今日たっくんがプリスクール(保育園や幼稚園のような場所)から母の日のために作ったお母さんについてのプリントを持ち帰ってきましたおねがい


どうやら持って帰るのを忘れていたみたい。




その内容がこれ、



僕のお母さんは何にもしてない時は面白い。(何もしてない時が面白いってある意味笑いの神)

僕はお母さんと一緒にするのが大好きな事は何にもない。(マジですかガーンこれショックガックリ)

お母さんは本当にヨガが得意。(私ヨガ超初心者でほとんどのポーズが出来ないアセアセアセアセ)

僕が学校にいる間お母さんは働いてる。(私働いてる!?)

僕はお母さんが大好きなぜなら日本に行くから。(分かるようで分からない理由づけタラー)

僕はお母さんから愛されてるなぜならそう言われるから。

もしお母さんにプレゼントするなら絵をあげる。(我が家に絵画は無い汗うさぎ)


昨日のアンちゃんやジャっくんのプレゼントと違いたっくん感が凄い出ていて素敵過ぎましたゲラゲラ


タッくんには私の言葉や想いがまだまだ届いていないのかスルーされているのか笑い泣き




でもこんなタッくんのコメントやキャラクターが大好きですラブラブラブラブラブラブ


やっぱり母の日は良いなとたっくんのおかげで再度実感した1日でした。



今日の感謝:

リーちゃんが寝てくれて1人でたっくんのお迎えに行けた。

たっくんと久しぶりに2人だけでスーパーに行けた。

アンちゃんがグランマとお出かけして凄く楽しそうに帰ってきた。

ジャっくん、たっくん、リーちゃんと久しぶりの庭でいっぱい遊んだ。

夜みんなで雑魚寝してプロジェクターでテレビをのんびり見られた。





今日は母の日ブーケ1

前からジャっくんに母の日の朝は「起きてもベッドで待っててね!」と言われていたので早起きのリーちゃんとベッドで待機うさぎのぬいぐるみ



子供達は準備万端なのにまさかのJayちゃん爆睡中ふとん1



Jayちゃんが起きるのをソワソワと待っていました。

ようやくJayちゃんが起きたら子供達みんなでキッチンへ走る人走る人走る人




ワイワイがやがや聞こえた後みんなで

Happy Mother’s Dayと言って

朝食とコーヒーを持って来てくれましたラブ


アンちゃんが淹れてくれたコーヒー、ジャっくんが用意してくれたバタートースト、Jayちゃんが作ってくれたオートミール🥣どれも美味しそう飛び出すハート


せっかくなのでみんなで朝食を分け合いっこして食べたら今度はプレゼントの時間乙女のトキメキ


この母の日のプレゼントが毎年最高に嬉しいハートハートハート


アンちゃんは

お母さんについての手作り冊子と手作りカードとお手伝いクーポン、


ジャっくんはお母さんについての手作り冊子とフィンガーアート、


タッくんは自分で色を塗ったキャンドルジャーと手形アート


どれも本当に可愛くて嬉しい物ばかり





この冊子の中にお母さんについての好きな事や物が書いてあるのですが今年の1番嬉しかったのはここ下矢印下矢印






アンちゃんのI really really really love you.

ジャックんのOne thing that my mom always says is “I love you.”


私自分の幼少期にあまり言われた記憶がなくて自分の大切な人達には大好きな気持ちをその場その場で言葉にして伝えたいと思っていつも心がけてます。


子供達が赤ちゃんの頃からそうしていて大きくなってくると反応も薄くなって聞いてるのか?って感じでちょっと不安だったけれどちゃんと伝わっている事が分かって嬉しかったですルンルン


きっとこれからどんどん反応や口数も少なくなってしまうのだろうけど出来るかぎるこれは続けていきたいと思います!



ちなみにJayちゃんからのカードも、

今年は手書きメッセージ入りで今までで1番嬉しいカードでした照れラブラブラブラブ

(アメリカ人からのカードはほとんどの場合メッセージは元からカードに印刷されているものだけでそれに自分のサインを書いてある感じなんですガーン)



母の日はアメリカに越してきた3年前からちゃんとお祝いしてもらうようになったのですが、


去年までの私は「私なんて大して何も出来てないしそんな祝ってもらうの申し訳ないショボーンって気持ちが強かったのですが、



今年は祝ってくれる人達がいる幸せお礼を言ってもらえる幸せを噛み締めながらみんなの優しさを受け取ったんですスター


そしたら、母の日がなんとも尊い素晴らしい日に感じて1日とにかく家族への感謝の気持ちでいっぱいで過ごせましたアップアップアップ





やっぱり自分のフォーカスする点、置く視点が全てを変えるんだなと実感した1日でした。





母親になって8年目にして母の日が1年の行事でも大好きな日のひとつになりましたラブラブラブラブラブラブラブラブ



今日の感謝:

