先週は本社研修だったので久しぶりのスーツを着ました。
半年ぶりでしたが、ウエストが入ったので経過は順調です。
さて、僕のバイクのナンバーステーを止めてるボルトがぶち折れました。
いやーん。
たしかに僕のちんちんは中折れする事もありますが、ボルトの中折れは勘弁願いたい訳でありまして…
中折れと言えば、巨乳を揉みたくてGカップという言葉に惹かれ意気揚々とテレフォンしたデリ嬢。
予想通りのワイドボディの増トン車でして、僕は瞳を閉じで声だけでなんとか過ごすことができました。
「巨乳は巨乳だけど他もでかい!」これはテストに出るよ。良く覚えておいてね。
そんなわけで中折れしたボルトの摘出と今後の為に少し手直しを…
まずは今回の折れたボルトの摘出です。
エキストラクターとかステン用のドリル刃とか色々買ってきました。
おそらく、エキストラクターは今回使用したら数年…いや、もう一生使わないかもしれませんが、必要なので購入
ドリルで下穴を…下穴…を…
下穴を開けてたら抜けました。
エキストラクターは一回も使われる事なくその生涯を終えました。ありがとうございました。
そんな感じで中折れしたボルトの摘出完了
で、ただ同じボルトをつけてもまた折れる可能性が高いのでNASAにも匹敵する(個人調べ)解析力を生かして色々と考えた結果、、、
折れた場所がナンバーステーとスイングアームの金物の取り付け部。
構造的に反対の向きの力が加わり易い場所。
さらに後付けでマットガードだけでは無くナンバ一式の重さも加わりよりさらに大きな力がかかった
そんなわけで力がかかりそうな場所は全部SUSのA2-70から強度12.9のボルトに変更
ノルトロックはおすすめだよ
そんなわけで完成 というか、復活!
やっぱりこのナンバーじゃないと僕のバイクと言えないね。
流石センスの塊と言われた私だけの事はありますね。
今回は少し奮発して1千円の奴にした。
そんなわけで修理完了!近々どこかに行こうかしら?
そういえば、最近始めた写真は順調に沼にはまっております。














