Lotus in adversity -42ページ目

Here,There And Everwhere

ぴなでは常に崖っぷちK.Lionです。ワーォっ!!

今日はぴな2に行ってきました。
スパナさんの髪の毛がショートになっててとても良かった。
ショートの女の子に弱いわー
バカヤロー俺のバカヤローコノヤロー(ビートたけし)


なんと21時前に我らがハニーきいちさんが来て相席をすることになりました!よっしゃあ!!!!

会うなりいつも通り熱い抱擁を交わしました(笑)


今日はありすさんが居たのですがそろそろウザイと思われるでしょうね(笑)
あー嫌われちゃったかな┐('~`;)┌

あーどうだろう。ノーベル平和賞に選ばれたワンガリーマータイさんについての本なんか読んでみたらどうかな?
「もったいない」って本があるんだけど僕も読んでみたいんですよね。

一人の女性としての生き方も学べるし、環境は今世界的に問題視されてるからいいと思うんだよね。


つーわけできいちさんとラブラブしながら帰ってきたぜー

Maybe I'm amazed

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タイトルの意味は
「恋するもどかしさ」

ポール・マッカートニーが歌っている。

凄くよくわかるんだ。
この歌詞の気持ち。

難しいものさ。

今の世の中「恋」することが目的になってしまってるのかなっ?て思うことがあるんだよね。

「恋」の目的って「一人の人を幸せにする」ってことなんじゃないかな。


僕を知っている人達がこの日記読んだら笑っちゃうだろうね(笑)

「K.Lionが愛だの恋だの語ってる」ってね(笑)

自分でも笑っちゃうよ(笑)
ろくに恋愛経験もないくせにね(笑)


雨降りな日だからかなっ…

難しい話

おはようございまスン。
K.Lionハスムニだ。

学校で勉強したことは役に立つのか?なんてよく言ったもんですよね。


昨日の朝の話ですが。うちの弟ことテツさんとニュースを見ていましたら、
国会において臓器移植法の改正案が可決されたとのことでした。

注目すべき各党が個人の判断に任せて投票させたこと、その結果可決されたこと。

それにしても非常に難しい問題ですよね。メリットもたくさんありますが、人の死をどこで判断するか、非常に難しい判断です。

死というものの捉え方、医学の分野でありながら、その基準の設定は政治という分野、法律という分野が定めるわけです。


この法案に対してテツさんと話し合ったんですが、僕もテツさんも読書が好きで話し合っていくうちそういえば一回この分野のことが書いてある本読んだことあるな~と思い出して調べたりしました。

その本は大歴史家トインビー博士の対談の中で議論されており。
結論は十人十色あるからあえて言いませんが。

著書のなかに
人の死の判断にはやはり倫理的問題が発生する。
医学が目指すべき方向はむしろ移植技術の進歩より、人口臓器の研究に向けられるべき

と書いてありました。
僕とテツさんは感動したわけですよ、人から人への移植には人の死という倫理的問題が立ちふさがるが、人口臓器であればそのシビアな問題は回避されるんだなって思いました。

ハッキリ言えば僕らの専門外な話題ですよ。
僕→法学部(頭悪いけど)
弟→工学部環境共生(頭良い)

けれど学校で学んだことは活かされるのか?ではなく活かしていく姿勢がなければ知識は活かされないし、知識を活かす知恵ももわかないんだなって思います。
勉強した分野を点で終わらせるのではなく生活の中で線にしていくことができれば、色んな分野の人とも喋れるし輪が広がる。
勉強して良かったって思える。

その縮図が僕と弟ですよね(笑)

月曜の朝から重い話題ふったなー(笑)