ヘーベルハウスで家建てる -9ページ目

ヘーベルハウスで家建てる

二世帯住宅を旭化成ホームズのヘーベルハウスで二世帯住宅を建てる30代おっさんの話です。
旧家の解体、一期外構、杭打ち、建築、外構と先は長いですが色々と書きたいと思います。

今日は基礎の配筋確認とのことで説明を受けてきました。

コンクリが入ったら確認出来ないもんね、確認ポイントとしては正しいと思います。

ただね、よく見て説明を聞いてもいまいちよく分からです(笑)
鉄筋の太さが違うとか、T字のところは現場で繋いだ?とか。
うん、見た感じ同じだね!とりあえず鉄筋通ってるからオッケーね!!ってくらいでした。
知識がないとほんとに弱いですね(つд`)

ぉーっ!と思ったのが、ヘーベルの場合は基本的に鉄筋もコンクリの型枠も全て規格があり、それを現場ではめ込む形でやれるそうです!!




これなら現場の職人の腕に左右されることなく、一定の品質が保たれるね!と言うことが分かりました。
逆を言うと現場の職人が良い知恵、考えを持っていても表に出にくいのかもね!と言う思いがしました。

現場は使うだけ、考えはもっと上の人間だけって言うのは悲しいですね。それで給与の差もすごいわけで。
まぁいいや(笑)

次はなんだろ、基礎終わったらアップします!たぶん!!