ゾエトにあった商品、ブルックリンとプリントされたフードつきパーカーなのかな?

これはメンズかレディースかで、店員の子とイロイロ話し込んでしまった。

これは絶対に女の子が着た方がかわいい、というのがオレの持論です。


これは曲げられない。

だって野郎が着てても誰も振り向かないもの。


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所沢という街は、たまたま仕事で訪れた場所なんです。ここに来てから、1年くらいは、もっぱら遊びに行くのは新宿でした。

所沢は生活と仕事の場と割り切ってました。


休日は、昼にレコード買いに行って、夕方には帰宅する。という感じ。それで休日終了。

でも寂しいんです。それだけじゃ。



バンドTを集めてたことから、地元の古着屋を発見し、そこに通うようになって気心知れたお客さんや、飲み友達、また、そのまた路地裏にあるヴィンテージのオモチャ屋なんかを教えてもらい、そこからバーッと変わりました。



オレはこの土地が好きです。だから、貢献したい。こうしてブログを書いてるのも、それが理由のひとつになっています。



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攘夷「てめぇら、そんな二束三文の服なんぞ着てて頭おかしくならんのか?」



悪党「なにッッ二束三文だと!?天下の攘夷だろうと聞きづてならねぇな!」



攘夷「オレのみたいにイイ感じに着古したのが格好よかろうて」



悪党「キタネェだけじゃねえか、クックックッ」






攘夷「・・・フンそうか。面白くなりそうだな。」

攘夷はアゴ髭を手でなぞり、刀に手をかけた。





攘夷「男はここぞという時の服は持っとないとな。いつ斬られるか分からんからな。ガッハッハッ」

高笑いの攘夷



と、一瞬、攘夷の眼光が鋭くなり、電光石火の立ち回りを見せた。


「バシュッ!」



悪党「オッオッオッ!」



悪党「ヒイイ!!」



攘夷「フンッ。てめぇらのキタネェ服なんぞこうして成敗くれるわ!」



攘夷の一閃で悪党たちの着物がズタズタになってしまった。



悪党「ふ、服がァ。オレの一張羅があぁ!これじゃ親分に何て言えばいいんだ。どうしよう」



そこに刀を納めた攘夷がツカツカと歩み寄る。

声にも出ない怯えた顔を見せる悪党ども。



攘夷「俺みたいになりたくば古着屋ゾエトロープで買うがよかろう。親分さんにもそう言ってやんな」



攘夷「じゃあな。ちったぁマシな服、次会うときは用意しとけよな」


悪党「・・・ぞ、ぞえとろおぷかぁ、オイお前知ってるか?」

悪党「知らねえ」

悪党「攘夷のヤロウに店の場所聞いときゃよかったな」



所沢の古着屋ゾエトロープ、いい古着屋です。

CMでした。

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