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何やねんこれ。
ちょっと更新しないと、なんかこんなん来るん?
いつからこんなシステムなんやろ。
これと言って、ワタクシのような一般BBAのたわごとなんか
もうどうでもよかろうが、アメーバ―よ。←なにアメーバーって。
ワタクシの事はもう放って置いていただこう。
忙しんだよ、こっちは

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ツムツムやんなきゃやし!←クズ

とういうことで関東の方は水不足やったり熊公が出没したり
皆様にはお変わりなくお過ごしでいらっしゃいますでしょうか?

ワタクシは、無事壱号のケコーン式も終わりまして。
そのケコーン式で
息子お着替えの為に退場→ありがとうのうたbyV6
思い出のDVD上映→VoyagerbyV6
と、ワタクシへのワタクシだけの(まあ姫もだけど)
プチサプライズも用意してくれててね。

あ~~~~~~もうなんて素晴らしいの!
ケコーン式で聞くV6♡
優しい息子と嫁に感謝感激雨アラシやわ。←え?

そして、順調に「ヒメアノ~ル」も見てまいりましたよ。
ととちゃんのおかげで。笑
2人で行く約束してる時のLINEで
18R指定な内容も勃発しましたが
無事拝見出来ることができて
ほんまに良かったなと。
感想などは後日。


すっかり放置で
しかも台湾最終章もあったけれども
なんかどうでもよくなってきちゃって
最後は空港に早めについて
肉まん食べたんだけれども
でっかい方の肉まんは肉が入ってなくて
肉まんのがわだけのふかふかのまんじゅうだけだったとかいう
そんなネタだけやったし
もう忘れちゃったよ。←なげやり

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問題の肉無しまん。

そうそう
帰りのバスの
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これに激しく反応したんやった。
博愛と読まずに
「ヒロシ」「愛」「座る」と読んでしまう悲しい性。


ということで
今年は町内のカルチャー関連の役員になってしまって
(というか、無理やりお姉さま方・平均年齢70・に押しつけられまして)
果ては市内の本部の方の役員にまでなってしまって
役職としては事務局と広報と展示という
なんだかよくわからない状況。
このワタクシが群を抜いての最若手!という
ご年配のご年配によるご年配のための活動に
訳も解らず駆り出されている状態。
しかも、もうすぐ壱号のケコーン式で
大暴走している姑やら
問題抱えてる親戚のことやら
なんかね、もうよくわかんな~~~~い!!!笑

それでも、おヒロシ様のミュージカルも行ってきたし
リーダーのミュージカル(大阪)も行ってくるし
なんなら、心のとも「のび太」のおかげで←人聞き悪い
GO君のお舞台まで行けるってんだから
3BBAと武人は首洗ってまっとけや!!TOKIO。←場所

ということで今まで温めてるくだらないネタは6月以降って事で
お付き合い下さったら、PCの前で一人踊る予定すよ。

個人的には、全て投げ出してパ~~~~っと南の島にでも出かけたい←無理
じゃ、またね♡

つづくって言ったきり行方くらましておりました。

いえおりましてよ。
毎日ここに。
なんかね、今回の地震の凄まじさが
こうジワジワ~~っと蝕んできましてね。
年取るといろんな感情移入でもう大変

ということで台湾ですが。笑

晩は

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士林観光夜市へ!

その前に、宮廷料理とかを食べさせてくれるって言うレストランで
晩飯くってるんで
屋台のものはすべて見るだけ。
結局買ったのは
世界で一番かわいい孫のぶしちゃんに洋服と
姫がなぜかGジャンと。

その後、足つぼマッサージに行くという家族とともに
急遽ワタクシ達母娘も足つぼに参加。

日本のメディアも多数来たことのある有名店らしく
店内には多数のお写真が。
っても、覚えてるのは梅宮たっちゃんだけ。
しかも一押有名人のお写真がお店の外に
パネル化されて飾ってあたんだが
そのが志村後ろ~~~!と竜ちゃんやった。
すげぇな。

そして、ひざ上まで上がらなくてはいけないとか言われて
半パンに履き替えさせられてマッサージがスタート。
となりの姫には女性マッサージ師が付いていて
長い髪の毛を括ったり
これはサービスとか言って
いいにおいのクリームを首に塗ってもらったりしていた。
一緒に観光した家族の
母親には、まあそこそこ若いお兄ちゃん
娘さんにはやはり女性のマッサージ師。
それぞれ、
リラックスしているご様子だが
なぜか、ワタクシだけいい年こいたおっさんマッサージ師だ。
 (細くてメガネかけててた)
ワタクシの長い髪の毛だってそのままで
「マッサージは初めて?大丈夫、スローでするから、スロースロー」とか言いながら
グイグイと揉みだす。
かなりこっていた模様でワタクシの首やら肩やら
もうね、揉むってよりも殴るって状態。
腕をゴンゴン殴られて
肩をゴンゴン殴られて
その振動が脳天まで響くって
大丈夫な状況なん??

それでも無事肩周りのマッサージも終わり
いよいよ足つぼだ。
ワタクシよりも少し先に足つぼマッサージを始めていた姫は
どうやら腸の具合が悪いらしく
「いたたたた~~~」とか言い出したら
何処からともなく現れる白衣の女。
「その場所はこれですね。
 便秘や下痢を云々。

 そんなときは、○○番の漢方がいいですねぇ」

・・・・・・
・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・
セールスかよっ!!!

「うちは病院も併設ですから、よければすぐに漢方をお出しできます。」

たどたどしいけれども
立派な日本語によるセールスだ。

いかん!!
これはいかんぞ!!
ここで「いたたたた~~~」などと言おうモノなら
あの白衣の女が飛んでくる。
負けてなるものか。
大和撫子の意地を見せてやる!
そうして、口だけスローのおっさんのマッサージでの痛みに耐えるという
なんのために金使ったんだかわからない時間がスタートした。
それでも、うっかり「いてててて」と漏らした途端
白衣の女。
「便秘とかですか?」
「いいえ、そうでもないです」
「そうですか・・・・
 あ!!じゃ、更年期とかどうですか?
 なんか症状ありますか?」
「はあ、まあそこそこありますね。」

ってか、おまえどこで判断や。
見た目か?見た目で更年期の判断か??
チクショーもう二度と弱音は吐かないぞ!
と心の中でつぶやくワタクシ。
その後あまりにも痛いと言わないワタクシに業を煮やしたのか
そこそこいいとししたおっさんは
1人汗を拭きながらワタクシの足を揉む。
なんやねん、みんなは汗など拭ってもないぞ!
おっさん、そんなにワタクシに力使うんじゃない!
ってか、ヤメロやおっさん、力緩めろ
痛いやんけっ!!
と脳内修羅場でまたもや白衣の女。

「評判良くて、お礼のお手紙もたくさん来てます。」と
お礼のお手紙らしいコピーを見せる白衣の女
ワタクシの目に飛び込んでくるお薬代二万五千円。

二万五千円!?←心の声
しっしっ!!あっち行け←心の声

「はぁ、そうですか」←実際の声

こうして大和撫子の意地もお財布も無事守り抜き
気持ち良かったんだかどうだかわからなかったマッサージが終わった。

お嫁ちゃん参号(参号の嫁)がこの前してくれてマッサージの方が
何千倍も気持ちよかったし・・・・・・。

さあ帰ろう、日本へ。

次、おしまい