こんばんは!
いっち-です!(^▽^)/
今回は
あなたのかっこよさを
100%際立たせる方法
を教えちゃいます。
この方法で
僕自身
かなり自信がつきました!
この方法を知るまでは
「俺はなんでこんなブサイクなんだろ。」
「どうせ俺の人生なんてこんなもんよ。」
「あーカップル爆発しないかな」
もうとりあえず
病んでました。
やはり
自分に自信を持てないと
ネガティブになっちゃいます。
あなたもきっと僕と同じ
思いをしていることでしょう。
でもネガティブになったら負けです。
何もいいことがないです。
「か、変わりてえ。」
「こんな自分もう嫌。」
あなたがそう思ったなら絶対に変われます!
あなたが感じるままに
僕のブログを読むだけで良いのです。
ね?簡単でしょ?
この方法を理解する事で、
あなたの男としてのオーラが
格段にアップします。
僕自身、
この方法を実践してからは
周りのイケメンなんか、
まったく気にならなくなりました。
むしろ自分が一番じゃないかと
錯覚するぐらいです。
そりゃそうです。
周りにいる男子どころか、女子すらも
目を離せなくなっちゃうからです。
町中や廊下を歩くだけで
すれ違った人たち全員
必ず振り返ってあなたを
見つめることでしょう。
まるで
アイドルがスポットライトを
浴びているのとまったく一緒です。
あなたはアイドルと
同じ経験ができてしまうのです。
その上、
オシャレの雰囲気も引き出され
例え、それほど高くない服を
あなたが着ていたとしても
周りの人から見れば、
高級ブランドの服を着ていると
錯覚してしまうことでしょう。
ほんとにいいことだらけ(笑)
無敵状態です。
しかしながら…
「もういいや。だるい。」
と言って
右上のxボタンか、
左上の戻るボタンを
押そうとしているあなたは、
この最強の方法を
知らずじまいですね。
もったいない。
これからも事あるごとに
落ち込み
ふさぎ込み
人生のどん底に
落ちてしまうでしょう。
「あーかっこよくなりたいな」
そのように
一切行動もせずに、
口にするだけで
時間をムダにするのですか?
その間に周りのイケメンたちは
可愛い女子を引き連れて
ワイワイと楽しんでいることでしょう。
あなたはイケメンたちをみて
自分に自信を持てず
劣等感を感じながら
ひそひそと生きてゆく
ことになるでしょう。
みじめですね。
でも、誰も救いの手を
差し伸べてはくれません。
みんな自分が可愛いのです。
とりあえず、自分がうまくいけば
それでいいと思っているからです。
あなたになどかまっている
暇などこれっぽっちも
ないのです。
あなたにはもう
自分から行動するしか
変わる方法がないのです。
僕はブログを書いていますが
僕の意見を強要するつもりは
一切ありません。
「知りたい。。」
「変わりたい!」
「このままでは嫌だ。」
あなたがそう思うのであれば
最後まで読んでいただきたい。
それだけです。
では今回お伝えする
内容ですが、
それは、
香水をつけることです。
僕自身も
この方法を知ったとき
「変わるわけないだろ、普通。」
「効果があるのはどうせイケメンだろ。」
とか、思ったのですが、
実践した次の日から…
いつもまったく会話をしない
女子から
「今日のいっちー君、
いつもと違うね。」
といわれました。
周りから見れば
たかが一言なんですが
その女子からの
一言が、僕の中で
大きな自信になったのです。
「まさかこんな俺が
女子と話せるなんて…」
夢のような展開でした。
香水の効果として
つけた人自身の
消臭効果がある上に、
なんと異性に対しての
心理的効果もあります。
あなたがつけている香水の
匂いを知っている女性が
町中で同じ匂いを
嗅いだとしましょう。
そうなると
「あ、○○君の匂いだ。」
となり
あなたの印象を
刻みつけることができるのです。
あなたはその時点で
その女性の心を
わしづかみにできて
いるのです。
びっくりですよね?
その上
香水は種類がたくさん
あるため
その日の
服装のコーディネートによって
匂いを変えることができます
より
オシャレ度が増して
見えちゃいます!
この前のブログでも書きましたが
オシャレには
雰囲気作りが大切なのです!
また
「今日は暑いし、さわやかな香りで…」
「今日はパーティだから甘い香りで…」
といったように
その日の気分で
匂いを変えられるところも
楽しみの一つですよ!
ちなみに
僕のおすすめは
せっけんの香りです(笑)
この香りで
僕は気になる女の子を
ゲットしました!!
彼女が言うには
せっけんの香りは
癖がなく、
さわやかで、
誰にでも好かれる匂い
という点が
魅力的らしいです!
ぜひぜひ
試してみて下さい
では最後に、
今すぐ洗剤やせっけんの匂いを
嗅ぎに行きましょう(笑)
香水のイメージがしやすくなると思います!
では、また!
いっちー
