こんにちは!ジーコです!
皆さん、GWはどのように過ごされましたか?
ジーコは食べて、呑んでの機会が多くてついつい不摂生な生活を送っていました。
イカンイカン、今日から気を引き締めてお仕事をしなくては!
と、思いながらも、う~ん、まだ休み気分が抜けきらないジーコであります。笑
さてさて、だいぶ時間が経ちましたが今回で「病気の原因」と題したシリーズは終わりになります。
と言いましても、ジーコが本間先生の講演「こどもの病気とワクチン」をお聴きしての感想をまとめただけなのですが…….。
今回のテーマは「ワクチン」予防接種です。
読者の皆さんは、予防接種を受けておられますでしょうか。
特に小さなお子様をお持ちの方が、頭を悩ませるものの一つがこの予防接種だと思います。
ジーコも3歳の娘がおりますので、娘が生まれてから大分悩み調べました。
逆に言えば、それまでワクチン、予防接種に関しては全くの無知であったということです。
調べれば調べるほど「え~!ほんまかいな!」という事例や事実(データ結果)がたくさんあり、それらが巧妙に私達の目に触れないように隠されているということです。
ですから、其々が納得のいくまで調べて判断するしかないのであります。しかし、調べても調べても勉強しても??はたくさんあります。結局はメリットとデメリットを天秤にかけて決めるしかないのですから、それらが明確(自分の中でね)になるまで調べて勉強しましょう!
予防接種(ワクチン)について、本間先生も仰っていましたが、結果から言いますと「ワクチンに答えはない」ということでした。私も同感です。
結局のところ、予防接種を受ける受けない(受けさす、受けささない)という判断は個人、親に委ねられています。もちろん予防接種のメリット、デメリット(其々のワクチンによって違います)はあるわけですから、各々が本(或いは講演)を手に取り調べて納得のいくところで判断することになります。
ただ1つ言えることは、「皆しているから」と盲目的に安易に受けることを選ぶのは違うのではないかと思います。我が家に関して言いますと、娘に受けさせたのは“破傷風”のみです。
なぜかと言いますと、破傷風だけが自己免疫をつけることができず、感染した時の致死率が他のものと比べて高いからです。と言っても破傷風で亡くなる可能性はほっとんどありませんが。
そして、他に可能性があるとしたら、娘が結婚をして子どもを産む時期になった時にまだ風疹に罹っていなければ、風疹の予防接種を助言するかもしれません。(風疹は小さいに頃に罹るべきものですが、現代はなかなか罹らず大人になるケースが多いです)
あとは副作用が恐ろしく高確率ででるものや、予防効果が何も無く、あるものは弊害のみというのもたくさんあります。
そして、副作用として考えられる症状が出るのは何年も先になることほとんどですが、接種後28日を過ぎてから副作用と考えられる症状が出ても、それは予防接種が原因と認められません。
なぜなら、「これは予防接種が原因です」と断言できないからです。要するに調べられないわけですね。
ワクチンの中に含まれている成分を調べれば、病気にならない方が不思議というようなものがたくさん含まれています。
ご参考程度に、国が掲げている予防接種は義務ではありません。
あくまでも推奨ですので必ず受けなければならないものでもなければ、受けなければ罰則が科せられることもありませんよ。こういうことも、ジーコは知りませんでした。
さて、自然派の医師、本間先生の立場はワクチンというのは人体にとって異物なもの。すなわち自然ではないものを体内に入れるのですから、自然に沿った生き方ではありません。
ですので、予防接種は先生の立場からは受ける必要ないものになりますね。(講演時は根拠となるデータや資料も出して頂き納得ができました)実際に先生のお子様は、予防接種は受けてらっしゃらないそうです。
本当はデータや資料もご一緒にシェアできれば良かったのですが、手元に無いためお見せできませんでした。
う~ん、まとめたと言いますか、ジーコの感想になりましたね。
うん、こんな記事でもいいかな。結論は自分で納得のいくまで調べましょう!でした。
お付き合い頂き有難うございました!