今日はまずハナビから。データから±500枚くらいを行き来しているハナビで200からスタート。244バケからの11ゲームbigで大花火。さらに9ゲームリーチ目降臨でドンちゃんの声が聞けると思いきや!?バケでした。そこで終了。そして本日のメイン沖ドキトロピカル!本日、店全体的に設定状況がよさげな中、沖ドキの島のど真ん中にbig30reg27という台を発見。高設定狙いで打ってみました。以下、覚えている限り(データカウンターの初当たりの過去に遡れる)までの詳細を記述していきます。
沖ドキトロピカルbig30reg27
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■←天国
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■←たぶん引き戻し
■■■←初当たり
■←天国
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■■←多分引き戻し
■←初当たり
■■■■↓
■←天国
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■■←スタート(70から150で初当たり(多分引き戻し))
■←天国
■↓
■←ストップ(天国抜け32やめ)
■■←初当たりor引き戻し(後任者)
■←天国
■↓





■■←多分引き戻し
■■←初当たり
■←天国
■↓







■←そのまま閉店
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 ここでなぜ高設定と自分は確信した台を粘れなかったのかという感情を出してしまい自分に負けて乱れ打ちしてしまいました。スロットは感情論では勝てません。いくら後任者の引きとはいえ自分が打ち続けていればもっと出てたなという苛立ちに負けてしまいました。思えば、乱れ打ちしてしまう時はガロで+50000ptでた時や沖ドキで週差枚+30000ptでた時など大幅に勝った時にやってしまいがちで、それが原因で一気に-ptまで下落したことも多々あります。スロットで勝つにはまずお金の重要差を深く考える必要があると考えます。ふつうのバイトでは時間単位900~1000円を稼ぐことができますがスロットは時間単位で最大5万円も勝つことが可能です。それゆえお金を稼ぐことの大変さを忘れてしまいがちで、ひと時のつまらない感情で湯水の如く使ってしまいます。重要なのはお金を稼ぐことは決して楽なことではないということを理解することです。また自分はスロットを短期的なものとしてとらえてしまっている傾向にあります。それゆえ、高設定以外でも、これは出そうだなっていうオカルトで打ってしまうことがあります。しかしスロットで勝つには長期的な視野が必要になることは間違いないでしょう。高設定か低設定かわからないものを打てば短期的にはぶれるにしても長期的に打てばある値に近づきます。今日はこれらのことを再確認する日でした。
・敗因
・後任者にカマを掘られ自分の感情に負け、乱れ打ちをしてしまった。
・高設定という確証があったのに打ち続けなかった。
・改善点
・スロットをやる際は何事も冷静に考える(後任者がやめるのを待ち、やめそうになかったらデータをとって打たずに帰るなど)
・お金を稼ぐ大変さを理解する。
・高設定は打ち続ける(機会割や資金は考慮する)
・自分の感情に負けない