Lotus in adversity -19ページ目

アンサー

アンサー
僕の貫きたい生き方

友へ
「まことの時とは、自らの意志と努力で勝ち取るものであるにちがいない。
まことの時とは、自らが決めて戦うことに帰着する。誰人が決めるものでもない。
座して瞑想にふけるよりも、祈って、動いて、書いて、話して、生涯、人々の心の扉を開き、心に崩れぬ平和と幸せの砦を、構築しゆくのである。この現実のなかにのみ、正義があろう。」

pretty girl

昨日はトリオンプの限定カフェ行ってねねすわぁーん会ってきたよー\(^o^)/

美しいよー
ビューティフォー\(^o^)/
エ、エ、エ、エクセレント!!!!


本当に元気で何よりなんです!


その後はぴな1行って髪の毛切った無礼な腐女子に今にも爆発しそうなオリカク出されて、まぁうまかったんですけどね(笑)
前髪だけはきるな!!
気をつけろ!!


いつも通り海賊団が整地に集まってこうちゃんを集中砲火してやりました。

結局アキバにとどまり今も読書に没頭しています。

のぶさんから経営に関する本を一杯借りました。
また、簿記の基礎を勉強しています。

あと自分で選んだのはマジット・テヘラニアン博士の本です。ハワイ大学教授でハーバード博士号を取得した人物で、グローバルコミュニケーション、異文化間の対話について取り上げられた内容です。
生まれがイラン・マシュハドでイスラム教精神を持つ人物でありますが、キリスト教、仏教との違いを越えた対話を展開しています。

そういえば、幻でさみぃさんになぜ読書してるの的なことを言われて
「良き読書は、良き人生を創るんだよ」っていったら爆笑されたあげくよっちゃんにはキモい言われましたー\(^o^)/
まぁ笑われるのは慣れてるしわかるときが来るでしょう(-.-)y-~


さぁ読書の続きしよう!

メモ書き

Lotus in adversity-2009082211420000.jpg
常々思うことは、親父は52歳になりますが、たまに服なんかを僕と弟に買ってきてくれたりなんかします。
また親父自身もその際に服を購入するんですが、まぁ派手な色の服を買ってくるなぁと思うわけですよ。

年取ると派手になる傾向性ってなんかありますよね。

まぁけど今日の俺の服装はそんなこと言えたシロモンじゃないですよね(笑)


全身赤(笑)
眩しいって言われる(笑)

近くにいると暑いって言われる\(^o^)/

親父の子供なんだなって実感した(´Д`)




最近感銘を受けた言葉を残しておくのコーナー!

フランスの文豪ユゴー
「あらゆる苦悩をだきしめることから信念がほとばしりでる」

諸葛孔明
「言葉をもって励まして、初めて責任も一層強く感じ、相手の認識も新たにすると申すものです」

カナダの女性作家モンゴメリー
「小さな障害は、笑いの種だと思い、大きな障害は、勝利の前兆だと考えられるようになったの」

太宰治走れメロスより
「途中で倒れるのは、はじめからなにもしないのと、同じことだ。」

ドイツの文豪ゲーテ
「こころこそ、僕の唯一の誇りであり、これのみが一切の源泉」

ルネサンスの巨人レオナルド・ダ・ヴィンチ
「純金は火によって洗練される」

アメリカの哲人エマソン
「男らしさとは、自分になしうることに全力を傾けることである」


桂冠詩人
「読書をしなければ、創造力もなくなり、動物性になってしまう恐れがある。
良き本を読むことは、良き人生を創り、良き人生に生きていくことである!
これは、世界共通の法則であろう。」