最近好んで毛沢東Tシャツを着ている。

コレを着て電車に乗ると、まぁほとんどのヒトが見る。ヒトによってはガン見する。注目の的だ。

で、皆、あんまりいい顔はしない。

しかしながら、無関心ではいられない服だと思う。

中国は悪い国という考えが、昔より肥大化している。

コレを着ている自分に、「あなたはそんな中国好きなんですか?」とみんな薄々思ってるんだろうね。



好きですよ。それも大好きだ。ゲテモノ好きですから(笑)

マニアの気がある人は自分もそうだけど中国を報道するニュースを楽しみに待ってると思う。
往年のロックスターの自堕落な生活を羨んでるように。




・・・もしかしたら、コレを着ていたがために暴漢に襲われるかもしれない。

いつも袖を通すとき、ピリピリとした緊張が走ります。


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・・・昔、うぐいすぱんを食うとエロくなるという変なエロ漫画を読み、それ以来、うぐいすぱんを見かけると「エロい」という不思議な感覚が身に付いてしまった。

マジで。

誰のどんな作品かは忘れてしまったが、とにかく脳裏に澱となってこびりついている。

たぶんその作者は、そんなに考えて描いてなかったんじゃないかな。

う~んエロトピア掲載作品だった気がする。(@_@)



以前、深夜の伊集院光のラジオで、氏が学生時代に最初にエロ本を買った書店とかアダルトビデオを最初に借りた店(まだレンタル制度黎明期で1日レンタルで1000円かかった頃)の跡地を巡礼するという「エロ巡礼の旅」という企画があった。

かなりエポックな企画だったのでしっかり覚えている。

昔はコンビニでエロ本を自由に読めたし、町の書店は漏れなくエロ本を扱っていた。しかしいつの頃からか、特定の書店では扱われなくなってしまったようだ。


あとそういえば、昔のエロ漫画雑誌は、1冊に1個は真面目なストーリー物があったり、本編のほうはストーリーの顛末が非常に稀薄だったように思う。

え?

というところで話がブチ切れてた印象が強いよな。アレは編集サイドがページを削ってたんだろうか?

エロ漫画の編集は一版漫画誌と違うんだと学んだもんです。

エロ本についてイロイロ語ってみました。

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今日はこの貝をしこたま食べました。


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