アクシズよ私は帰って来た
昨年の9月16日から今年5月15日迄携帯電話が無かった。8ヶ月の月日を経てようやく買ったのだが…。docomo扱いにくい。いずれblog用にと撮り溜めた画像使えへんのか? 別にテレビ付きじゃなくてもよかった……受信しにくいやんけ。友達居るへんし、別に携帯電話要らんかったかなぁなんて思っても買ってしまったし。 そして今日イオン行ったら、同じ携帯電話が\12000で売ってたぁ!!低額給付金で買おうって感じで…。既に3倍の値段で買ってしまっているぅぅ!!凄い後悔。\24100有ればアレ買えたなぁ…って、戻らない金と時間を思い続けるばかり。しばらく頭から抜けない……ってゆうか、この携帯電話いじり続ける限り覚え続けるのか? こんな金の無い時期に…。 ホンマ色々ついてないわ。踏んだり蹴ったりじゃなく、踏み付けられっぱなしな人生やわ。
プライベーター
今回のF1イタリアGPの表彰台の ゲルハルト・ベルガーを観てて思った。 鈴木亜久里氏もオーナーとして、あんな風に表彰台に上がりたかったんだよなぁと。今となっては最早叶わぬ夢になってしまったが。 スーパーアグリの無念さが 解るが故にトロ・ロッソの歓喜が凄く解る。 同じ時代に ドライバーとして走り、同じ時期に似た様なサポート体制のプライベートチームのオーナーとなり、片方はもう無いが、どちらもキャパシティ以上の実力を見せてくれた。 夢を見せてくれていた。今回のトロ・ロッソの様に我々も日本のプライベートチームと こんな夢を見ていたんだなぁ…と思った。 おめでとうゲルハルト。 ありがとう亜久里。 今回のベッテルもそうだが、私はこれらの熱い情熱を持った人々がもたらす感動を、これからも忘れる事はないだろう。

