金曜日は、検診日でした!

順調に成長しているみたいで、ホッとしました(*^^*)
今は約660㌘ということでした!!

これからもっと胎動も強くなって、お腹も出てくるのかなぁと思うとドキドキワクワクですね(*^▽^*)

また、主治医の先生から、
「んーーー、男の子っぽいかなぁ…!」と!!

性別が分かったので、名前を考えたりしないとなぁ

これからまた楽しみが増えていきますね(*^^*)


 ……悪い話というのは、、、父の事です。
兄の元に主治医から電話がありました。
話があるので来て欲しいと、
なので金曜日に兄と私の2人で話を聞きに行ってきました。

内容はというと、!
肺炎は良くなってきている
しかし、今後経口摂取はきびしい

今後としては、栄養のとり方を考えていかなくてはいけない
点滴か、鼻チューブか、胃ろうか、無治療か、、、

いわゆる、延命措置。というやつです。

6月の頭の診察時には、多系統萎縮症の進行スピードとしてはセオリー通り進行しているというような事だったのですが、今回の誤嚥性肺炎もあり、
一気に落ちたというような感じです。。。

これにはショックが大きく、頭の中で整理が出来ませんでした。

点滴や胃ろうで、3ヶ月
無治療だと1週間から10日だろうと。

そんな…という出来事でした。

その後、父に面会させてもらえましたが、
目に力がなく、声を出すこともできませんでした。
2日前の火曜日の時点では、まだ聞き取れるくらいに
話してたのですが、、、

たった2日ですが、もうタンをからませたような感じで
ごーーごーーごーー(いびきのような音)でしかだすことができていませんでした。。 

入院になると、落ちるスピードもこんなに早くなるのですね…

今後について話し合ってくださいと主治医の先生から言われましたが、なかなか決断できるものではないですね、

父としては点滴も胃ろうもしたくない
家族としては少しでも長く生きてもらいたい  

整理がつきません

涙がでてきてしまいますね…