今日も古着屋ゾエトロープに足を運ぶ。

いろいろとアレやコレや話したが、専属モデルを立てることを話の結論とした。男子モデル、女子モデル両方。

特に女子モデルは必須だよなぁと店主のフナトさんと激しく合意。

女子力の時代なのだ。うーんやっぱり。オレの通うレコード屋は女子力ゼロの世界だから気づかなかったわ。




ちなみに店主のフナトさんは少しだけダダカンに似ている。

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森高千里の1996年のヒットシングル。



オレね、コレ、ある意味でブルースだと思うのよ。自分が歳をとってオバサンになったけど、自嘲もしているけど、カラッと開き直ってるじゃない。だからどうした?文句ある?みたいな。決して下品じゃなくてさ。

絶対カッコいいオバサンなんだ。おば様ではなく、ババアでもない。

携帯小説みたいなジメジメ感は微塵もない。清々する。

ロックのカッコ良さって歳を受け入れることにあるんですよ。ポップスは永久不滅であり、かつ若さが求められる。

ビートルズなんかはポップスの面もあるから、顔がつるつるの若い頃の映像ばかり使われる。髭モジャモジャな後期ではない。

その点、マイケルは生き仏になっていた。今もどこかの博物館でスイッチ押せば「ポー!」とやるリアルフィギュアとして生き延びててもおかしくないような。

話を戻すが、オバサンnever die!である。昨今、痛々しいまでに若い、言い換えればションベン臭いアイドルばかりが世間にもてはやされているが、そのうちどこか この曲をカバーしてくれたらいいよな。

女性は身体の若さに永遠に固執するらしいが、たまにはオバサンloveなラブリーな子がいてもいいじゃないか。

若い頃から年増臭があると経年変化のブレが少なくて済む。まさに逆・千秋状態。(笑)

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皆さん、コレ見てください。






・・・栃木の田舎にいた頃はサブリミナル的に毎日見かけてたんですが、今住んでる埼玉ではまだ見てません。オレがうっかり見逃してるのかな?

以前、千葉に住んでたときは見たかな、覚えてません。キョーレツな印象がないから、たぶん見てないんだと思う。

コレ、いったい何なんスかね?

聖書普及の団体?

田舎は仏教でしょ?お寺さんの文化だし。

「悔い改めよ」っていう台詞は上から目線じゃないですか。少しコワいんですよね。子供の頃はこれ見たら泣きそうになりました。ダメじゃん。神、子供泣かしちゃ。

続く言葉は「神に懺悔せよ」じゃないですか。

オレは神に懺悔したことは一度もないですし、教会に行ったこともない。(クリスチャンでないから当たり前か)

看板(?)は押し並べて古く、たぶんオレの生まれた頃からあるから昭和50年代からあるのかしら?

謎だ。

自治会が頒布したものだろうか?それともものみの塔とか、学会さんとかかな。自宅の塀に貼られていたら、「その所属ですよ」というカミングアウトのサインなんだろうか。

小学生時代、砂場の底に骨が埋まってるというウワサはあったものの、そんな話は聞かなかったな。



真相をご存知の方いましたら、お手数ですがご連絡ください。

秘密厳守で、メッセージからでも構いません。

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