続き…
場は乱れ、
キリシマさん:シュシュっと言いながらシャドーボクシングを続行(キリシマ、ボクシングの試合出るって。)
さーちゃん:職場の愚痴を言い放つ(毎度お馴染み)
板垣くん:最近できた彼女の許せないところを語り、腹いせに風俗に行きましょう、連れてって下さいという始末(自分勝手 笑)
僕:シラフ(毎度お馴染み)
板垣くんの風俗行きたい話から、おっぱいの話になり、もう行きましょう!!ってなって…おいおい、板垣くん待てよ~って思ってた時
"ここに4つも、おっぱいがあるのにそんなとこ行くんですかっ!!"
と、さーちゃん。
"そーですよー!! 私たちのがあるじゃないですかっ!!"
と、ボクサーキリシマ。
"えっ、じゃ、じゃあ…"
そろ~っと手を前に出そうとするエロくそ野郎板垣くん
"おいっ、板垣っ!!"
手をぱしっと払う僕。
横から素早く
"触ってくださいよっ!! 触ってくれないと帰りませんよ、ここから動きませんっ!"
と、錯乱ボクサーキリシマ。
"はーい!はいっ! 私も触ってくれないと帰りませんからねっ!!"
と、手をあげてアピールする錯乱OLさーちゃん。
"じゃ、じゃあ…"
また出てきたエロくそ野郎板垣くん
『あぁ……』
と、心の中で呟く僕。
10分後には一同眠いと訴え解散。
.
なんだコレ。
休憩中のスマートフォンより