ニール・ヤングの「アフター・ザ・ゴールドラッシユ」

ブラックサバスの1st(最近また聴いてる。)

内田裕也&1815バンド「ロックンロール放送局」

泉谷しげる「黄金時代」(コレはよく聴きました。)

レイ・チャールズのベスト

ハービー・ハンコック(タイトルは忘れた)

シュープリームス(何故か4枚も買った)

ザ・バンド「南十字星」

ウェス・モンゴメリー(買ったが、聴いた記憶がなく、しばらく眺めていただけ)

ジャスロ・タル(コレも)

スージー・クアトロ

スリップノット(1回だけ聴いた。)

加山雄三とランチャーズ(エレキサウンドの自分での開花、記念碑的レコード。)

Tレックス(当時はあまり気にしなかったが、今聞くとイイ。)

ザ・フー「ロックンロールゲーム」(何故か当時は持ってなかった。イイ買い物でした。あんまり聴かないけど)

ダウンタウンブギウギバンド「脱・どん底」

クールス

憂歌団(お掃除オバチャンは名曲だと思った。)

シン・リジィ

カルトの1st (コレもよく聴いた覚えがある。)


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もう過ぎちゃいましたが、バレンタインのイヤなチョコを想像してみました。






封を開けると、チョコのボディーにくちびる型の「丘」の部分がある。舌の部分はイチゴチョコで作られてる念の入り様。


破壊力70%

コレはギャグなのかどうか一瞬怯みます。








「たべたらしぬで どくいれた」というグリコ森永の犯行声明文が添えられている。


破壊力80%

グロすれすれのブラックユーモアだと思いますが、食べられません。






チョコボールをくわえて、下駄箱で目を閉じて待ってる。


破壊力90%

出た!口移し!日本人でコレやった人はいないでしょう。凄まじい。

というか、もう口に含んでる方のチョコは溶けてますよね。








封を開けると、PCを駆使して作られた、相手と結婚披露宴のニセ写真が入っている。


破壊力100%

こ、コレはすげえ。誓いのキスのシーンなのか、ケーキ入刀のシーンか、どちらもなのか(笑)

コレの発展形で、知らない小さな女の子と2ショットで写真を撮り、「ナナちゃんもこんなに大きくなりました」みたいな妄想上の娘も出すのもイイ。


笑うけど、新しいバレンタインの楽しみ方かもしれないよ。楽しいじゃん。(*^ー^)ノ♪


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昨夜は仕事を終え、遠方からはるばる所沢まで戻ってきた。





お土産。というか委託品で、前にディスクユニオンで見かけたマリリン・マンソンのTシャツが残ってたので、それを買い、会長に渡すと、「メイドインタイワン」の表記に頭を抱えていた。

まぁブートなんでしょう。いい掘り出しはできませんでした。ごめんね会長さん。

閉店間際、コーキ君ともう一人客が来ていて、各人、話を合わせたわけではないが、レコードが話題になった。

あまり自分が雄弁に語るわけにもいかず、相槌を打つ程度だったけど、内心は居ても立ってもいられないくらい興奮していたのだ。



レコード、アナログ盤が話になることは、栃木ではなかった。音だったり、大きさだったり、古さだったり、そういうのをひっくるめての話題、というものは、大変な文化的足場が必要になる。

一昔前のマッキントッシュのファンみたいなものだ。市場に1%くらいしかないものを愛するという。

フェチ、とも言っていいかもしれない。



以前、レコードの穴を使ってマス○ーベーション
する、という笑い話に参加して、オレは、

「それは現実にあるよ。有名なミュージシャンがやってる」

と言い、場の空気を凍らせたことがあった。

でも、ホントにあるのだ。元ミッシェルのチバは、7インチを部屋で燃やしたことがあるという。

そういう話にグッと来るか来ないかはあなた次第。(セキルバーグのマネ)

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