.緊急事態宣言延長で結婚式の実施も先が見えなくなってしまいました。いつこの事態が終わ... この投稿をInstagramで見る . 緊急事態宣言延長で 結婚式の実施も先が見えなくなってしまいました。 いつこの事態が終わるのか、近い未来で安全にできる保証はあるのか、不安でいっぱいな新郎新婦を励ます私たちも、実は先が見えなくて頭を抱えています。 . 安全があってのことだと思いますし、安全が約束できない中で無理に開催することだけは絶対に良くない。 出口の見えないこの毎日に、結婚式を諦めてしまう2人も多いと聞いています。 . でも一つだけ言えるとするならば、結婚に節目は必要だということ。節目の形は、2人と一緒に考えたい。 節目があるからこそ頑張れることもある。ふたりらしい、節目のカタチはきっとあります! ウイルスと共存しながら、今できることを考えていきたいです。思い出に残る、心にずっと刻まれる、やってよかったと思えるその一日を叶えるために。 落ち込んでいる新郎新婦を全力で励ましたいし、限界まで知恵を絞ってこの仕事に挑みたいです。 がんばりますという言葉だけでは薄っぺらく感じて言い表せないけれど、覚悟を決めて、私たちはお二人の人生に寄り添うつもりです! . ココスタイルウエディング(北海道オーダーメイドウエディング)(@cocostyleweddingbt)がシェアした投稿 - 2020年May月5日pm10時10分PDT