先週の木曜日から熱でぶっ倒れておりました……。


水曜日に出掛けたら頭痛・めまいなどえらく疲れて違和感を感じていたんですが、日付変わって午前3時半くらいに目が覚め、熱を測ったら38.9℃。

(((( ;°Д°))))


そのまま熱にうなされつつ夜明けを見て少し就寝。

あとはひたすら解熱鎮痛剤飲んでおとなしくしてました…。


熱で思考がぼやけた頭で一瞬『これは新型インフルか!?』と疑ったりもしたんですが、熱の下がりかけた頭で考えたら症状は高熱だけだったのでさすがに違うかと。


熱が出たのが何年ぶりだったんだろうか…?


日曜日、以前ブログに紹介した三澤珈琲へ友人と二人で行ってきました。


私はカフェラテとチーズケーキ、友人はマイルドブレンドでした。


以前からここのエスプレッソ系ドリンクが飲んでみたかったんですが、表面にはきれいなツリーの模様が。


崩すのがもったいないと思いつつ、一口飲んでみるとフォームドミルクがすごいしっかりしていて、飲んでも泡の形が全く崩れない。


しかし、ミルクたっぷりなのでそれチーズケーキを合わせたらおなかいっぱい…。


そして友人のマイルドブレンドを一口飲ませてもらったんですが、ブラック苦手な私でも飲めた!

ブラックだと豆の味がはっきりわかってえらく驚いた。



今度からは出来るだけブラックにも挑戦してみようか…。

yahooのニュースに気になるものが。


DS故障は無償交換!?任天堂の“神対応”は本当か


これに関してですが、事実私も『神対応』の一端を垣間見ました。



昨年、長年使ってきたDSがソフトを読み込みにくくなるという症状が。


正確に言うと、きちんとゲームソフトが差さっていても、起動したときに本体がソフトを認証してくれないのでメニュー画面でソフトが差さっていないという表示が。


ゲームに詳しい人にはわかるんですが、任天堂の携帯ゲーム機は、ソフトが差さっていないと起動画面で『NINTENDO』のロゴが出ないんですよね。


一応正規のクリーニングキットでソフト、本体両方の端子部を掃除したんですが、症状は治まらず。


そんなこんなでその症状が頻発してきたので任天堂に電話して送付用のキットを送ってもらうことに。


もちろん無料保証の期限は切れていたので、修理費用が高額な場合は修理をあきらめているつもりだったんですが。


送付用キットのところどころに描かれたドット絵のマリオ(しかもスーツ着てる!)の芸の細かさに驚きつつも愛機のDSを入れて任天堂に送付。




数週間後、家に帰るとDSが戻ってきていた。


中にはこんなことが書かれた紙が。


『症状が認められませんでしたが、念のためCPU基板を交換しておきました』

(少し内容うろ覚え)



でもこれだけは覚えている。





…基板交換?






荷物を受け取った祖父に聞くと特に費用は請求されなかったらしい。


のち、任天堂のサイトで修理費用の参考価格をみると。







CPU基板組立品 7,875円





(;゚Д゚)

(゚Д゚;)

(;つД⊂)ゴシゴシ

(゚Д゚)え?


CPU基板組立品 7,875円


………。



( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚



任天堂ーーーーー!!!!???