文章の感じからして間違いない。
※参照 淋しい新聞記者のアフター5
6/2付け日経流通新聞より。
▼記事内容
漫画やゲーム等の "2次元" コンテンツをミュージカル化をした舞台が若い層の女性に人気。
"2.5次元ミュージカル"
イケメンが歌って踊って、時にはセリフを噛んだり、音を外したり、そんな初々しい姿もカワイイと評判。

だ、そうだ。
▼記事冒頭
日々の生活に潤いとトキメキを求める女性たちが夜な夜な集まるソワレがあると聞いた。
~中略~
(実際に観覧し取材を終えて、文末)
午後10時。劇場を後にする。現実に引き戻され週明けに迫った原稿の締切を思い出す。
現代には、日常を忘れさせてくれる駆け込み寺が必要だ。
そんな事を思いながら会社に戻った。
このちょいちょい私情を記事に埋め込んでくるところがいい。
23歳にして40代サラリーマンの哀愁を出してくる。
エッセイ書いたらいいのに。
絶対買う。
一度お会いしてみたいものです。
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