こんにちは
昨日の陰性判定後、
残りの胚盤胞2つと前核期が4つ(確か)で
2人目を持つことが出来るのか。
という不安に駆られています。
3ABの胚盤胞よりもグレードが
下がるであろう次の卵さん。
グレードはあまり関係ないとは言いますが、
できれば、残りの胚盤胞移植で授かりたい。
でも、そんなに上手くいくのか?!とネガティブがぐるぐる。
そんな時、ALCの「患者さんからの手紙」のページをよく見ています。
読んでいるとポジティブな気持ちを取り戻せるような気がして(笑)
色んな人の手紙を見ているうちに、
ALCの説明会の時、浅田先生の話を聞きながら「なんだか私も妊娠できる気がする!!!」と思えた事を思い出しました。
そこから、検査等々を経て半年ちょっとで第一子を妊娠することができました。
ALCに通っている方の中では順調な方だったかもしれませんが、初めての自己注射や麻酔での採卵等々すごく不安で情緒不安定だった時もしばしば...
いっぱい採れたと思った卵も、1/3程度が変形卵で落ち込んだり...。
でも、その中で胚盤胞まで育ってくれた卵たちだったな。と。
強い子達だと信じないとな。
1回の陰性でネガティブになってどうするんだ!って自分に喝をいれてます(笑)