朝から子供達とJayちゃんの作った最高の朝食をいただけた。

子供達が喧嘩をほとんどせず4人で仲良く遊んでくれた。

みんなで遊んだフリーズダンスが楽しかった。






今日はアンちゃんのお話花花


先日日本食材店に子供達4人を連れて立ち寄った際、偶然居合わせた先輩ママと挨拶して軽く喋ってその日はわかれましたバイバイ



後日また私とりーちゃんだけで会った時に、

世間話のついでな感じで

上のお姉ちゃん初めて見たけど、ちょっと寂しそうというか少し冷めてるというか、みんなの面倒みなくちゃっていう4兄弟の1番上って雰囲気が凄いした。」と言われましたアセアセアセアセアセアセ






アンちゃん、弟達と妹の面倒をみなくちゃと言う気負い楽しませたいという想いが物凄く強いメラメラメラメラメラメラ



だから面倒みるモードの時は親のように厳しくなってしまうし、楽しませようモードの時は笑ってくれるなら何をしても良いとなってしまう



そしてどちらの場合もやり過ぎてしまい注意されて終わるもやもやもやもやもやもや



ちょうど良い塩梅が未だにつかめないアンちゃん、

いつも結局止められて注意されて嫌な気分で終わるの繰り返しなんですガックリ




その流れにアンちゃんがムッとしているのも知ってるし、本人の中で納得できていないのも伝わってくるので話をしなくちゃと思っていましたガーン



でもこういう事柄ってついつい後回しになってしまってタラー




今回自分が気になるのに放置してしまっていた問題について先輩ママからズバッと核心をつくコメントをしてもらったおかげで行動する決心がついたので、


感謝して早速行動!!




帰宅後にアンちゃんとお話しました。

学校の話を色々しておしゃべりした後で、


私「アンちゃんいつもみんなのお世話してくれたり遊んでくれてありがとね。

ところでアンちゃんやりたい事出来てる?

たくさん我慢してない?

アンちゃんはいい事しようと思ってやってるのにマミーやダディーは怒ってばっかりとか感じる事ある?

もしマミーやダディーに気をつけてほしい事や治してほしい事があったら教えて。」


今振り返るとなんだこの質問攻め滝汗

気ばかり焦ってる感が出過ぎてるチーンチーンチーン



するとアンちゃんうーんと考えて。

「みんなで遊んでたり言い合いしていると私ばっかり怒られる。」と。




やっぱり悲しい悲しい悲しい



そう感じてるよね魂魂魂魂



私たち大人としては誰かが怪我をしそうになるとその前に注意をして止めている


アンちゃん的には、大丈夫だと思って大人がやっている事を真似して色々言ったりやったりしてるのに私がやると怒られる



このギャップを埋めるのは意外に大変アセアセ




アンちゃんがまた怒られてるとか責められてると感じない様に状況を説明しなければグー




私「そっかぁ。アンちゃん怒られてるって感じてるのね。マミーもダディも危ないなと思った時に止めたいだけだったのだけど言い方が厳しかったかな。」



アンちゃん「うん。」



私「じゃあマミー達も気をつけるね。アンちゃんにも一つお願いしても良い?」



アンちゃん「何を?」




私「マミーやダディがアンちゃんを止めた時、怒り返そうとする前にマミーやダディーの言ってる事を聞いてほしい。そうしたら怒っているか怒っていないかちゃんと分かるから。」




アンちゃん「うーん、やってみる。」



この日はこんな会話でおしまい。



ちゃんと伝わったかな。

今回はアンちゃんの言葉を受け止めるだけにしとけばよかったかな。

最後のお願いは別のタイミングで伝えたほうが良かったかな。


色々な迷いというか反省が出てきますダウンダウンダウン




もー何が正解か分からない子育て。




こんな会話でちゃんとアンちゃんの心のフォローが出来ているとは思っていませんが、少しは変化が出てくれたらいいな流れ星


またアンちゃんの様子を見ながら、

こういうお話も2人もしくはJayちゃんも入れて3人でしていきたいと思います。




子供の人数が多い分1人1人のフォローが手薄になってしまうのは毎日痛感しているので、


それぞれとの会話やスキンシップの時間を意識して確保してあげたいなとより強く思う出来事でした。



このキッカケをくれた先輩ママさんホントありがとうラブラブラブラブラブラブ



今日の感謝:

ジャっくんが大好きなお友達と少しだけ公園で遊べたと嬉しそうに帰ってきた。

Jayちゃんが公園で高校時代の親友と偶然再会した話を嬉しそうにしてくれた。

義母から凄く可愛い鉢植えを母の日のプレゼントでもらった。

休日前の夜でみんなでダラダラ過ごせた。