透析患者。朝から、熱は無いのに。体中の震えが、止まらず。だるくて。目がまぶしくて。結局……意識不明なり!気がついたら。透析ベッドの上だった。娘が、うつらうつらしていた。生きてるって…(涙)が出たけど…また、眠りに…堕ちた。午後6時頃に!透析が終わり!部屋に戻った私は…別人だった。悪寒も。眩しさもなく。絶好調!病院で出された。ほとんど、塩気の無い。真っ白なおにぎりをむさぼった。美味しかった。側で……娘と息子が!安心したのだろ。目に(涙)が見えた。