こんばんわ、shogoです。
最近、フェイスブックを生活の中に
取り入れてます。
とても、面白く人との交流も
楽しいです。
フェイスブックをやっていると
気になってくるのが
「
いいね」と「
コメント」
今回は「
フェイスブックで「いいね」を確実に増やす9つの方法」
ということで
アメリカのソーシャル・メディア情報企業マッシャブルが、Facebookで成功する
マーケティング戦略を公開していたので
早速 紹介していこうと思います。
ポイント1. 「親密度」、「重要度」、「経過時間」のEdgeRankを意識する。このエッジランクとはユーザーのタイムラインに表示されるコンテンツをピックアップするために
開発されたものであり、このエッジランクを意識することでいいね!されやすくなります。
現在のFacebookでは初期設定の表示方法を「ハイライト」にしている為、ユーザーにとって
一番重要と思われる投稿を、独自のアルゴリズムで自動的に判定して表示しています。
エッジランクを構成する3つの要素
1. 新密度新密度とは日常でどれだけその人とコミュニケーションを取っているか?ということを見られ
コメント、いいね!、あいさつ、タグ付け、メッセージ、プロフィールページの閲覧が有力です。
2. 重要度重要度とは1つ1つの投稿に対し「いいね!」「コメント」などのリアクションがされた
回数を見られ
「いいね!」よりも「コメント」のほうが点数が高いです。
3. 経過時間経過時間とは大きく分けて二つあり、
投稿されてからの経過時間と
リアクションが付いてからの経過時間の2つがあり、
より
直近の情報のほうが点数が高くなります。
ポイント2.
OpenGraphを活用する。この写真でイメージしましょう。
赤があなた「
you」です。
周りが友達やFacebookページのいいね!を
押してくれた方やフィード購読してくれている方と考えてください。
この繋がりこそがOpenGraphやSocial
Graphと呼ばれる【繋がり】なわけですね。
このOpenGraphを開くを組み込んだ新しいアプリケーションを活用することで
友人やファンの方と積極的、有効的に交流することができます。
ポイント3. 一般的な間違いを避ける10のポイントを理解する。1. Facebookページに情報を詰め過ぎない。
2. Facebookページのカバー写真は適切なものにする。
3. Facebookのガイドラインを理解する。
4. Facebookページにて投稿し過ぎない。
5. Facebookにて一番重要なことはいいね!数ではなくリーチ数。
6. Facebookへの投稿文字数は100文字から250文字程度が良い。
7. Facebookページには自社に関連する情報を配信する。
8. Facebookページのデータを毎日チェックする。
9. 質問、写真、動画などのあらゆる情報を配信する。
10.
Facebook広告は利用しない。ポイント4. Facebookページに新しい流行を取り込んだ配信を行う。Facebookでの情報はタイムラインとして一定期間しか配信されません。なのでタイムラインに
いち早く流行を取り込み配信することで、常にマーケティングの最先端を行きコメントやいいね!を
貰いやすくすることが重要です。
Facebookページでのタイムラインの組み合わせは、重要で質問や写真、動画を組み合わせて
配信することでより多くのユーザーにFacebookページの配信がリーチするでしょう。
ポイント5. Facebookページで配信する情報に噂を取り込む。Facebookページでは共有、共感を意識させた配信を行うことが大切で、
噂話は広まるのが速いです。そこでマーケティングに噂を取り込みユーザーのコメントや
いいね!を誘発することでユーザー同士が共有し更なる情報の拡散にも繋がるでしょう。
そこでFacebookぺージが活きて来るのです。
ポイント6. 最新情報に敏感に反応し、発信する。ポイント7. Facebookアプリを活用する。コカコーラやローソンのようにFacebook上でのアプリを利用することで多くの
ユーザーに企業を認知させることができます。Facebookアプリ開発には多くのお金がかかるが、
それ以上にユーザーとの距離が縮まる時間は大きく短縮されるのでオススメ。
ポイント8. Facebookぺージの運営を考える。例えば飲食店を例に出すと、会社で運営するか店舗で運営するかで大きく変わる。
企業でも同じで会社で運営するか事業部で運営するかではタイムラインに配信する内容は
大きく変わると思います。決裁権を持った方が本来運営するほうが対応が迅速で有意義な
情報を配信できるのでユーザーには好まれるのですが、企業としての運営のあり方を
しっかりと理解する必要があります。
ポイント9. Facebookページにてユーザーとの距離を縮める。Facebookページではマイナスコメントが時に企業の宣伝となる場合もあります。
Facebookページの運営を行い顧客との距離を可能な限り縮めることで、より良いサービスを
提供していくことも可能。ユーザーからのマイナスコメントやクレームの改善は成功の秘訣
であるとも言えるでしょう。
【関連ページ】
http://businesspress.blog40.fc2.com/blog-entry-591.htmlマーケティング戦略で非常に濃い内容
だったと思います。
ぜひこれらを活用してほしいです。
では
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