを納車してから2年以上経ちましたが、今春には

KATOから

東京メトロ千代田線🚇16000系1次車が発売され納車しましたので、遅ればせながらご紹介します。

以前納車した5次車と並べましたが、16000系1次車は正面中心に非常用貫通扉が付いてましたが、2次車からは助手席よりに移り、これが16000系の主なスタイルとなり、1次車は貴重な存在に。
そんな1次車までKATOから発売するとは

といった気持ちでした。
個人的には、ようやく5次車の相方が出来ました✨
さて、簡単な製品紹介を。

付属品は行先表示シールと前面表示の交換パーツ。

製品出荷状態では、前面表示は【各駅停車代々木上原】になってます。
5次車の方を【JR常磐線直通】にしているので、当面はそのままにするつもりです。


なので、まだ側面の行先等はまだ手付かずにしてます。
KATOが最初に発売した2次車が再生産なりしていただけたら、また考えるかな🤔
ちなみに、プラレールの千代田線🚇16000系は1次車がモデルになってました。
ようやく千代田線🚇も仲間を加えることが、出来ましたし、活躍の場はまたありそうです。


正面中心に貫通扉が付いた東京メトロ🚇の車輌といえば、有楽町線🚇副都心線🚇を中心広範囲に活躍する10000系と比較して並べると関連性も深く趣がありますね。
有楽町線🚇副都心線🚇で活躍する17000系も気になるアイテムです。

